心で感じ、人々が交わる 新しい旅スタイル


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トレインキャスト出発式

弘南鉄道大鰐線トレインキャストが登場しました。
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今回は、10月7日に行われた出発式の様子を紹介します。
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セレモニーでは、トレインキャストを代表して長谷川さんが決意表明を行いました。
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かわいい園児たちの鼓笛隊の演奏もありました。
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電車の中を見ると、トレインキャストのアイディアで、吊り輪がりんごに!
路線図も彼女たちのアイディアで観光名所のイラスト入りになったそうです。
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園児たちや弘前市長も電車に乗り込み、いよいよ出発間近。
たか丸くんトレインキャストとのふれあいもありました。
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実は、トレインキャストの出発式に併せ、もう一つの新たな試みが開始されました。
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なんと、7月1日から開始された『サイクルトレイン』
『観光用無料貸自転車2010サイクルネットHIROSAKI』
コラボが実現。

つまり、弘南鉄道大鰐線にサイクルネットの自転車を乗せて
大鰐まで行くことができるんです。

もっと言うと、観光客の方でも、こんなことが可能になるんです。
弘前で自転車を借りる
→→電車に乗って大鰐へ
→→大鰐の温泉街を自転車でぐるっと1周
→→温泉で汗を流す
→→電車で弘前に帰ってくる


まだ実験段階ですが・・・。

サイクルネットに関しては、こちら↓をご覧ください。
http://www.hirosaki.co.jp/htcb/sightseeing/index.html#cycle

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たか丸くんの見送りで、トレインキャストを乗せた1番列車は大鰐へ向けて出発しました。
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by hirokan5501 | 2010-10-14 19:50 | 交通 | Comments(0)

8月1日 弘前ねぷた開幕!

昨日、弘前ねぷたまつりが開幕しました

情っ張り大太鼓の勇壮な響き
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こどもたちの元気な声
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見るだけで心がじゃわめぐ(震える・心騒ぐ・ゾクゾク)ねぷた絵d0131668_15191946.jpgd0131668_15204117.jpg


華やかで力強いお囃子の音色d0131668_15205696.jpgd0131668_152143100.jpg


老若男女みんなかだって(参加して、一緒になって)
お祭りを楽しんでいましたd0131668_1522734.jpgd0131668_15224989.jpg


途中雨にみまわれましたが
37万人の観客の皆さんの声援と
49のねぷた団体の皆さんの熱い気持ちで
開幕にふさわしい盛り上がりでした
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by hirokan5501 | 2010-08-02 13:14 | ねぷた・夏 | Comments(0)

ちびっ子ねぷたのお通りだい!

雨が心配されましたが、【ちびっ子ねぷたのお通りだい!】3年ぶりに無事開催されました。
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開会式後、『ヤーヤドー』の掛け声で出陣です。
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たか丸くんも来てましたよ。
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いざ、出陣!
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みんな元気いっぱいです。
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来年もがんばるぞ!
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いよいよ明日から、弘前ねぷた本番が始まります。
詳しくは、こちらをご覧ください。
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by hirokan5501 | 2010-07-31 18:08 | ねぷた・夏 | Comments(0)

秋田県北の旅

秋田県に旅行に行ってきました。

お昼に弘前を出発して、まずは、道の駅 いかりがせき「津軽 関の庄」で昼食をとりました。
こちらはお食事処・特産品直売所のほか、温泉施設もあるんです。
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続いて、車を走らせ秋田県小坂町に入りました。
小坂町でまず立ち寄ったのが、「康楽館」
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こちらは、日本最古で国重要文化財の芝居小屋です。
お芝居を見るのはもちろんですが、施設見学のみもできて黒子さんが案内してくれます。
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今回案内してくれたのが、工藤さん。
芝居中だったので、楽屋には入れませんでしたが、代わりに回り舞台を実際に回しているところが見られました。今では人力で回しているところは珍しいそうで、普段は4人で回すところを、今回は2人で回していました。
http://www.town.kosaka.akita.jp/kourakukan/kourakukan.htm


