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ゆり薫る、大正浪漫喫茶室へウェルカム!!

ゆり薫る大正浪漫喫茶室へ、ようこそ。
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弘前市上白銀町の藤田記念庭園。冠木門を入ってすぐ左手に、大正時代に建てられた洋館があります。洋館の入館は無料です。
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藤田記念庭園すぐそばの市立博物館では、特別企画展「~明治、写実(リアル)に出会う~日本近代洋画の誕生-山岡コレクションを中心に―」を開催中。

そこで、藤田記念庭園洋館内「大正浪漫喫茶室」では、この特別企画展とタイアップ。一つは、アートを食べちゃうコラボ!!
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特別企画展に高橋由一氏の『鮭図』が展示されることから、特別メニューの提供を行っています。「白神産そば粉 サーモンのガレット ¥850(+200円でセットドリンクご注文可)」。
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二つ目は、歓迎(ウェルカムフラワー)。
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長原孝太郎の『百合図』とチャールズ・ワーグマンの『百合図』の2つのゆりの絵にちなんで、喫茶室入口にゆりを展示。喫茶室に入ると、ふわっといい香りがします。
人気のテラス席にも、この香りが届いているでしょうか。
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さらに、『函館古地図マップ』と高橋勝蔵の『函館港』の紹介が壁に下げられています。近づいてゆっくりご覧ください。
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そして、弘前出身の洋画家・棟方寅雄の『教会』。
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棟方寅雄は、弘前の洋画の先駆者の一人といわれています。こちらは、百石町小路の「カトリック弘前教会」を描いた作品。白壁に落ち着いた教会の絵が、とても合います。「カトリック弘前教会」は藤田記念庭園から1km強の距離。内部見学ができる、ステンドグラスがきれいな教会ですので、あわせて立ち寄られてみては?

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藤田記念庭園洋館内「大正浪漫喫茶室」facebook 
https://www.facebook.com/fujitataisyoromankissa/

弘前市立博物館特別企画展
「~明治、写実(リアル)に出会う~日本近代洋画の誕生-山岡コレクションを中心に―」
期間:2017年6月17日(土)~7月17日(月祝)
時間:9:30~16:30
料金:一般800円/高校・大学生400円/小中学生200円
弘前市立博物館HP http://www.city.hirosaki.aomori.jp/hakubutsukan/
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by hirokan5501 | 2017-07-07 17:45 | 観光施設 | Comments(0)

弘前城石垣解体修理に伴う検出銅器の掘り出し

2017531日。
弘前城天守台石垣解体作業中に発見された、銅器の掘り出しが行われ、マスコミ関係者に交じって見学させていただきました。

曳屋前の天守の定位置であった、天守台。

4月から石垣解体工事が進められています。

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弘前大学の関根教授立ち合いのもと、今回の掘り出し作業が進められました。
教授の足元の、四角く囲まれた穴から銅器が見つかりました。

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外枠の一辺が約48cm、内側の一辺が約29cmのほぼ正方形の、コンクリート製の箱状の穴。こちらは、弘前城天守台のちょうど真ん中にありました。中には、蓋つきの銅製の壺。

発見時は、薄い石を蓋がわりにして穴自体がふさがれ、砂利が置かれ、その上に天守が立っていたことになります。

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これらは、明治から大正期に行われた石垣修理の地鎮祭で使われた‟地鎮具”を埋めたと考えられる「地鎮遺構」。何が収められているのでしょうか。

さっそく中から取り出してみます。
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まず
取り出した壺。どんなもの???
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詳しい調査はこれからになりますが…。何か書いてあるようです。
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「八円」とか「五円」とか、値段が書かれていました。

壺は、最大直径13cm、高さが20cmの緑色。

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さらに、壺の中から「笏(しゃく)」と考えられる木片が取り出されました。

次に、お猪口が出てきました!

