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『映画』 津軽百年食堂

  2011年4月2日(土) 

ついに映画 津軽百年食堂が全国ロードショーいたします(^‐^

。.:**ショートストーリー**:.。

明治の頃、やっとの思いで津軽そばの店を出すことが出来た初代賢治と、東京で暮らし家業を継ぐことを拒む四代目陽一。
父親の事故をきっかけに実家に一時戻ることを決意した陽一は、東京で出会った同郷の七海や家族と向き合い、初代から代々伝統的な味を守る百年食堂「大森食堂」を継ぐことを見つめなおす…。
桜舞う美しい津軽の地で、百年永々と受け継がれていく”魂”が咲かせた、感動の人間物語。


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ロケ地マップが完成しました!!
弘前市や黒石市がロケ地となっておりまして、弘前では弘前公園旧弘前偕行社など
黒石市は映画のオープニングシーンで登場する鳴海醸造店がロケ地となっております

自分の住んでいる町が映画の舞台だなんてとてもステキですよねッ(^‐^



さらに、平成22年度***フィルムツーリズムセミナー***といたしまして
映画津軽百年度食堂映画監督撮影監督プロデューサーの御三方をお招きし、
2日間に渡り、映画製作現場の生の声をお聞きする他、動画や写真の撮影のコツを教えていただきます


受講対象者    弘前市内観光関連事業者及び市民(30名)
          ※申込多数の場合は、こちらで選抜いたしますので、予めご了承ください

受講料       無料

開催日時      平成23年1月15日(土)~16日(日) 全2回

開催場所      弘前市立観光館 研修室

セミナー内容   講師/映画「津軽百年食堂」
             監督 大森 一樹 氏 /撮影監督 松本 ヨシユキ 氏 /
             ラインプロデューサー 木村 尚司 氏

映画製作     1月15日(土)14:00~16:00 (場所:弘前市立観光館 研修室)
・映画ができるまで(シナリオ・ロケハン・ロケ・宣伝など)
・映画製作に地域ができること(ロケ時のエピソードなど)
                                                     
                                      

撮影について   1月16日(日) 10:00~12;00 (場所:弘前市立観光館 研修室
                                         /追手門広場周辺)
・動画や写真の撮影のコツを学ぶ
・外出して撮影体験   ※カメラをご持参下さい

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このような機会はなかなかございません!!!
たくさんのご応募お待ちしております(’‐’)

お申し込み・お問合せ 弘前観光コンベンション協会 フィルムコミッション
 ⇒〒036-8588
  弘前市大字下白銀町2-1 弘前市立観光館内
  TEL:090-7939-8784   FAX:0172-35-3132



さらにさらにッ!!!
映画津軽百年食堂をみんなの力で、盛り上げよう
応援団大募集^‐^

募集期間/2011年12月1日~2011年2月28日
会費(1口)…5000円

。.:**特典。.:**
・映画前売券1枚
・オリジナルTシャツ(男女兼用サイズ)1枚
・オリジナルカレンダー(B2版)1部 などなど
 この他にも特典付いております

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お問合せ/㈲リンゴミュージック(応援団事務局)
 ⇒TEL:0172-34-1414
映画の上映を目前に控えた今ッ!!!
我こそはッ!!!という応援団員をお待ちしております(’‐’)v


ぜひとも皆さま!!
映画津軽百年食堂劇場でご覧になってください061.gif。.:**
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by hirokan5501 | 2010-12-27 14:20 | 津軽百年食堂 | Comments(0)

「津軽に眠る名宝展」

最近、また一段と寒くなってきましたね。
追手門広場の観光館前にいる「たか丸くん」もじっと寒さに耐えております。


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お濠も凍り始めた様です!薄く氷が張っていました。
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さて!本日私は、弘前市立博物館で開催中の「津軽に眠る名宝展」へ行って参りました。
観光館から歩いて約5分。弘前市立博物館に到着です。
(近代建築家 前川國男の作品ですよ~!)


