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カテゴリ:体験( 8 )

弘前公園観光人力車②*車夫編

弘前公園内で社会実験事業として運行されている、人力車。
人力車を引いている方を、車夫(しゃふ)と呼びます。

車夫のお一人、4月からメンバーの菊池さん。
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車夫は、観光案内の知識も必要ですが、お客様に心地よくご乗車いただくための心遣いも必要です。乗降の際は、踏台の用意のほかに肩をお貸ししていました。
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「眩しくないですか?」。日よけを広げて、いざ出発。
今回は、下乗橋⇒追手門のコースの一部を紹介します。
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「弘前公園の桜が美しいのは『お礼肥』や『剪定』など、春以外にも大事な作業を行っているからですよ」。
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数年前に大雪で折れた桜の木、「二の丸オオシダレ」の生命力の強さを身振り手振りで熱く語ってくれました。
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乗車の際、「どちらから来られましたか?」「弘前は初めてですか?」などとお客様へ尋ね、案内の内容にも気を配るのだそう。お時間に余裕があれば、人力車をちょっとだけ下りて、菊池さんおすすめのハートスポットを教えてもらえるかも知れません。
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紅葉の時期には、この南内門を額縁に見立てて綺麗なカエデの写真を撮られますよ。その時期にまた来てくださいね」。
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門をくぐる際の段差、橋を渡る際のスピードにも気を配り、お客様へ声をかけながらの走行。
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長年接客に携わるお仕事をされていた菊池さん。
お客様のお顔を見ながら、振り返り、振り返り、お話しているのが印象的でした。
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弘前公園を散歩する常連さんと顔馴染みになり、その方から昔の公園の様子を聞いたり。弘前城植物園の見頃の植物の情報を確認して、乗客へ入園をPRしたり。菊池さんの情報収集の意欲をわたしも見習わなくては、と思いました。
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みなさまの人力車のご利用、お待ちしております。

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弘前公園観光人力車
・期間:2017年4月22日(土)~11月15日(水)
 ※荒天時は営業を見合わせることがあります。
・時間:9:00~16:00(最終乗車受付)
・乗車コース:下乗橋⇔追手門、下乗橋⇔東門、下乗橋⇔中央高校口、いずれか片道
 ※各コースとも約15分程度の乗車。もちろん、観光案内付き。
・乗車料金:1台2,000円(税込)
・乗車定員:2名まで
・問:弘前観光コンベンション協会 TEL0172-35-3131

今年度の乗車期間、残りわずかです!!

弘前観光コンベンション協会HP(人力車ページ)
http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=rickshaw
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by hirokan5501 | 2017-10-02 15:00 | 体験 | Comments(0)

弘前公園観光人力車①*ご利用案内編

弘前公園の人力車!!
みなさん、もうご乗車されました?
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今年4月から、社会実験事業として弘前公園内で運行されています。
4月22日には、下乗橋前で出発式も行われました。
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2人乗りの人力車が2台稼働しています。
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コースは3
下乗橋⇔追手門下乗橋⇔東門下乗橋⇔中央高校口、いずれか片道のご利用で1台2,000円。約15分のご乗車です。

要所要所で観光案内。
弘前公園のこと、石垣修理工事のこと、桜のこと、城門や櫓のこと、など。
お気軽にご質問もどうぞ。
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乗り場(主に追手門・下乗橋・東門)には、看板をご用意しています。
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看板には、車夫が持参している携帯電話の番号をお知らせしています。
不在の際はお手数ですがご連絡ください。
ただし、お客様が乗車中の場合は電話に出ることができませんのでご了承ください。
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これからの季節、紅葉の弘前公園の散策にもおすすめの人力車。
歩く目線とはちょっと違う景色を味わってみませんか
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弘前公園観光人力車
・期間:2017年4月22日(土)~11月15日(水)
 ※荒天時は営業を見合わせることがあります。
・時間:9:00~16:00(最終乗車受付)
・乗車コース:下乗橋⇔追手門、下乗橋⇔東門、下乗橋⇔中央高校口、いずれか片道
 ※各コースとも約15分程度の乗車。もちろん、観光案内付き。
・乗車料金:1台2,000円(税込)
・乗車定員:2名まで
・問:弘前観光コンベンション協会 TEL0172-35-3131

今年度の乗車期間、残りわずかです!!

