心で感じ、人々が交わる 新しい旅スタイル


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ブナコ西目屋工場の作業見学

西目屋小学校旧校舎を利用した、ブナコ西目屋工場。
西目屋村役場裏手にあり、作業工程を見学できます。
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建物は、この角度から見ると“校舎!!といった雰囲気ではありませんか。
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事前に予約をして、工程の説明をしてもらうこともできます。または自由見学ができますが、月に数日、‶作業をしていない日”もあるのでご注意を。わたしは作業の様子が見たかったので、事前に調べ、作業を行っている日に出かけました。

入口が施錠されているので、ブザーをピンポーン。
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玄関を入ると、以前小学校だった名残?の、跳び箱や木琴が出迎えてくれました。
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見学順序が案内されているので、そちらを見ながら回りました。
順路は、2F→1Fへ。まずは、「視聴室」から。
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ゆっくりくつろげそうな雰囲気。
ブナコのスツールのほか、照明も。
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ブナコのスピーカーは、臨場感あふれる音が楽しめると評判です。
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長い廊下など、ところどころで小学校の雰囲気を味わえました。
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小学生の背丈に合わせた、ちょっと低い手洗い場。
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階段の踊り場。階段の段差も、気持ち低めかな?
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ブナコとは、県産ブナの木を有効利用するために開発された、ブナコ株式会社独自の製法で手作りされている木工品です。

ブナの原木を約1mmの厚さにスライス。テープ状にカットにしたものをぐるぐると巻き重ねます。
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例えると穴の空いていないバウムクーヘンのような形???
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平面の巻き板を押し出し、テープをずらして、立体に形を作っていきます。
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手慣れた様子でみるみる形ができていきます。
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コイル状に巻かれたものを、湯呑茶碗などを使って作業。
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『作業室内へはご自由にお入りください』と書かれた部屋へは、「こんにちは」とか「お邪魔します」と声をかけて入りました。機械を使用している部屋は、立入禁止のところもあるので要注意。

形をつくると、曲線に段々ができるので、次は研磨の作業。
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滑らかな仕上がりにしていきます。円形の商品は、機械で研磨するそうです。
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廊下に並べられたイスは、図工室のイスではないでしょうか。
ブナコの製作過程や、仕上がりの違いを見比べられます。
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予約すると、ブナコ製作体験もできます(有料)。
※製作体験ができない日もあるので、予約時に要確認。
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工場内に「ブナコカフェ」もありますので、見学後、昼食や休憩にご利用するのもおすすめです。カフェは洗練された、都会的な空間でしたよ
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青森県の形のテーブル!!
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ブナコ製品や工場見学可能日については、下記URLをご覧ください。
ブナコ株式会社HP http://www.bunaco.co.jp/

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by hirokan5501 | 2017-07-30 14:00 | 観光施設 | Comments(0)

ニシメヤ・ダムレイクツアー~水陸両用バスで津軽白神湖へ~

今年春から運行が開始された、西目屋村・水陸両用バス「ニシメヤ・ダムレイクツアー」。
乗車?乗船?のチャンスがありましたので、撮影してきました!!

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西目屋村の物産センター「Beech(ビーチ)にしめや」が受付場所です。
予約は希望日の3日前までですが、当日‟空席があれば”乗ることができるとのこと。
あくまでも‟空席があれば”。必ず乗りたい方は、予約をしましょう。

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チケットです。裏面には、利用者特典の記載があります(特典利用は当日限り)
ビーチにしめやの売店・レストランの割引、白神館・村いちの湯・大白温泉の入浴料50円引きなど。


陸上約30分、水上約30分、合計所要時間は約60分です。

目的地のダム湖・津軽白神湖へ向かう途中は、ガイドさんの楽しい案内あり。

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陸上、車窓からの景色。岩木山
車窓と言いつつ、実は窓のない車両です。なぜ窓がないのか?
景色を楽しむことはもちろんですが、そのほかの大事な理由もガイドさんが教えてくれました。

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湖が見えてきました。

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奥の、車が止まっている辺りから湖に入っていきます。
陸上と水上を両方運転するドライバーさんは、大型2種の車の免許と船舶免許をお持ちだそうです。

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湖に入る前に、一旦バスは停車。
みんなで掛け声、「スプラッシュイン!!」。

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水しぶき、ザバーン!!