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この企画展ですが、弘前城築城400年事業の一環として、開催中です。
(併設展として「津軽の歴史展」「津軽刀工展」も開催中)
今回は取材ということで、特別に展示物の撮影をさせて頂きました。
(※通常は、撮影は出来ませんのでご注意下さい。)
ありがとうございます(^^)






館内には、初代藩主為信公~12代承昭までの津軽藩の歴史を感じられる
非常に貴重な展示物がずらり。


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まずはこちら「市指定有形文化財 弘前城絵図」。
こちらは昔の地図なんですが、どのあたりか、皆さん分かりますか??

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そうです。弘前公園周辺の地図なんです!
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今現在の地図と比べると、新しくできた道など、もちろんありますが、
興味深いことに、ほとんど変わっていません。左上には追手門があります。
ちなみに画像の真ん中辺りが、現在追手門広場がある場所です。

よーく見ると「町屋数十六間」とあります。
どんな風景がそこにはあったんだろうと想像を膨らませ、少しわくわくしてしまいました。
追手門広場には現在、旧東奥義塾外人教師館、そして旧市立図書館など明治時代の洋館が建っており昔の弘前に触れることができますが、それよりも更に時代をさかのぼると町屋があったんですね。 長い歴史を感じます。


こちらは初代藩祖為信公の銅像です。
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かつて本丸にあった銅像の元となった比較的小さいものです。
本丸にあった大きな銅像は昭和初期、戦争による貴金属回収のため、姿を消してしまいました。
しかし、兜についた錫杖の部分と、この軍扇だけは回収されず今でも残っているそうです。
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為信公の像は、後に彫刻家「古川武治」により建立され、現在は弘前文化センター(東門側)に。
石膏像は弘前市立観光館にあります。よく見ると初代の像とは格好や顔が違っています。
ぜひ博物館の像と文化センター(または観光館)の像を比べてご覧下さい。


また、津軽藩のお抱え刀工らによって作られた郷土刀も数多く紹介されていました。
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こちらの小ぶりな剣「安産守」は、安産、子宝のお守りとして作られたものだそうです。
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武士が長い刀を持ち、城下を歩いている場面しか想像ませんでしたが、
お守りとしても役割を果たしていたのですね。

こちらは二代藩主信枚、三代信義の絵画作品です
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信枚公の作品「松鶴図」(左)、信義公の作品「高士観図」(右)

藩主の作品とあって、思わず見入ってしまいました。
藩主は多方面における教養が必要な為、芸術にも一生懸命だったようです。

そして、数多くの品々が展示されている中でも
特に注目して頂きたい場所があります。
屏風の展示スペースなのですが、畳が敷いてあります。
なんと、築城400年事業の一環ということで特別に(初めてだそうです!)
靴を脱いで畳に座り、すぐ近くで屏風を見ることが出来るんです。
※でも、触ったりしてはいけませんよ(^^)ノ

個人的に気に入ってしまった作品をご紹介します。
こちらは「観桜観楓図屏風」という新井晴峰の作品です。


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右には桜狩り、左には紅葉狩りが描かれています。

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この屏風はお姫様のいる部屋に置かれていたんでしょうか。写真では伝わりづらいかもしれませんが、他の屏風と比べると背丈が低く、絵のタッチも優しく女性的な印象を受けました。屏風の絵をよく見ると、なぜか男性しか描かれていません。これにはどういった理由があるのでしょうか。

ぜひ、ご面倒でも靴を脱いで畳に座り、見て頂きたいと思います。滅多にない機会ですよ♪

また、ロビーには旧津軽家の旧蔵品だった「紅白梅図屏風」も特別展示されています。
(※こちらはMOA美術館からのレプリカ出展になります。)
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学生時代、歴史の資料などでご覧になった方もいるのでは?