弘前観光コンベンション協会HP(人力車ページ)
http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=rickshaw
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by hirokan5501 | 2017-09-27 15:00 | 体験 | Comments(0)

弘前公園で「スマートグラスガイドツアー体験」

スマートグラスを着用して、弘前公園散策へ。
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スマートグラスとは、メガネをかける要領で装着して使用できるウェアラブル端末。
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少し重いサングラスといった印象。グラスと繋がっている端末は、ポケットかバッグへ入れて持ち運びできます。
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スタート地点の藤田記念庭園で受付。お一人1,000円(税込)。
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ツアー概要やスマートグラスの操作方法の確認後、ガイドさんと一緒に弘前公園へ向かいます。追手門までの短い時間も、前川國男建築の市役所庁舎や、登録有形文化財利用のスターバックスの説明もしてくれ、ツアーがご一緒だった県外の方も興味深げ。
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園内の城門や櫓、桜や松などの説明に加え、写真撮影の時間をとりながらのガイド。
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市民も観光客も気になるのは、やはり弘前城天守の曳屋と石垣修理の状況。丁寧でわかりやすく話してくれます。
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「なんだ工事しているのか。残念―」ではなく。
「100年ぶりの曳屋移動&石垣修理の貴重な様子を見ることができるなんて、わたしってラッキー」と感じられると思いますよ。
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基本的には、スマートグラスを外して散策。ガイドさんが、装着スポットで声をかけてくれます。今とは異なる季節の映像を見ることができ、雪景色が映ると、思わずみんなから「おー」と声が出ました
動画イメージが、 弘前市みどりの協会HPで紹介されています。

スマートグラス体験者は、有料区域の本丸・北の郭も入れます。
展望デッキから、天守&岩木山。
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天守内を見学する時間もありましたが、天守は江戸時代の建物で、急な階段になっているのでご注意ください。
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個人で歩いていると見逃してしまうような箇所も立ち止まってプチ情報GET。
事前の情報収集、ガイドさんは大変でしょうね (>Д<)
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武徳殿休憩所でツアー終了です。
「喫茶 北の郭」の対象メニューと、「お殿様お姫様衣装着付け体験」のフレーム写真の当日限り各1回100円割引サービス券をいただきました。
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スマートグラスは「酔うのでは?」と勝手に想像していましたが、装着しっぱなしではないので大丈夫でした。
黒いサングラスをかけた集団を、子供たちが不思議そうにジーっと見てくるのだけはご覚悟ください!!(笑)

弘前公園スマートグラスガイドツアー

・期間:~2018年3月31日まで
・時間:①10:00~、②14:00~ ※所要各70分程度
・コース:藤田記念庭園~追手門~南内門~下乗橋~弘前城天守~本丸展望所~武徳殿
・対象:中学生以上
   ※保護者の同意があれば小学生以下の体験も可
・体験料:1,000円 ※予約優先
・対応言語:日本語、英語、韓国語、中国語、タイ語、フランス語
・問:弘前市みどりの協会(藤田記念庭園) TEL0172-37-5525

弘前市みどりの協会HP
http://www.hirosakipark.or.jp/index.html
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by hirokan5501 | 2017-09-25 16:30 | 体験 | Comments(0)

収穫の秋!日本一のりんごの街でとことんりんごを満喫する旅!

りんご博覧会開催中のりんご王国弘前ですが、
りんご好きにはたまらない、文字通り!りんごを満喫できるツアーを紹介します♪
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このツアーはタクシー(人数によってはマイクロバス)で巡るツアーですが、集合場所の弘前市立観光館を出ると、まずは、アップルロードを通って、「JA河東地区りんご施設」に向かいます。
ここでは、普段は滅多に見ることの出来ないりんごの選果場を見学します。
センサーを通ったりんごが自動で振り分けられる様子はずっと見ていても飽きません。
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続いて、弘前市が誇るりんごにこだわった公園「弘前市りんご公園」に向かいます。
ここでは、たわわに実ったりんごの収穫体験ができます。
※時期によって収穫できるりんごの品種が異なります。品種によっては数量を制限させていただく場合がございます。
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また、りんご公園の敷地内に2014年夏にオープンしたばかりのりんごシードル工房「kimori」も見学できます。
シードルとは、林檎を発酵させて造られるアルコール飲料で、フランスのブルターニュ地方とノルマンディー地方などで昔から飲まれているリンゴ酒のひとつです。実は弘前は日本におけるシードルの発祥の地でもあります。
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最後は、藤田記念庭園の洋館内にある大正浪漫喫茶室。
ここでは、こちらのコース限定!アップルパイの食べ比べも出来ちゃいます。