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わたしが座った席は、少々水を浴びてしまいました(合羽を着ていたので大丈夫!)。全く濡れなかった方もいたので、ある意味わたしは「ついていた!」のかな?

思いのほか揺れの少ない湖上でした。 ※風の強さや船酔いの体質によると思われます。
写真奥の津軽ダムの方面へ進みます。

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湖に入ると、ドライバーさんは「船長」に変身。
操作する手も、ハンドルから舵へチェンジ。

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津軽ダムと砂子瀬橋に近づいたところでUターン。

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先ほどの陸へ戻ります。
太陽に向かっているので、水面がキラキラ反射。

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陸に上がる手前、また一旦停止。

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上陸。

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再び車窓から(窓はありませんが)の景色を楽しみます。
山のてっぺんにある、レンガづくりの不識塔(ふしきとう)。

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奥に、昔は鉱山だった尾太岳(おっぷだけ)
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途中、バスの中から、乳穂ヶ滝や見返り坂、鷹ノ巣、岩谷観世音などの西目屋村の見所紹介もあり。

ガイドブックには載っていない情報を、津軽弁の案内で聞くことができるのもおすすめ。

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ニシメヤ・ダムレイクツアー~水陸両用バスで津軽白神湖へ~】

・開催日時:2017430()1031() 

 ①9:00 ②10:30 ③12:00 ④13:30 ⑤15:00 

 ※各約60

 ※毎週水曜日休み、6/12169/1115は法定点検のためお休み

・コース:[西目屋村]ビーチにしめや集合~津軽白神湖~ビーチにしめや解散

 ※陸上:約30分、水上:約30

・予約締切:実施日の3日前まで

・料金:大人2,500(税込)/小人(3歳~小学生)1,500/幼児(02)500(税込)

 ※2歳児までは膝抱っこになります

 ※小人・幼児はライフジャケット着用(当社貸出し)

・定員:毎回139

・問/申:ブナの里白神公社 津軽白神ツアー TEL0172-85-3315

ニシメヤ・ダムレイクツアーに関する詳細は、下記URLをご覧ください。
 「津軽白神ツアー」 
https://t-shirakami-travel.jimdo.com/


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by hirokan5501 | 2017-06-08 10:08 | 広域観光 | Comments(0)

津軽ダム特別見学会。

5月30日、津軽ダムの特別見学会に行って来ました!

津軽ダムの天端から見るダムは、目屋ダムを望むことができ、その大きさが伺えます。
(奥が目屋ダム、手前が津軽ダム)

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津軽ダムの豆知識を少しご紹介しますね。
高さは97.2メートル、東北8位、全国63位。
ダムにためる水の量は、14, 090万㎥、全国32位。
となっています。

いよいよダムの内部へ!
監査廊を実際に歩いて探検!全長は約900mもあり、中には、ゲート操作室や観測室、
エレベーターなどがありました。

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一通り、中を探検して、ダムの下流へ。
真ん中に見える緑色のものコンジェットゲート!
洪水調節用の大容量の高圧放流設備です。こちらは国内最大級のもののようです。

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他にも!

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試験湛水(貯水してダムに問題がないかをチェックするための試験)が行われており、赤い線のあたりまで水をためた事を示しています。

なかなか見ることができないダムの探検は新しい発見がたくさんありました。
貴重な体験ができてよかったかなと思います。

ちなみに!探検前に食べたものを最後にご紹介!!
津軽ダムに見立てたカレーライス。
とんかつが目屋ダムで、ライスが津軽ダムらしいです(^^)

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そして、デザートにはバッケのジェラート!
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バッケとはふきのとうのこと。白神山地産のはちみつを好きなだけかけて食べることができますよ~♪

お時間がありましたら、是非自然豊かな西目屋村へも足を運んでみて下さいね。
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by hirokan5501 | 2016-06-01 15:27 | 広域観光 | Comments(0)

弘前バル街 VOL.7・函館・道南を感じる一日INひろさき土手町

7/5(土)は、弘前バル街 VOL.7
そして、バル街の先進地「函館」から特別ツアーでたくさんの方がいらっしゃいます。
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そしてさらに、土手町のコミュニティプラザでは、
『函館・道南を感じる一日INひろさき土手町』が行われます。
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弘前初登場の「ずっしーほっきー」や、木古内町の「キーコ」など
各市町のキャラクターが大集合!!
函館市内ホテルのペア宿泊券が当たる大じゃんけん大会もあります。
バル街参加の前に、土手町で函館・道南を感じましょう!!