次は、お隣の「小坂鉱山事務所」
こちらも国重要文化財で、明治期に建てられたルネッサンス風建築様式の建物です。
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こちらは、中に入るとまず螺旋階段が目にとまります。そして建物の美しさだけではなく、順路をたどって歩くと小坂町の歴史が楽しみながら学習できる仕組みになっています。
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更に、3Fには「モダン衣裳室」があり、ハイカラ着せかえあそびができるんです(別料金)。こちらはウエディングドレスやイブニングドレスが100着以上あり、30分間で何度でも衣裳チェンジができます。ただし、写真撮影は各自でとなります。


次に、車で樹海ラインを進み、道の駅「こさか七滝」を訪れました。
まず出迎えてくれた!?のが、ワンちゃんでした。
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そして、7月3日にオープンしたばかりの「道の駅」向かいには、日本の滝百選に数えられる名瀑「七滝」。マイナスイオンに癒されました。
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車を走らせいよいよ目的地の十和田湖に到着です。
実は、夕方からこちらで会議があり、そちらに参加するための旅行(出張)だったのです。
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2日目
朝、8時過ぎに十和田湖のホテルを出発し、鹿角市へ向かいました。
まず訪れたのが、「大湯ストーンサークル」
縄文時代に造られた環状列石からは、写真では伝わりませんが、偉大なパワーが感じられました。
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次に向かったのが、鹿角観光ふるさと館「あんとらあ」道の駅かづの
ツバメの巣に注意です(笑)
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鹿角市から小坂町に戻り、樹海ラインを通って大館市に向かいました。
途中で、廃線になった小坂製錬鉄道の探検もしてきました。
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大館市内に入り、観光案内所に立ち寄ってお昼になったので『比内地鶏の親子丼』をいただきました。
帰り道、大館の観光案内所で教えてもらった「長走風穴」に立ち寄りました。
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こちらは国指定天然記念物で、累石型風穴の石の間からの冷気で標高1000メートル付近と同様の高山植物が生育しています。
写真は、風穴倉庫で天然のクーラーとして利用し、主に農作物の保管などに利用されていたそうです。
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ちなみに、この日の外気は29度で、室内が19度、地表にいたっては6度なので、中のベンチに腰をかけるとひんやり。金網には水滴がついていて、地表付近では霧が発生していました。景色もいいです。
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今回ご紹介した観光施設の地図です。

1泊2日で、早足で周ったので、まだまだ魅力はたくさんありそうです。
今度はプライベートでゆっくり観光したいと思います。
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by hirokan5501 | 2010-07-08 12:00 | 広域観光 | Comments(0)

養生ねぷた #neputa

いよいよねぷたの季節がやってまいりました。
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昨日・今日と養生ねぷたの運行があったので見に行ってきました。
写真は昨日の様子です。
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園児たち頑張ってます。
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市内では、あちこちでねぷた小屋も立ちはじめました。
これからが本番です。
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by hirokan5501 | 2010-07-05 11:19 | イベント | Comments(0)

交通費0円! 自転車でエコな旅

原油高が叫ばれる昨今、車での移動は交通費がかさむとお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな方に朗報(?)です。

d0131668_17475557.jpgサイクルネットHIROSAKIをご存知ですか? サイクルネットHIROSAKIとは観光者に提供している無料の貸自転車のことです。身分証(運転免許証や保険証など)をご提示いただきまして、簡単なお手続きをしていただくだけで、9:00~17:00の間自転車が乗り放題となります。

サイクルネットの貸出・返却ステーションは弘前市内に4箇所。
弘前市観光案内所(JR弘前駅構内)、
弘前市立観光館(追手門広場)、
津軽藩ねぷた村(弘前市亀甲町)、
そして今年より新たに加わった、土手町にある『まちなか情報センター』です。