d0131668_10262477.jpg弘前は和菓子、洋菓子屋、喫茶店の多い街でもあり、それらの各店舗では、新鮮なりんごを使用したオリジナリティー溢れるアップルパイがメニュー化されていて、その数なんと50種類以上!今ではアップルパイの食べ歩きも人気になっています。
※アップルパイの食べくらべは「りんご満喫ツアー」参加者限定商品です。通常時は提供商品にございません。
※写真はイメージです。


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【開催日程】平成26年10月4日・18日・25日、11月2日
【開催時間】13:00~16:30(喫茶時間を含む)
【旅行代金】お一人様6,500円(おみやげ・飲食代含む)
【移動方法】送迎車
【募集人員】定員18名(最少催行人数6名)
【申込締切】参加日の1週間前まで
【問合せ先】弘前観光コンベンション協会(0172-35-3131)

■お申し込みは、ひろさき街歩き予約システムからどうぞ!!
http://machi-aruki.sakura.ne.jp/course.php?c=138&SSID=1
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by hirokan5501 | 2014-09-26 10:38 | 体験 | Comments(0)

Let's 草木染め体験

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弘前城植物園の樹木や葉を使った草木染めで
世界にただひとつのオリジナルはんかちなど作ってみませんか?

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※画像クリックで拡大できます。

開催日:10月16日(日)
時間:9:00~12:00 3時間程度
場所:弘前城植物園
内容:草木染め ハンカチ1,000円/てぬぐいマフラー1,500円
   ※各材料費、入園料含む
対象:小学生以上
募集人数:30名程度
   ※電話予約の先着といたします。
持ち物:エプロン
講師:藤田はるえ(弘前市在住)
問・申一般財団法人弘前市みどりの協会 0172-33-8733
072.gif弘前市みどりの協会HPはコチラ→http://www.hirosakipark.or.jp/
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by hirokan5501 | 2011-09-30 17:09 | 体験 | Comments(0)

**:*~ 実りの秋 ~*:**


 9月に入り、すっかり空が高くなり、秋らしさを感じられる今日この頃。

 今、ちょうど旬を迎えている「りんご」を求めて、「弘前市りんご公園」へと行ってきました。
 まずは「りんごの家」へ!

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 ここにはインフォメーションをはじめ、りんごグッズやりんご販売コーナー、軽食コーナー、りんごの学習コーナーなどがあります。
 「りんごの家」の入り口には、今収穫できるりんごの品種のお知らせを掲示しています。今は…「つがる」が収穫できるんですね!

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 インフォメーションへ申し込むと、その品種が植えられているエリアへと案内してくれます。
 弘前市りんご公園には、観賞用と収穫用の品種を合わせて、65種類・約1,200本ものりんごの木が植えられているので、案内無しでは迷子になっちゃいます!(-д-;)

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 りんごを手全体で支え、人差し指を枝と蔓のつなぎ目に添えて傾けると、ポキッときれいにもぎ取れます(この文章ではわかりづらいですよね…スタッフが丁寧に教えてくれますヨ)。

 「つがる」の収穫は18日までで、19日頃からは「彩香」(サイカ)が収穫できます。もう少しすると「さんさ」も収穫できそうです。
 「さんさ」のエリアに行くと、真っ赤に色付いて、まぶしいくらいになっています。すっごく美味しそう!(*≧∇≦*)

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 「彩香」「さんさ」と続き、10月に入る頃には早生ふじ系「ひろさきふじ」などが収穫可能となってきます。時期によって収穫できる品種が異なり、それが11月上旬まで続き、目白押しです。

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 もぎ取った後は、ふれあい広場で青空の下、りんごを豪快に丸かじり…な~んてのも良いですね(>з<)-☆この日は、幼稚園児や小学校児童がピクニックをしていました。気持ちよさそうですね。

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 美空ひばりさんの「リンゴ追分」が流れてくる歌碑や、旧農家住宅、りんご園を散策したり、りんご収穫体験以外でも楽しめます!