他にも、今回の名宝展のポスターにも使用されている、弘前藩お抱え絵師の鵜川常雲の「唐獅子図屏風」や、幕府の絵師狩野常信の「山水図屏風」など貴重な品々が多数展示されております。



「津軽に眠る名宝展」は来年、平成23年1月30日まで開催しております。

 休館日:毎週月曜日 但し1/3、1/10は開館 ] [ 1/11は休館 ]
 ※年末年始(12/29~1/3)は休まず開館致します。
 開館時間: 午前9時30分~午後4時30分 
入場料:一般280円、高校・大学生140円、小中学生80円
詳しくはこちらをご覧下さい。

弘前市立博物館ホームページ
http://www.hi-it.net/~hakubutsu/index.htm


アクセス
○バスの場合
JR弘前駅前6番バス乗り場より
(駒越、四中校、枯木平、百沢、弥生、葛原、真土線)にて市役所前公園入口下車 徒歩5分
・または、土手町循環100円バスにて市役所前下車 徒歩5分
○お車の場合 
大鰐弘前インターチェンジより約30分(交通状況により前後します。)

詳しいお問い合わせは弘前市立博物館へどうぞ。
電話 0172-35-0700
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by hirokan5501 | 2010-12-23 15:54 | 芸術・文化・歴史 | Comments(0)

藤田記念庭園 浜島 真二郎 ピアノコンサート生演奏


12月24日(金)藤田記念庭園 大正浪漫喫茶室隣の洋館ホールにて
浜島 真二郎さんのピアノコンサートが開催されます(→∀←)

入場は無料となっておりますので
是非、お誘い合わせのうえお立ち寄り下さい

当日はクリスマスイブ
喫茶の美味しい珈琲を味わいながら
素敵なメロディーを堪能する…
ゆったりと優雅なひとときをお過ごしになるのはいかがでしょうか?
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藤田記念庭園 浜島 真二郎 ピアノコンサート 生演奏
開催日 12月24日(金)
開演時刻 ①11:00~ ②13:00~ ③15:00~
会場 藤田記念庭園 洋館ホール
お問合せ 弘前観光コンベンション協会0172-35-3131

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by hirokan5501 | 2010-12-22 10:16 | イベント | Comments(0)

弘前城築城400年祭記念事業【nor thmall lab presents live event "cau"】

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12月15日、弘前城築城400年祭記念事業として、
nor thmall lab企画のライブイベント“cau”が
新寺町の圓明寺で行われました。

会場である法涼山圓明寺は、明應8年(1499年)、油川村(現青森市)に一宇を建立したのがはじまりと伝えられており、移築や再建により、慶安3年(1650年)に現在の地(新寺町)に移転し、現本堂は明和元年(1764年)頃に再建されたとされており、県内に現存する真宗の本堂建築としては最古の部類であるということで、平成6年(1994年)に県重宝に指定されています。

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出演者は、
石原ヨシト(名古屋)、
romulus(from Dolly, 青森)、
船水真人(from Jamie Squeeze, 弘前)、
聞こえないふりをした (弘前)
の4組。
お寺の本堂ということで、凛とした空気の中響き渡る音楽は、幻想的でどんどん引き込まれていく感じがしました。別の仕事もあったため、全出演者を見ることができなかったのがとても残念。

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そもそも、なぜお寺でライブなのか?
疑問に思い、主催者に聞いてみました。
『いろんなところで活動することにより、普段ライブハウスに行くことのない(行ったことのない)方々にも、地元で頑張っているミュージシャン(セミプロ・アマチュア含む)がいるんだよ、ということを知って欲しい』という主催者の思いと、
『お寺というのは、昔、寺子屋と呼ばれて子供達が通う時代があったり、冠婚葬祭(結婚式も含む)が行われていた時代があったりと地域の人々が集まる場所だったので、そういったことに使うのであれば協力したい』という住職さんの思いとがリンクして実現したそうです。