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これは、徳利。
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最終的に、壺からは笏×1、徳利×2、お猪口×2が取り出されました。

壺は特注、徳利やお猪口は既製品ではないかとのこと。

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壺の周りには、砂利がたくさん入り込んでいたので取り除きます。
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すると、中の四隅には、密教の法具である「橛(けつ)」と呼ばれる銅製の棒。今回の発見により、明治~大正期の石垣修理の際、仏式の地鎮祭が行われたと考えられるそうです。
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地鎮祭は、曳屋で移動していた天守が、大正4(1915)年に天守台に戻される直前だったとか。

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現在100年ぶりになる、平成の石垣修理中の弘前城。
数年後、修理が終了すると、天守が曳屋で天守台に戻されます。

その際、今回発見されたような大正期の地鎮遺構をもとに、また地鎮祭が執り行われるのでしょうか???  今後の石垣修理の進捗についても、引き続きご紹介していきたいと思います。


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by hirokan5501 | 2017-06-01 15:00 | 弘前城石垣修理工事 | Comments(0)

「駅から手ぶらで観光」を利用してみよう!!

平成21(2009)年から開始している、「駅から手ぶらで観光」。

平成22(2010)12月の東北新幹線新青森駅開業を見据え、青森県内で初めてスタート。

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JR弘前駅1Fの弘前市観光案内所から市内宿泊施設(岩木・相馬地区を除く)へ、旅行バッグやリュックなどの手荷物を宿泊施設へ発送することができるサービスです。お客様は荷物を預けたあと、手ぶらで観光をお楽しみいただき、宿泊先で手荷物を受け取ることができます。

こちらのサービスは外国人観光客にも対応しており、弘前市観光案内所は2017421日、国土交通省認定の「手ぶら観光」カウンターになりました。青森県内では初めて、東北ではJR仙台駅、仙台空港など仙台市内3カ所に次ぎ4カ所目の「手ぶら観光」カウンターになっています。


HOW TO 手ぶら観光

まずは、JR弘前駅1Fの弘前市観光案内所へお越しください。

JR弘前駅は改札が2Fにあります。エスカレーターや階段を下りると右手に観光案内所があります。

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スタッフに「駅から手ぶらで観光の受付をお願いします」とお申し付けください。

もし‟手ぶらで観光”という名前を忘れたら、「宿泊施設に荷物を送りたいのですが」でももちろん大丈夫!!

始めにスタッフから、受付できないお荷物(貴重品・危険物・大きさや重さが規定外の物など)

お届けできない宿泊施設(市内の岩木・相馬地区および市外・県外)

料金やお荷物の到着時間など、いくつか説明や確認があります。

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お客様がお泊りになる宿泊施設に、ご予約が入っているか確認の電話をします。

・予約が入っていないのにお荷物を送ってしまわないよう、念のための確認。

・宿泊施設のスタッフに、お客様のお荷物が届けられることのお知らせ、お預かりのお願い。

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伝票に、お客様のお名前と連絡先(電話番号)をご記入いただきます。

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1個あたり、864(税込)の料金をお支払いください。

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お荷物をお預かりします。

お荷物はビニールで包み、そちらに伝票を貼ります。お荷物自体に伝票は貼り付けません。

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いざ、出発!

「いってらっしゃい」

お預かりしたお荷物は、クロネコヤマトの担当で、ホテルや旅館に運ばれます。

19:00以降、お泊りの宿泊施設にて受け取ることができます。

荷物を預けたあとの過ごし方、荷物を預けるメリットは、お客様によってさまざま。

 ・重い・大きい荷物がないので、バスの乗り降りが楽ちん。

 ・広い弘前公園はもちろん、市内各所を身軽にテクテク歩ける。

 ・コインロッカーを何度も利用せずに、各施設を見学できる。

 ・ビジネスでお越しの方は、そのまま仕事や学会等へ向かえる。

機会がございましたら、「駅から手ぶらで観光」をぜひご利用ください。

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駅から手ぶらで観光

・受付場所:弘前市観光案内所(JR弘前駅1F中央口)

・受付時間:8:4514:00

・配達時間:宿泊施設には19:00までに届きます。

・発送料金:手荷物1864(税込)

・実施期間:通年 ※ただし、11日~3日はお休み

・問い合わせ先:弘前市観光案内所(8:4518:00) TEL0172-26-3600

●詳しくは下記URL(当協会「駅から手ぶらで観光」ページ)をご覧ください。

http://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=tebura


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by hirokan5501 | 2017-05-29 10:00 | インバウンド | Comments(0)

「弘前城植物園」5/28無料開放のお知らせ

弘前公園内にある「弘前城植物園」では、毎年5月最終日曜日に無料開放を行っています。

無料開放1週間前にあたる521()、下見?に行ってきました!!

