心で感じ、人々が交わる 新しい旅スタイル


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変わらぬ味  津軽のラーメン

みなさん、小説「津軽百年食堂」(小学館:著者 森沢明夫)はもう読んでみましたか?
先日、森沢さんが市立観光館などを訪ねていらっしゃいましたね045.gif
このところの、冬に逆戻りしたような寒さにまいって飛び込んだのは、
この物語のモデルとなった食堂のひとつ、弘前市茂森町のラーメン店 来々軒
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知る人ぞ知る!と言っても過言ではない、弘前市で一番古くから営業しているラーメン屋さん。旧かくは宮川(昔のハイローザの場所にあった百貨店)のところで屋台から始め、
百石町の店舗を経て、現在の場所へ。百石町時代からのファンも足繁く通う その味はいかに?

目移りするほどメニューが豊富で、私たちもびっくりしてしまいました。
しょうゆ、しお、みそなど約20種類、ごはんものも充実。
どれにしようか悩みますね・・・043.gif

迷いに迷って定番とも言える3品をオーダー。
(左)チャーシューメン¥700
(中)ミソラーメン¥650
(右)エビチャーハン¥700d0131668_16222375.jpg d0131668_16262125.jpgd0131668_16271963.jpg







「おすすめというより、メニューの中からお客様それぞれ好きなものを注文すると、次に来たときもだいたい同じもの食べて行かれますよ」とご主人。
なるほど私たちも迷ったけれども普段好きで食べるものを選んじゃいました。
それでまんべんなくオーダーが入るそうです。納得045.gif

写真撮影そっちのけで食べちゃいますよ~070.gif
朝7時から作り始めるスープは、焼き干しなどを使ったあっさり味。自家製手打ちのちぢれ麺によくからみます。
たっぷりのネギと一緒にズズっとすすれば、ウーン 至福のとき053.gif
「ラーメンに少しお酢を垂らすとまたおいしいんだよ」とご主人からアドバイスもいただきましたよ。
スープはずっと火にかけているので、朝はあっさり、時間が経つと徐々に濃い目になってくるとか。それを知っている常連さんは時間帯に合わせて来店するのだそうです034.gif

エビがたっぷり入ったエビチャーハン。
たまご色のごはんはパラパラで、エビが片栗粉などをつけて揚げてありこのプリプリぐあい、感動です016.gif
あまりの美味しさに食欲が止まりません、2品追加!
(左)焼き餃子¥350(5コ 自家製の皮)
(右)麻婆豆腐¥650
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焼き餃子は、にんにく、にら、キャベツなど具材がたっぷり。自家製の皮がもっちもち、つるんとのどを通ります。麻婆豆腐はピリ辛、学生さんにはマーボーラーメンも人気。「麻婆豆腐には山椒をかけるとさらにおいしさが引き立つ」そうです。お家でやってみよう066.gif


店内は小上がり2卓、テーブル1卓、カウンター。明るくなつかしい雰囲気は、来々軒のラーメンそのものという感じです。
弘前公園近くということもあって、観光のお客様をはじめ、老若男女問わず幅広い年齢層の方に支持されている来々軒。最近は女性一人で食べに来る方もいるんですって!
まずはメニューをじっくり見て、定番か、直感で変わらぬお味、試してみてくださいね。


「来々軒」
住   所 :  弘前市茂森16
電   話 :  0172-32-4828
営業時間 :  11:00~15:00
          17:00~21:00
定 休 日 :  木曜日(まつり期間中は無休)


【F・Y・K】
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by hirokan5501 | 2009-03-28 15:17 | | Comments(0)

気になる桜の開花予想は・・・?


 弘前市内の雪もだいぶ消え、歩きやすくなった今日この頃。日陰になっている部分にちょっと雪が残っているものの、ほとんど雪は無いといっても過言ではないと思います。

 雪が解けると、衣類も冬物とおさらば。…でもまだちょっと寒いのでコートは冬物です025.gifが、今まで履いていたブーツをスニーカーやパンプスに変え、ウキウキした足取りになります。
 弘前市中心部から少し車を走らせるとりんご畑の中に「ふきのとう」が顔を出していました。私たち人間は寒いと思っていても、植物たちは春への準備が着々と進んでいるようですね。

 春の植物といえばっ!そうっ!弘前公園の桜ですね。開花予想が気になるところです。西日本ではすでに開花したとのニュースが飛び込んでくるたびに、「今年の弘前の桜はどうかな?」と気になります。