今後も、弘前の若者が頑張っている姿を、このブログで紹介していきたいと思います。

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真宗大谷派 法涼山 圓明寺
http://www.jomon.ne.jp/~enmyoji/

nor thmall lab
http://northmall.exblog.jp/

弘前城築城400年祭ホームページ
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/hirosaki400th/


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by hirokan5501 | 2010-12-17 11:44 | イベント | Comments(0)

雪と輝くイルミネーション

12月15日、弘前は冬景色に包まれました(´∀`)
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お天気がいいので降り積もった雪がお日様の光を受けて白く明るく輝きます☆*

気温が低いのでなんだか空気が澄んでいるような気になり
長靴をはいて少しお散歩したくなるような天気でした((((・ω・)ノ♪
ちなみに市内3ヶ所では観光客の方を対象に長靴の無料貸し出しも行っています☆
↓詳しくはコチラ↓
(社)弘前観光コンベンション協会HP 【長靴無料貸出】

今年もまだ降り始めということもあり
おそらく弘前市民の方もまだ雪を新鮮に感じ少し喜べるのではないでしょうか☆

私も今年初の雪かきをしましたがまだおっくうには感じませんでした(^U^;)

でもこれから本格的な冬が到来したら…il||li(-д-;)il||li

それはさておき、今回皆様にお伝えしたいのは
~日中とはまた違う幻想的な世界になる弘前の冬の夜~です

弘前では平成22年12月1日(水)~平成23年2月28日(月)まで
として
市内各所でライトアップやイルミネーションで街を飾っているんです☆

↓詳しくはコチラのブログをご覧下さい↓
弘前感交劇場ブログ【 Hirosaki Electrical Fantasy 】


文化財の和風・洋風建築のライトアップや、樹木のイルミネーション
これだけでも綺麗なんですが
これに雪がかかると更に素敵な景色へ変貌するんです♪ d0131668_10374783.jpgd0131668_10382494.jpg

どうですか?とっても♥ロマンチック♥じゃないですか?d0131668_1039586.jpgd0131668_10392420.jpg

枝に降り積もったやわらかい雪がふわふわしていて
とっても可愛いですよね(→∀←)d0131668_1040756.jpgd0131668_10403785.jpg

キラキラ明るい街路樹が連なっていて、ゆっくり歩きたくなります♪d0131668_10411769.jpgd0131668_10421164.jpg

15日はも出ていてとっても綺麗でした
寒い日の夜は星がいつもより綺麗に見える気がします☆d0131668_10425661.jpgd0131668_10431469.jpg

皆さんもお近くにお越しの際には是非立ち寄って下さい♪(゚▽^*)ノ⌒☆

輝くイルミネーションの中を歩いて
ライトアップされた和風・洋風建築を見上げると
冬の素敵な星空が見えるかもしれませんよ*:..。o○☆゚

※画像をクリックすると少し大きい画像で見られます
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by hirokan5501 | 2010-12-16 09:45 | 観光施設 | Comments(0)

りんごで感じる青森ガイド HP開設

12月9日に りんごで感じる 青森ガイド のホームページが開設致しました(’‐’)

こちらのホームページでは青森県中南地域7市町村(弘前市・黒石市・平川市・藤崎町・大鰐町・西目屋村・田舎館村)のりんご情報
見る学ぶ体験する買う味わう散策モデル
6つの項目でご紹介しております012.gif*。:.°

さらに、りんごカレンダーで1年間のりんごが出来るまでの動きやりんごの種類収穫時期なども掲載しております

現在のトピックスでは、藤崎町生まれの果肉まで赤い紅の夢をご紹介中です
’‐’)ノ*。:.゜

さらに、さらに!!りんごで感じる青森散策モデルとして、ガイドさん付きの『弘前りんごスイーツちょい食べコース』や自動車用モデルコース『津軽を流れる平川でりんごドライブ(平川市)』などなど♪♪
この他にもたくさんのモデルコースをご紹介しております
詳しいコース内容はホームページをご覧になってくださいね(^‐^



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青森県の*。:.°りんごの魅力*。:.°をたくさんの皆さまに少しずつでも知っていただくため、日々アンテナを広げておりますので、応援していただければと思います♪♪
これから新しいりんご情報をどんどんお届けして参りますので、どうぞよろしくお願い致します(^‐^


ホームページはこちらhttp://www.feelapple.jp/
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by hirokan5501 | 2010-12-15 17:43 | お知らせ | Comments(0)

新「弘前アップルパイガイドマップ」完成!!