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通常は、大人310円/小中学生100円の入園料が必要です。

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先日フェイスブックでも写真を掲載した、ハンカチツリー。

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ハンカチツリーは、中国南西部の標高1,0002,000mの山に自生している落葉樹で、正式名称はハンカチノキだそうです。

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2枚の大きな苞葉(ほうよう)が、ひらひらと。

まるでハンカチのように見えますね。

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ハンカチツリーのそばには、オオデマリに囲まれたベンチ。

お花に囲まれたベンチで、ちょっと休憩なんていかがでしょう。

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ハンカチツリーのほかに、シャクナゲも見頃でした。

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藤の花はボリューム満点。

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ボタンは咲き初めです。

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最高気温30度近い中、多くの方が緑の中の散策を楽しみにお越しでした。
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今年は528()が、弘前城植物園無料開放日。

同日は、弘前城有料区域(本丸・北の郭)も無料となっています。

自由広場にシートを敷いて、お弁当を食べてもOKです。

お誘いあわせの上、ぜひ弘前公園へお出かけください。


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by hirokan5501 | 2017-05-23 10:00 | イベント | Comments(0)

弘前市立博物館企画展「輝け!館蔵名品BEST40」

弘前公園内、弘前市立博物館では41日~64日まで企画展「輝け!館蔵名品BEST40」が行われています。


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昭和52(1977)420日に開館した弘前市立博物館は、平成29(2017)420日に開館40周年を迎えます。今年度の展示会は、すべて開館40周年としての開催です。

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歴史、美術、工芸品など収蔵品17000点の中から、40周年記念ということで「40点」が展示されています。撮影させていただいた、一部の展示品を紹介します。


弘前城内で使用されたとされる、「弘前城杉戸」。

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新井晴峰作の県重宝「観桜観楓図屏風」。

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幕末から明治にかけての県重宝「津軽漆塗手板」。

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細かな文様は、それぞれが個性的で美しいです。


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これらのほかにも、棟方志功作の「さくらまつりポスター原画」、名誉市民である工藤甲人、奈良岡正夫、佐野ぬい氏作の絵画や古川武治作の彫刻などが多数紹介されています。

また、4月20日は開館記念日として無料開放!!
お誘いあわせの上、お出かけください。期間中、4月17日(月)・5月15日(月)は休館です。

詳しくは、下記リンク(弘前市立博物館HP)をご覧ください。
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/hakubutsukan/


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by hirokan5501 | 2017-04-17 16:07 | イベント | Comments(0)

追手門広場内「ミニチュア建造物」

今日は、お天気が良かったので追手門広場内を散歩してみました。
こちらには、ミニチュア建造物があります。
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旧弘前市立図書館と、現在の弘前市立図書館の間を入っていくと・・・
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そこはもう、ガリバー気分♪

こちらには、明治から大正期に弘前市内に実存した建造物が、10分の1の模型で展示されています。
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背丈の低いドウダンツツジの木でも、大木に見えてしまいます!!
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追手門広場では、5月14日(土)・15日(日)に開催される
「津軽路ロマン国際ツーデーマーチ」の準備が進められています。

当日の参加者の方々にも、ぜひミニチュア建造物を見学していただきたいですね。
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■ミニチュア建造物群

■津軽路ロマン国際ツーデーマーチ

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by hirokan5501 | 2016-05-13 12:14 | 観光施設 | Comments(0)