それぞれのステーションに10~20台の自転車はご用意しておりますが、貸出予約は行っておりませんので、ご了承ください。


さて、今回は自転車での弘前の旅、そして色々な食べ歩きが出来るお店を紹介していきたいと思います。
(※画像クリックで大きな画像が出ます)

d0131668_17482977.jpgまずは弘前公園南側、追手門広場にあります弘前市立観光館を出発です。取材を行ったこの日は快晴に恵まれ、絶好のサイクリング日和となりました。
自転車に乗るなんて何年ぶりだろう…。始めのうちは「わー!」「きゃー!自転車怖いっ!」などと叫びながら走っていました042.gif



d0131668_17513839.jpg最初に訪れたのは、弘前の老舗和菓子店『大阪屋』。創業はなんと寛永7年 (1630年)!津軽藩の御用菓子司であったお店です。また歴史的な建造物として【趣のある建物】としても認定されています。
d0131668_1752559.jpg早速お菓子をいただきました!
りんごワッフル』。自家製のリンゴジャムを使用しており、甘すぎないので何個でも食べられそうです。お話を聞くと、なんでも50年もの歴史があるのだとか! 今では洋菓子が普及していますが、発売を始めた当時はとても珍しいお菓子だったそうです。034.gif


d0131668_1753308.jpgd0131668_1754188.jpg大阪屋さんから走ること10分。次に訪れたのは東北でも数少ない五重塔のある最勝院です。
最勝院の付近には飲食店が多く、また気軽に立ち寄れるお菓子屋さんもあります。




d0131668_17563759.jpgまずは『戸田うちわ餅店』。こちらのお店の胡麻だれをたっぷりかけた『うちわ餅』は絶品としか言いようがありません!
私たちが取材を行っている間にもお客様がいらっしゃっていて、慣れた様子で「10本ずつ け(※津軽弁で『下さい』)」とのこと。
d0131668_17565295.jpgまたお店の方のご好意でお餅を作っているところを拝見させていただきました!一つ一つ丁寧に、お餅を串に刺しており、こういった手間隙をかけているからこそ絶品といえるものが出来ているのかもしれませんね。003.gif
d0131668_1757546.jpgお餅・たれ共に自家製で、特にお餅は毎日作った分しか販売しないそうなので、ぜひ買いたい!という方は早めに行かれたほうが良いかと思われます。



そして『三浦煎餅店』。中にお邪魔してみると、たくさんのケースの中に入ったお煎餅が出迎えてくれました。
ご主人に写真を撮って良いかと聞くと、快く了承してくださり、その上ケースの中からゴマのお煎餅を取り出し試食までさせてくれました!!041.gif
早速一口。口に入れた瞬間に広がるゴマの香り。昔よく食べた懐かしい味がします。
お店の中には昔ながらのお煎餅を焼く道具があり、今もこの道具を使ってお煎餅を焼いているそうです。お煎餅は一枚から販売しているので、自分の好みの味を好きな分だけ買うことが出来ますよ。
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五重塔を眺めながらうちわ餅とお煎餅を頂いた後は、自転車の旅を再開します。
弘前は一方通行や細い裏道も多いので、大通りから一本はずれるとこんな景色が広がっています。
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d0131668_1865587.jpg弘前の名水、『富田の清水(しつこ)』や『御膳水』などを経由して、弘前出身のアーティスト・奈良美智さんが展覧会を行った『吉井酒造煉瓦倉庫』へ。吉井酒造煉瓦倉庫の前面は緑地公園となっており、奈良さんの作品【AtoZ Memorial Dog】がお出迎えしてくれます。
ベンチもありますが、天気の良い日には敷物を持って、公園で【AtoZ Memorial Dog】を眺めながらお弁当、なんてこともいいかもしれませんね。