12月4日の東北新幹線全線開業に合わせ、今年3月に作成した「弘前アップルパイガイドマップ」をリニューアルいたしました。
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前回の掲載店34店舗に、さらに11店舗加わった45店舗のアップルパイが紹介されています。
観光館のカウンターには既に並んでおります。


実は、以前から観光客や市民の方から問い合わせが多かった、アップルパイを売っているお店。
日本一のリンゴ生産量の弘前市ですもの。
さぞ、おいしいリンゴを使ったアップルパイのお店も多いだろう、と。

そこで、「こういうの作ったら、お客様が喜んでくれるかも?」と、市立観光館・市観光案内所のスタッフが手描きでアップルパイマップを作ろうと計画したのがきっかけ。
まずは手始めに、市内の菓子店・喫茶店・パン屋さんに電話で「アップルパイ、作っていますか?」と電話やFAXで聞いてみることに。
すると、「うちでも作っています」「50年も前から作っています」「季節限定ですが、あります」「地方発送もしています」。
あれよ、あれよ、とアップルパイを作っているお店の情報が増えていきました。
こんなにアップルパイを作っているお店があるなんて。
さすが、りんご生産日本一の街!

手描きマップで紹介するだけじゃ、もったいない。
写真も載せたい。お店の営業時間や定休日の情報も必要。どんなアップルパイか、こだわりも詳しく紹介したい・・・。
思いは募って、この「アップルパイガイドマップ」が完成させることができました。

何が魅力かといいますと、まずは表紙。
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掲載店すべてのアップルパイの写真がびっしり載った、可愛い真っ赤な表紙。
45個のアップルパイが載っています。
この表紙を目にしただけで、ついつい「どれどれ」と、手にとって見たくなるインパクト。

そして、なんと言っても中身。
洋菓子店だけではなく、和菓子店、喫茶店、パン屋さん、レストラン、ホテルなど様々なお店が載っているのが特徴。
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街のそこかしこで、アップルパイが作られているんですね。
お昼に学校や職場そばのパン屋さんで。
ランチのデザートに、チョイス。
ショッピングの途中に喫茶店で。
ちょっとお出掛けの手土産に。
誕生日にホールでお持ち帰り。
どこで、誰と、いつ?
いろいろなシチュエーションで、アップルパイ♪
全店制覇をしてみたくなったのではありませんか?

ちなみに、今回は日本一のリンゴ生産地・弘前にちなんで、リンゴに関わるデータなども載せました。
秋の収穫も済んで、これからはリンゴを食べる季節本番!!
リンゴ農家さんが精魂込めて作ったリンゴを、市内の各店でさらに美味しく焼き上げたアップルパイ。
今冬はアップルパイでtea timeはいかがでしょうか?

アップルパイガイドマップ配布場所
市立観光館、市観光案内所、まちなか情報センター、各掲載店ほか。

【アップルパイガイドマップ担当】
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by hirokan5501 | 2010-12-14 17:19 | | Comments(0)

『 津軽殿様御膳 』 完成!!