現在の弘前城~2015.6.11の様子~

本丸石垣修理工事中の弘前公園です。
さくらまつり期間中に一般開放された内濠では、現在は天守の曳家工事に備えて足場が組まれています。
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8月後半から10月にかけて天守が曳家されますが、準備も着々と進められています。
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仮設展望台も設置され、曳家工事中はここから「お城が動く」様子を見ることができます。
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石垣修理工事中の弘前公園ですが、これまで通り誰でも公園内に入ることができますので、100年ぶりの工事の様子を、ぜひ、弘前公園に足を運んで見守っていただければと思います。
※有料区域の本丸・北の郭にも入場可能ですが、天守は曳家工事に備え公開していませんのでご注意ください。


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by hirokan5501 | 2015-06-11 19:18 | 弘前城石垣修理工事 | Comments(0)

弘前ご当地香水、「城の桜と林檎の花の香り」

りんご公園SHOPから、ご当地香水のお知らせです。 

ご当地香水って、いくつあると思いますか?
こんなにあるんです、びっくりですね。005.gif

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資生堂と共同開発したオリジナルフレグランスを全て揃えられるのは、
全国でもりんご公園SHOPだけなんです。
ご当地の香りを揃えてみては、いかがでしょうか。

特にオススメは、もちろん、弘前ご当地香水、「城の桜と林檎の花の香り」です。
桜の名所、弘前のソメイヨイノとりんごの花をイメージして調香した、
自慢のオードパルファムです。

地元弘前の香水と言うことで、こちらには、弘前城桜写真集「さくら物語」を
プレゼントさせていただいています。

弘前のさくらの見処満載の写真集を動画にまとめてみました。
こんなに美しい写真集です。

  

ご当地香水をお求めの方は、こちらからどうぞ!
 全国ご当地香水
 弘前ご当地香水「城の桜と林檎の花の香り」

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by hirokan5501 | 2014-02-14 09:13 | お知らせ | Comments(0)

青森空港で観光PRしています。

青森県の空の玄関口「青森空港」で、中南津軽地域の観光PRを行っています。
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青森空港1階JALカウンター横に、特設ブースを設けて、
弘前をはじめ、今年世界自然遺産登録20周年を迎えた「白神山地」や、
これから見頃を迎える、黒石市の「中野もみじ山」など、
ポスターやパンフレットでPRしています。
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9月23日(月・祝)まで開催していますので、青森空港にお寄りの際は、ぜひご覧ください。
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by hirokan5501 | 2013-09-03 08:10 | お知らせ | Comments(0)

津軽三大火祭り ねぶた・ねぷた ぐる巡り

弘前市にある『津軽藩ねぷた村』をはじめ、青森市の『ワ・ラッセ』、『ねぶたの里』、五所川原市の『立佞武多の館』のお得な4館共通入場券が発売されます。各施設を一般料金でまわる場合より460円もお得!!

お得なこの共通券で各施設を巡り、祭りの知識・歴史を知れば、祭り本番の楽しみも倍増!!津軽地方の見どころ、グルメ情報などが詰まったガイドブックとNEP×NEBパスもゲットできます。各施設を巡るスタンプラリーで「佞武多之達人」への道も。津軽三大火祭りを極めてみませんか?


◆料金 1,800円
*1.共通入場券でワ・ラッセ、ねぶたの里、ねぷた村、立佞武多の館の有料コーナー(立佞武多の館美術展示ギャラリーを除く。)
*2.4館共通入場券をお持ちの方の同伴者は、団体料金で入場できます。

◆発売開始 2012年7月27日(金)から

◆販売箇所
弘前市 津軽藩ねぷた村 TEL0172-39-1511
五所川原市 立佞武多の館 TEL0173-38-3232
青森市 ねぶたの里 TEL017-738-1230
青森市 ねぶたの家 ワ・ラッセ TEL017-752-1311

◆特典 4館いずれかで共通入場券をお買い求めになると、ガイドブックとNEP×NEBパスポートを進呈します。パスポートに4館すべてのスタンプを押すと、佞武多之達人の称号が刻印された記念カードが進呈されます。是非チャレンジしてみてください。

お問合せ先
津軽広域観光プロモーション協議会事務局
TEL017-734-5179
FAX017-734-5188まで


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by hirokan5501 | 2012-07-27 16:57 | ねぷたまつり | Comments(0)

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