また、弘前路地裏探偵団による「夕暮れ路地裏散歩」は、「弘前バル街特別版」として、通常より1時間早い16:30~行われます。
弘前バル街を楽しむポイントも教えてくれるかも!?
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http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/details.html?id=API00200004102
http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=cat05_hakodate#20140705
http://machi-aruki.sakura.ne.jp/course.php?c=154&SSID=1
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by hirokan5501 | 2014-06-30 12:17 | イベント | Comments(0)

星野リゾート 界 津軽

今回ご紹介するのは、
弘前から車で約30分、弘南鉄道大鰐線の終着点、大鰐町にある
星野リゾート 界 津軽さんです。
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まず、ホテルに入って出迎えてくれるのは、ロビーにある巨大な壁画です。
こちらは、「加山又造」さんの「春秋波濤」という作品。

毎日、こちらの壁画の前では、「津軽三味線」の生演奏が行われています。
なんと、従業員の皆さんも津軽三味線を練習していて、認められると師匠と一緒にお客様の前で演奏しているんだそうです。


d0131668_13163142.jpgd0131668_13164172.jpgお部屋に向かってみましょう。

ルームナンバーを照らす灯りには、津軽の刺し子「こぎん刺し」の模様が描かれていました。お部屋ごとに少しずつ違った模様で、優しい明かりがお客様をお迎えしてくれます。

津軽を感じさせる細やかな心配りです。
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d0131668_13171283.jpgこちらのお部屋は和室です。
まわりの静けさとゆったりした空間で、ゆっくりくつろぐことができます。
窓の外には、津軽の四季を感じることができる自然が広がります。今は冬なので、運が良ければ新雪の上に、野ウサギの足跡を見つけることができるかもしれません。

写真の和室以外にも、洋室・和洋室・離れ屋の4タイプのお部屋があるので、人数やお好みに合わせてお部屋を選ぶことができます。恋人同士、ご家族、友人同士、いろんなゲストにやさしいポイントがたくさんあって、楽しめそうです。

お部屋にある備品は「星野リゾート」オリジナル。特に女性客に人気があるそうです。
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続いて、温泉大浴場です。
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d0131668_19291015.jpg写真では湯気でよく見えませんが、実はりんごが浮かんでいます。冬季間限定で、地元のりんご農家さんが丹精込めて作ったりんごを、贅沢に湯船に浮かべているそうです。

浴槽には古代檜と呼ばれる直径2m余りの巨木が使われていて、ほのかに香る檜のにおいで、温泉の効能とアロマ効果の相乗効果で、とてもリラックスできそうです。


こちらはお食事処。
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d0131668_1318091.jpgお客様の人数によって可動するテーブル席や個室で、お食事が楽しめます。窓際の席では、景色を見ながらのお食事もできますよ。

お食事は、3方を海に囲まれた青森県の海の幸、日本一のリンゴやニンニク、緑豊かな丘陵で育てられた黒毛和牛など、旬の食材がお楽しみいただけます。(入荷状況により産地が異なる場合があります。)



お土産コーナーも充実。
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津軽塗・こぎん刺しなどの津軽の民工芸品から地酒・スイーツなど各種揃っています。
旅の思い出にいかがでしょう。

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お忙しい中、取材に協力していただいた総支配人様ありがとうございました。
お写真を撮らせていただく際に、
『お客様と従業員が主役なので、私は結構ですよ。』
とおっしゃっていたのが、とても印象的でした。
お客様はもちろん、従業員の皆さんまで大切にしているおもてなしの心が伝わってきました。


静けさの中で、窓を開け、その瞬間に身をゆだねてみてはいかがですか?
こういう瞬間が旅を豊かにしてくれるのではないでしょうか。
大人もゆっくりと寛げる休日が、ここにはあります。




d0131668_17311780.jpgそして、耳寄り情報!!
弘前観光コンベンション協会のホームページをご覧になってくれた方限定の特別価格プランを用意していただきました。
WEB限定ですので、ここだけの特別プランです。
この機会をお見逃しなく!!!