 先日、青森地方気象台より第1回目の桜開花予想が発表になりました。
 それによると、弘前は4月22日と出ました!平年より2日ほど早い、又、早咲きだった昨年に比べると6日ほど遅い開花予想です。
 昨年はかなり早咲きでしたからね…4月16日に開花宣言を出したんですもの。私たちも「戸惑い」の一言でしたね。
 開花してから例年4・5日~1週間ほどで満開を迎える桜。もし今回発表の開花予想がそのままいくと、4月下旬頃が満開の時期かな?あとは遅咲きの桜もあるのでゴールデンウィーク中も楽しめそうです。
 青森地方気象台からの桜の開花予想は、あと2回発表があります。3月25日と4月1日、いずれも水曜日で、午後2時以降の発表予定です(夕方くらいには確実にご案内できるかと…)。今後の天候や気温の推移によって1回目の発表から変動があるかもしれないので要チェックですね☆こればかりはお天道様次第です…自然には逆らえません009.gif
 参考までに青森地方気象台のホームページはコチラから。

 3月20日に撮影した弘前公園追手門付近の桜の蕾。まだかたい蕾です。

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 上と同じく追手門付近の堀を撮影してみました。ちょっと寒々しい感じはしますが…。

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 あと1ヶ月もすれば、このようにふわふわした桜で埋め尽くされるんでしょうね。
(画像は昨年の様子です)

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 今は茶色くかたくとじた蕾も、時間が経つにつれて桜の蕾が大きくなり、緑色っぽくなり、そしてピンク色っぽく膨らんで、花を咲かせる…。
 変化が目に見えてくると、こちらも心が弾みますネ016.gif
 今後のお天気にも注目しつつ、春を迎える準備をしていけたらなと思います066.gif


 弘前市内には、弘前公園以外にも桜の名所がたくさんあります。昨年3月に、このブログでも紹介していたのでコチラからどうぞ。

【 F ・ K ・ Y 】
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by hirokan5501 | 2009-03-22 10:25 | さくら関連 | Comments(2)

お土産選びの予習にいかが?

 3月に入り、気温もずっと暖かかった弘前。
 「すっかりだなぁ」と思っていたら、今日のお天気は。春までもうちょっとかかりそうデス。この雪で更に春が待ち遠しい気持ちになりますね。

 冬の寒さも緩和されて暖かくなってきたら、そろそろちょっとした外出や旅行を計画している人もいるのでは?
 
 旅やお出かけの楽しみの一つ、「お土産選び」。旅行には欠かせないですよね~。お土産選びを今から予習して、これから始まる楽しい旅が近づくのをワクワクしながら備えてみませんか?

 今回は、弘前のお土産選びの強~い味方!066.gif
 弘前市立観光館内にある「さくらはうす」を紹介します!

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 「さくらはうす」は、弘前市物産協会の直営店
 弘前市の特産・りんごを使った加工品はもちろん、お菓子やその他たくさんの食品、津軽塗やこぎん刺しなど津軽地方の民工芸品も多種類取り揃えていて、弘前が「ギッシリ!」と詰まっています☆
 その中からいくつか商品を紹介したいと思います!

d0131668_12275942.jpg「ドライアップル」 ¥367
青森県産のりんごを半生状にしたドライアップル。りんごの甘みが凝縮されています。
ヘルシーなので、お土産にはもちろん、ダイエット中の普段のおやつにも良さそう037.gif



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「旅さち」
 5個入¥550 10個入¥1100
りんごの形のパイ生地にサクサクした食感のりんごをのせた、小さなアップルパイ。食べやすい大きさで形もかわいいのでお土産に喜ばれています016.gif



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「アップルスナック」
 赤袋¥420 緑袋¥420
青森県産のりんごをチップスに。りんごそのものの優しい甘さで、サクサクッ♪
箱入り¥630もあり、自分のおやつ用には袋入り、お土産用には箱入り、と使い分けできるところがいいですね045.gifそのまま食べるのはもちろん、サラダのトッピングにするのもオススメ☆



d0131668_12344688.jpg「縄かりんとう」 ¥320
弘前っ子なら一度は食べた事があるのでは!?生地を縄のようにねじって形を整えて揚げて作ったかりんとう。香ばしくて甘さ控えめ。カリカリッとしたオールドファッションドーナツのようなシンプルな味は、お茶はもちろん、コーヒーにもよく合います063.gif
プチかりんとうマニアの私も大ファンです037.gif