  平成23年には弘前城が築城されて400年を迎えます!!
これを記念して、津軽の殿様が実際に食べていたとされる津軽家四條流料理を参考にし、
地元の食材にもこだわり、
現代風にアレンジした 津軽殿様御膳 が誕生いたしました(’‐’)


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12月2日には弘前市の革秀寺で試食会が開かれ、市や商工、観光関係者の皆さま
約40人が出席し、 津軽殿様御膳 の味に舌鼓を打って
おりました

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試食会にはたか丸くんも出席しており、すでに 津軽殿様御膳 がお気に入りのようでした

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御膳を持ったたか丸くんもとってもキュートですねッ(’‐’)ノ




殿様が愛したということでボリュームがあり、それでいて上品な味(o^‐^o***
豪華な内容は鮑白煮や岩木高原の豚・地鶏嶽きみ入りの玉子巻、粥の汁などなど…
この他にも歴史の詰まった津軽の食文化がたくさん詰め込まれておりました★☆★


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売り出し期間は平成22年12月4日平成23年12月31日までとなっております


            津軽藩御本膳  津軽殿様御膳  ご提供店

                            

            日本料理プリンスさくら亭  tel:0172-33-5008


           『  弘前プラザホテル たかお香   tel:0172-35-0345            


           『 旬彩料理 うしやま   tel:0172-40-2008


           『 和料理 なかさん   tel:0172-34-9135


           『 ホテルニューキャッスル   tel:0172-36-1211


           『 ベストウェスタンホテルニューシティ弘前   tel:0172-37-9555


 取り扱い各店共通価格!!!!

              ***3,150円*** (税・サービス料込み)

                           完全予約制となっております!!


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ぜひ一度、津軽の**殿様気分**を味わってみてはいかがでしょうか(’‐’)v
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by hirokan5501 | 2010-12-13 11:19 | | Comments(0)

The津軽三味線2010 ウェルカムライブ

平成22年12月4日の東北新幹線全線開通を記念し
開通の12月4日・5日とThe津軽三味線2010開催前日の10日の3日間
市内特設会場にて弘前市内の旅館・ホテルへの宿泊客を招待して
津軽三味線ライブ『ウェルカムライブ』が開催されており
本日特設会場の1つとして当協会のある弘前市立観光館
多目的ホール前のロビーにて開催されていました。d0131668_16551594.jpgd0131668_1656475.jpg
館内は力強い音色が響き渡り
寒さもふっとぶくらい心がじゃわめきました♪♫d0131668_16563680.jpgd0131668_16565685.jpg
明日12月11日は『The津軽三味線2010』が開催されます!

迫力満点のステージイベントが楽しめるはずです!

これが津軽の音色です!
津軽三味線を育み、継承してきた街弘前ならではの
津軽三味線の醍醐味と可能性を心ゆくまでご堪能下さい(`∪´)/

※The津軽三味線2010公式ホームページ
http://www.hcci.or.jp/txt/samisen/index.html
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by hirokan5501 | 2010-12-10 16:25 | イベント | Comments(0)

青森県の魅力を探そう

  県民参加型 地域の魅力情報発信サイト【青森の魅力のご紹介です(^‐^


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青森の魅力を見つけて、みんなに伝えよう☆☆
ずっと住んでいるからこそ見逃していることが、たくさんあるんです!!
普段の何気なぃ事だって、きっとたくさんの魅力に溢れているはず♪♪♪


                   メニューには

                                

               おもしろすぎる青森の魅力

               会いたくなる青森の魅力

               幸せを感じる青森の魅力

               行きたくなる青森の魅力

               食べたくなる青森の魅力

               驚く青森の魅力


などなど…★★★
この他にもたくさんのカテゴリーがあり、面倒な登録ナシでパソコンから簡単に投稿できるので、みんな気付いたことをどんどん投稿してみましょぅ





青森県に住んでいる1人1人が青森に、自分の街に興味を持ち、ステキな発見をして、より多くのみなさまに伝える事が出来ますように
たくさんの投稿お待ちしております

県民参加型 地域の魅力情報発信サイト
    青森の魅力
http://aomori-miryoku.com/
青森の魅力で検索お待ちしております(’‐’)ノ


ちなみにあのたか丸くんも投稿しておりますので、ぜひぜひチェックしてみて下さいネッ012.gif053.gif
[PR]
by hirokan5501 | 2010-12-09 16:35 | その他 | Comments(0)

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