特別プランについては、こちらをご覧ください。


d0131668_137066.jpg星野リゾート 界 津軽

〒038-0211
青森県南津軽郡大鰐町字上牡丹森36-1
弘前より車で約30分。
JR大鰐温泉駅から旅館までの送迎もあり。




弘前観光コンベンション協会では、常時バナー広告を募集しております。
詳細は、事務局(観光振興部国際情報戦略係)までお問い合わせください。
(TEL:0172-35-3131)
バナー広告についてはこちらをご覧ください。

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by hirokan5501 | 2014-02-09 17:32 | 宿泊施設 | Comments(0)

青森・八戸・弘前・函館 青函観光プロモーション

11月25日・26日、仙台で『青森・八戸・弘前・函館 青函観光プロモーション』が行われました。こちらは、平成27年度末の北海道新幹線の開業を見据え、四市の観光コンベンション協会が合同で誘客キャンペーンを行うという初の試みでした。

25日は、仙台市内の会場で、旅行会社さんを招いてのプレゼンテーションと商談会が行われました。
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プレゼンテーションには、なんと路地裏探偵団の団長鹿田智嵩さんも登場しました。
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懇親会には、われらが『たか丸くん』も登場!
終了後に、ミス函館さん、ミスねぶたさんと記念写真を撮ってもらいました。
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弘前といえば、りんご!
今回は、弘前産の主力品種『ふじ』とりんごの皮むき器を用意していたのですが、ミス函館さんに実演してもらいました。簡単に薄く皮が剥けるということで、とても感動してもらいました。

26日は、仙台駅でサンプリングプロモーションを行いました。
八戸市のいかずきんも加わり、四市の参加スタッフ総出で、声掛けとパンフレット配布を通じて、仙台市民の方々にPRしました。
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北海道新幹線開業で、ますます便利で早くなります。
四市みんな、おもてなしの心で、皆様のお越しをお待ちしております!!
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by hirokan5501 | 2013-11-27 18:58 | その他 | Comments(0)

ハイウェイフェスタとうほく2013で津軽・秋田県北PR

9月21日(土)・22日(日)、宮城県仙台市の勾当台公園で行われた
『ハイウェイフェスタとうほく2013』に行ってきました。
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今回は、弘前だけではなく、津軽地域と秋田県北とが一緒になってPRしてきました。
パンフレット配布の観光PRのほか、弘前の『たか丸くん』や、藤崎町の『ふじ丸くん』、『ジャン坊くん』、田舎館村の『米こめくん』もPRに参加してくれました。d0131668_18105721.jpgd0131668_18104836.jpg

そして、秋田県の大館市や小坂町で乗車体験ができる、レールバイクも本物が登場して子供たちを中心に人気でした。
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もちろん弘前産のりんごや10月に開催される『弘前城菊と紅葉まつり』もPRしてきましたよ。
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今回、パンフレットを受け取ってくれた方やお話をさせていただいた方々に、津軽・秋田県北の魅力をお伝えしましたが、まだまだパンフレットやお話しでは伝えきれない魅力がありますので、実際にこの地へ遊びに来ていただいて、感じていただけると嬉しいです。
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by hirokan5501 | 2013-09-24 18:24 | 広域観光 | Comments(0)

ハイウェイフェスタとうほく2013

今週末は、宮城県仙台市で行われる
『ハイウェイフェスタとうほく2013』に、【たか丸くん】が参加します。
青森県ブースでは、弘前りんごやりんごジュース、アップルパイなどの販売もあります。
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そして今回は、津軽地域と秋田県北の連携で、藤崎町の【ふじ丸くん】【ジャン坊くん】、田舎館村の【米こめくん】も参加します。みんなで、津軽地域をPRしてきます。
仙台や、お近くにお住まいの方は、ぜひ遊びに来てください!!