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「津軽塗箸」
 大¥1,470
伝統工芸品、津軽塗のお箸は、代表的な唐塗はもちろん、ななこ塗などの様々な模様や色が選べます。大きさも「大」「中」「小」あります。自分だけのマイ箸探しも楽しいかも023.gif



d0131668_1237647.jpg「いのち-桜-」 10個入¥1,100
ほんのり桜の香りのカスタードクリームの中に、桜の葉塩漬けを刻んだものと桜あんが入っています。
桜色のふんわりとしたお菓子で、これからの季節にぴったり♪春限定商品ですよ☆





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「ステンドグラスストラップ-桜-」
 ¥1,100
光の加減で色が透きとおるステンドグラスがとってもキレイ012.gifよく見ると少しずつ色が違うので、
お好みの「桜」を見つけてみてはいかがでしょう。




 桜のグッズが増えてくると、春の季節が近付いてきている感じがして、見てるだけで心はウキウキ春模様♪
 弘前にいらっしゃった時は「さくらはうす」でお土産選びはいかがでしょうか。
 色々な「弘前」を見ることができて、地元の私たちでもワクワクしちゃうお店です006.gif


「さくらはうす」
住所    : 〒036-8588 青森県弘前市下白銀町2-1 弘前市立観光館内
電話番号 : 0172-33-7002
休み    : 12月29日~1月3日(年末年始)
営業時間 : 9:00~18:00(通常)
         8:00~21:00(桜まつり期間4月23日~5月5日)


【F・K・Y】
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by hirokan5501 | 2009-03-10 20:44 | 土産 | Comments(2)

津軽百年食堂 作者森沢さん 観光館へ来たる!!

3/3発売になった 小説「津軽百年食堂」

作者の森沢明夫さんが観光館に来て下さいました!003.gif
今日は地元のラジオ局 アップルウェーブの番組にも生出演されていましたね。
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この小説には、森沢さんが取材された食堂も紹介されています。
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弘前からは、三忠食堂(和徳)・来々軒(茂森)
その他、黒石・平川・大鰐・五所川原・つがる市の歴史ある食堂が計10軒紹介

帯にある「読んだあと一週間は心がほかほかです」素敵なフレーズですね045.gif
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しかも、この表紙の絵 個人的にとても好きなんです016.gif049.gif
女の人の穏やかな表情といい、桜のふんわり感といい、
表紙からも物語が伝わってくるようです。
(ポストカードになったらいいのに037.gif
みなさんもぜひぜひ「津軽百年食堂」を読んで、心ほかほかに058.gif

【Z】
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by hirokan5501 | 2009-03-06 15:10 | その他 | Comments(0)

弘前が舞台の小説「津軽百年食堂」発売!

なんと!弘前が舞台の小説「津軽百年食堂」が小学館から発売されました。

桜の花びら舞う津軽の地で、百年の刻を超え、永々と受け継がれていく”心”が咲かせた、美しい奇跡と感動の人間物語。

物語は、ふるさと「弘前」を離れ、孤独な都会の底に沈むように暮らしていた陽一と七海。
ふたりは運命に導かれ出逢い、惹かれ合うが、やがて故郷の空へとそれぞれの切なる憶いをつのらせていく。
一方、明治時代の津軽でひっそりと育まれた、賢治とトヨの清らかな恋は、いつしか遠い未来に向けた無垢なる「憶い(おもい)」へと昇華されていき・・・・・・。

著者は、「ラストサムライ片目のチャンピオン武田幸三」で第17回ミズノスポーツライター賞優秀賞を受賞。海外翻訳にもなった「海を抱いたビー玉」からおもしろレシピ集「はずめし」まで様々なジャンルで作品を生み出し続ける話題の新鋭作家、森沢明夫。

さっそく、購入して読んでみました。
物語には、弘前の街並みのあちこちが登場し、わくわく、ドキドキ。
桜の弘前公園の西堀ボート場まで登場。 え~! 願いが叶うおまじない?! 聞いたことある? 無い?
お~と!あまり詳しく書いちゃうとおもしろく無くなっちゃうんで・・・
とにかく最後まで目が離せない? 本が離せない! 
弘前の街並みをよく知る方であれば楽しめること間違いなし。
最後には、じわ~と心が温かくなる物語でした。

土手町の紀伊国屋書店では、ショーウインドーに特別のディスプレイ!
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出入り口付近の一番目立つところに特別コーナー!
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綺麗な桜が入ったイラストの表紙が目を引きます!
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弘前ファンの皆さん!この本を読んで、口コミでどんどん広げていきましょう!
次はドラマ化、映画化に向けて、さあ~、みんなでガンバッテいきましょう!