d0131668_1873116.jpgAtoZ Memorial Dogに別れを告げた後は土淵川沿いを走り、弘前のメインストリート土手町へと向うべく通った道はこちら。
「み」という平仮名を□で囲んで「かくみ」と読む『かくみ小路』です。明治時代にここの場所に店を構えていた『角み呉服店』からこの名前がついたそうです。様々な飲食店が建ち並び、太宰治が愛用していた喫茶店もこの通りにあります。



d0131668_22285981.jpgこのお店は弘前に住んでいる人で知らない人はいないのではないでしょうか!
川越黄金焼店』さんです。こちらのお店で取り扱っているのはお店の名前にもある『黄金焼』のみ。黄金色の生地の中見は白あんで、昔から変わらない優しい味です。
d0131668_22293294.jpgお店の中にはイートインスペースがあり、休憩がてらお邪魔させていただきました。
中に入るとまず迎えてくれたのは全国のご当地キティちゃん!すごい数です005.gif
d0131668_2230836.jpgお店の方が集めたものあれば、お客さんから頂いたものもあるそうです。もちろん、青森県のご当地キティちゃんもありました。津軽三味線を構えたキティちゃんや、りんご娘、さくらの花に乗ったキティ、大間のマグロ、十和田湖の乙女の像のポーズを取ったキティちゃんもいました。営業時間は夜8時までとなっておりますので、黄金焼と共にこれらのキティちゃんも楽しんでみてはいかがでしょうか。



d0131668_22335451.jpgさて、食べた分は消費しなくてはいけませんね。美味しい黄金焼とお茶をご馳走になったあとは、再び自転車の旅です。
向かったのは『弘前昇天教会』。大正10年に建てられたこの教会は今も尚その姿を残しており、中は気軽に見学できるようになっております。弘前に残っている明治・大正時代に建てられた教会は和洋折衷となっており、ここ昇天教会では入るとまず襖(ふすま)が飛び込んできます。
d0131668_22341952.jpg襖を見た限りでは「教会…?」と疑問に思うかもしれませんが、襖を開けると……

d0131668_22351371.jpg中はちゃんと教会なんです。005.gif
司祭不在時や日曜の礼拝の時は入館は出来ませんが、それ以外の時は9時~16時の間で自由に入館できるようになっております。お気軽に足をお運び下さい。




d0131668_22401740.jpg自転車で走り、お菓子を食べて観光施設を回っていると、お昼ご飯の時間になっていました。
何かいいお店はないかと自転車で走りながら探していると、見えてきたのは一軒の飲食店。新鍛冶町にある『銀水食堂』さんです。
d0131668_22404136.jpg中に入ると「いらっしゃいませー」という元気な掛け声が聞こえてきました。昔ながらの食堂といった感じです。
注文したのは左から順に
中華そば 400円
チャーシューメン 520円
冷やし中華 600円
です。
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これまで散々食べてきましたが、ご飯とお菓子は別腹です。それでは早速、いただきます♪
細めのちぢれ麺にスープが絡まり、口いっぱいに美味しさが広がります。(゚∀゚)ウマー
この他にも定食やオムライスなどがあり、どれも手ごろな値段でいただくことが出来ます。


d0131668_22463261.jpg満腹気分で銀水食堂さんを後にし、近くにあるサイクルネットステーションのまちなか情報センターへ自転車を返却して、今回の【自転車&食べ歩きの旅】は終了となったのです。
観光施設3軒、飲食施設5軒と自転車でカロリーを消費できてるのかそうでないのかちょっと微妙なところがありますが、こんな食べ歩きの旅も良いのではないでしょうか。交通費を食費に回したと考えればちょっとだけ得した気分になるかもしれませんよ!

【U・N・O】

※紹介いたしましたお店の詳しい情報等に関しましては弘前市立観光館(TEL 0172-37-5501)までお問い合わせください。
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by hirokan5501 | 2008-09-21 17:43 | 観光施設 | Comments(0)

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