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ハイウェイフェスタとうほく2013
日時:2013年9月21日(土)~22日(日)10:00~16:00
会場:仙台市勾当台公園 市民広場
http://highwayfesta.info/
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by hirokan5501 | 2013-09-18 08:52 | お知らせ | Comments(0)

青森空港で観光PRしています。

青森県の空の玄関口「青森空港」で、中南津軽地域の観光PRを行っています。
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青森空港1階JALカウンター横に、特設ブースを設けて、
弘前をはじめ、今年世界自然遺産登録20周年を迎えた「白神山地」や、
これから見頃を迎える、黒石市の「中野もみじ山」など、
ポスターやパンフレットでPRしています。
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9月23日(月・祝)まで開催していますので、青森空港にお寄りの際は、ぜひご覧ください。
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by hirokan5501 | 2013-09-03 08:10 | お知らせ | Comments(0)

弘前感交劇場 *旧正月津軽の民間信仰行事ツアー*

津軽には、旧正月の民間信仰行事が今も数多く残ります。
今年も、そういった津軽に古くから伝わる行事を見学・体験するツアーを実施します。

d0131668_14224914.jpg■津軽の厄払いと鬼っこツアー
旧歴1月1日に行われる伝統行事「鬼神社しめなわ奉納裸参り」を見学し、津軽に伝わる鬼伝説にまつわる神社等を見学するツアーです。
平成25年2月10日(日) 7:30~15:00
お一人様3,800円(交通費、昼食代含む)
7:30弘前市観光案内所前集合
http://machi-aruki.sakura.ne.jp/course.php?c=105&SSID=1

d0131668_14301244.jpg■猿賀神社七日堂祭
旧暦の1月7日、柳の大枝をたたきつけて今年の豊凶や天候を占う神事「七日堂大祭」等を見学します。
平成25年2月16日(土) 9:00~15:19
大人3,800円・小人3,400円(交通費、昼食代含む)
9:00弘前市観光案内所前集合
http://machi-aruki.sakura.ne.jp/course.php?c=106&SSID=1

d0131668_14354999.jpg■乳穂ヶ滝氷祭と酒蔵探訪
藩政時代、氷柱の出来で豊凶を占ったという「乳穂ヶ滝氷祭」見学の他、酒蔵見学や試飲を楽しみます。
平成25年2月17日(日) 8:30~15:15
お一人様4,200円(交通費、昼食代含む)
8:30弘前市観光案内所前集合
http://machi-aruki.sakura.ne.jp/course.php?c=107&SSID=1

d0131668_14405019.jpg■沢田のろうそくまつり(日帰りプラン)
450年前から行われる幻想的な奇習「沢田ろうそくまつり」を見学します。ミニ炭俵作りの作業や酒蔵も見学します。
平成25年2月24日(日) 16:00~20:15
お一人様3,800円(交通費、奉納ろうそく代含む)
16:00弘前市観光案内所前集合
http://machi-aruki.sakura.ne.jp/course.php?c=109&SSID=1

d0131668_14475785.jpg■沢田のろうそくまつり(宿泊プラン)
ろうそくまつりの見学後、『星と森のロマントピア』に宿泊します。温泉で冷えた体を温めて下さい。
平成25年2月24日(日)~25日(月)
お一人様9,500円(1泊2食付)
16:00弘前市観光案内所前集合
http://machi-aruki.sakura.ne.jp/course.php?c=108&SSID=1

※いずれのコースも昨年とコースが多少変わっております。
※天候や道路状況により見学地・時間が変更になる場合があります。



d0131668_16305142.jpgこの他、冬限定ツアーも好評開催中です。
『冬のライトアップ洋館散歩』
ライトアップされた街中をガイドさんと一緒に歩きます。
『ビビットナイト』
タクシードライバーが冬の道を案内します。
☆詳しくは、ひろさき街歩きHPをご覧ください!!


旅行企画・実施
(社)弘前観光コンベンション協会
TEL:0172-35-3131(平日9時~18時)
青森県知事登録旅行業第3-133号
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by hirokan5501 | 2013-01-08 15:08 | 冬限定ツアー | Comments(0)

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