 弘前りんごを見て、触れて、食べて楽しめる「弘前市りんご公園」。ぜひ足を運んでみてください♪


【DATE】
弘前市りんご公園
住所/弘前市清水富田字寺沢125
TEL/0172-36-7439
開園時間/9:00~17:00
ホームページはコチラ!(収穫できるりんごの情報も見ることができます)


*:*~ ふじすぅ ~*:*

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by hirokan5501 | 2009-09-15 15:54 | 体験 | Comments(0)

今が旬!りんごもぎ取り体験!

収穫の時期を迎え「弘前市りんご公園」では、もぎ取り体験が真っ盛り!
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りんごの家の受付に申し込んで、いざ、園地に。
りんごのお尻のところが、黄色くなっているのが、食べごろのサインですよ。
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食べごろの「りんご」を真剣に探します!
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おっと!お隣のグループは、もう既に、もぎ取りが始まっているぞ。
りんごのつると枝のくっついているところを軽く押さえて、りんごをそーと傾けます。
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つるの上の太くなっているところは、来年のしたくがもう始まっているところです。
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ひっぱらないで、慎重にもぎ取ります。
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ちょっと乱暴にしちゃいました。りんごさんごめんなさい。
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一人5個づつのもぎ取り体験終了!最後にりんごの樹をバックに記念撮影!
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弘前市りんご公園
弘前市清水冨田字寺沢125 ℡0172-36-7439
午前9時~午後5時(りんごの家・旧農家住宅)
りんごもぎ取り体験料金は、1kg200円(お一人様2kgまで)
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by hirokan5501 | 2008-09-20 16:31 | 体験 | Comments(0)

魯山人もビックリ?

今回は、Z・U・Eの3人コンビの体験報告です!

実は11月に、陶芸体験に行ってきたのです。

市内高杉にある四ツ屋窯は、すぐ裏が “りんご畑”。
「ごめんくださ~い」と呼びかけると窯元の山本さんがりんご畑から「はぁ~い。いらっしゃ~い」と登場。
ちょうど、りんごもぎシーズンでした。

りんごの灰釉を使う四ツ屋焼は、淡い色合いで優しい作品。
プロと同じ様には仕上がらなくとも、「なかなかイイ作品ができるのでは?」
作業用ズボンが異様に似合うUは「湯のみ茶碗」を。
気合十分でいつもより腕まくりしているEは「マグカップ」を。
カメラ小僧のように色々な角度からカメラを構えるZは「ごはん茶碗」を。
なぜか湧き出てくる自信を胸に3人で “ロクロ”に向うも・・・難しいです(-_-)
そう甘くはありません。

隣のEさんが気になってしょうがないUは、Eさんをチラ見するたびに、自分の手が止まってしまいます。
山本さんに「自分のことに集中しなさい」と注意されながらも頑張りました(笑)
なかなかの力作が揃いましたよ♪
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“体験”が終わると、“探検”。
四ツ屋窯でつくられた陶器が所狭しと並んでおり、隅々まで拝見。
お皿やビアカップも手頃な値段でした。
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ロクロでつくった作品は、乾燥させ→焼くため、完成まで約1ヶ月かかります。
12月中旬に完成した「初作品」もお披露目します。
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四ツ屋窯
住所 弘前市高杉五反田291
TEL 0172-95-2957(要問い合せ)
営業 9:00~17:00ころ
体験料 ロクロ体験¥2,000(税込) 
*遠方の方は、完成作品の送料が別途必要。
*見学、購入だけも可能です。他に、絵付け体験(有料)もありますよ。

尚、今月は弘前市りんご公園で「四ツ屋窯展」開催中!
期間は1/4(金)~28(月)です。
展示作品の鑑賞の他に、お雛様づくり体験ができますよ。
土曜・日曜10:00~15:00(平日は要予約)の時間で1体1,000円で作れます。
どうぞご参加ください♪

弘前市りんご公園
住所 弘前市清水富田字寺沢125
TEL 0172-36-7439
営業 9:00~18:00
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by hirokan5501 | 2008-01-09 16:51 | 体験 | Comments(0)

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