「津軽百年食堂」(小学館) 著者 森沢明夫
定価1,575円(税込) ●四六判/336ページ
http://www.shogakukan.co.jp
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by hirokan5501 | 2009-03-04 14:21 | その他 | Comments(2)

みなさん、注目!期待の新人、彦庵の「りんご蕎麦」

平成8年、茂森新町にオープンの「石臼粗挽手打蕎麦 彦庵」
JAZZが流れる明るい店内の奥には、雰囲気の良い蔵の座敷もあります。
時間帯によっては、こちらで、お蕎麦を打っているところも、見られるかも006.gif
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この彦庵で、 「りんご蕎麦」を食べてきましたよ011.gif
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ご主人の石戸谷さんが、昨年冬にアイディアが浮かんだ「りんご蕎麦」
これまでも、春はサクラ、夏はシソ、夏~秋はヨモギ 、冬は柚子“変わり蕎麦”をつくっていらっしゃいましたが、「ぜひ、日本一のりんごの街にちなんだお蕎麦を!」との熱~い想いから挑戦されたそうです。

しかし、蕎麦にりんごを練り込むのは、なかなか難しいこと。
りんごをまるごとすりおろして入れてみたり、りんごの入れ過ぎで蕎麦が切れてしまったり、思ったようなりんごの風味が出なかったり。でも、さらしな蕎麦の上品さも残したい…。試行錯誤008.gif

やっと春に完成した「りんご蕎麦」は、フリーズドライのりんごを練り込んだ、コチラ。
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テーブルに運ばれた途端…、甘ぁ~い りんごの香り。
粒々の色が、フリーズドライの色です。

運んで来て下さったスタッフさんからは、
「まずは、①何もつけないでお蕎麦だけを、その後で②お塩、③おつゆでどうぞ」。

ではでは、①何もつけないで
「む、む、むっ。りんごダ!」。
りんご蕎麦を頼んだのですから、りんごの味がするのは当たり前ですが。
衝撃的。
でも、ありデス。
本格お蕎麦を出すお店です。
妥協してません。
きちんとお蕎麦、でもりんご風味。

次に、②おで。
お塩にもフリーズドライのりんごが入っています。
塩で蕎麦を食べるのは、初めて。
「んっ!塩で?…。う、ウマい」。
甘さのあるりんご蕎麦にお塩であっさりと。
ほほぉー。
「このまま一皿、塩で食べようかな」と思ったくらいに気に入りましたよ012.gif

でもでも、③おつゆでも。
おつゆで、蕎麦のりんごの風味が消えやしないか…と、心配しながら、ズルズルっと。
「おぉ!蕎麦のりんごの甘味が際立つ」。

d0131668_14233697.jpg通りの食べ方で「りんご蕎麦」を堪能した私たちに、「実はゆでる前がまたウマい」とご主人。
特別に、ゆでる前の生のりんご蕎麦も。パクリ。
コチラ。
「団子状に丸めて“和菓子”って言ってもイケそう」な、フルーティーさ。
味も濃いぞ。

「りんご蕎麦」は、観光客の方にも注目されているそうで、評判上々006.gif
「お土産に持って帰りたい」というお客様からのご要望に応え、
最近発売されたのが、コチラの乾麺。
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お家で、「りんご蕎麦」が食べられます。
弘前土産の大型新人登場ですね。

「りんご蕎麦」以外にも、店名にもなっている「石臼粗挽手打蕎麦」や、人気の「鴨汁蕎麦」、具だくさんの「揚げ出し豆腐」、デザートに「蕎麦がき汁粉」などなどメニューが豊富。
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弘前想いで努力家のご主人と、気の利くスタッフさんが笑顔で迎えて下さいます003.gif
まずは、みなさん、彦庵に是非足を運んでくださいね。

「石臼粗挽手打蕎麦 彦庵」
住所   弘前市茂森新町4-3-7
TEL   0172-32-8837
営業時間 11:00~15:00
       17:00~20:00
定休日  火曜日(祭日は営業)
※ただし、蕎麦がなくなり次第終了。

「りんご蕎麦」は通年で食べられます。
1人前 1,000円(2人前~の要予約 )です。

予約をお忘れなく~049.gif

りんごそば、食べたくなった方へ
りんごそばの乾麺は、お土産用としてこちらから購入できますよ!!

【Z・U・O】
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by hirokan5501 | 2009-03-01 11:25 | | Comments(0)

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