心で感じ、人々が交わる 新しい旅スタイル


by hirokan5501

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青森県の魅力を探そう

  県民参加型 地域の魅力情報発信サイト【青森の魅力のご紹介です(^‐^


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青森の魅力を見つけて、みんなに伝えよう☆☆
ずっと住んでいるからこそ見逃していることが、たくさんあるんです!!
普段の何気なぃ事だって、きっとたくさんの魅力に溢れているはず♪♪♪


                   メニューには

                                

               おもしろすぎる青森の魅力

               会いたくなる青森の魅力

               幸せを感じる青森の魅力

               行きたくなる青森の魅力

               食べたくなる青森の魅力

               驚く青森の魅力


などなど…★★★
この他にもたくさんのカテゴリーがあり、面倒な登録ナシでパソコンから簡単に投稿できるので、みんな気付いたことをどんどん投稿してみましょぅ





青森県に住んでいる1人1人が青森に、自分の街に興味を持ち、ステキな発見をして、より多くのみなさまに伝える事が出来ますように
たくさんの投稿お待ちしております

県民参加型 地域の魅力情報発信サイト
    青森の魅力
http://aomori-miryoku.com/
青森の魅力で検索お待ちしております(’‐’)ノ


ちなみにあのたか丸くんも投稿しておりますので、ぜひぜひチェックしてみて下さいネッ012.gif053.gif
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by hirokan5501 | 2010-12-09 16:35 | その他 | Comments(0)

弥生いこいのHalloween

弥生いこいの広場に行ってきました。
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今年で2回目になる【弥生いこいのHalloween】が行われていて、
園内はかぼちゃやおばけの装飾で飾られていました。
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「折り紙でハロウィン」「かぼちゃのランタン作り体験」など
家族で楽しめるイベントもたくさん!
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こちらは、2階にある食堂・売店です。
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弘前市街を一望しながらお食事ができます。
しかも、Halloween期間中に「かぼちゃのランタンづくり」「折り紙deハロウィン」「フェイスペイント」いずれかのイベントに参加すると、食堂の50円割引券がもらえます。


今回紹介したほかにも、「フェイスペイント」「オリジナル記念Photoプレゼント」などが行われています。
期間は、今日以外にも、明日の10月24日(日)と、
来週末の10月30日(土)、31日(日)と行われます。

ダンディーな魔王や優しい魔女が待ってます!!d0131668_1818321.jpgd0131668_18184750.jpg


詳しくは、こちらをご覧下さい。
弥生いこいの広場ブログ


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by hirokan5501 | 2010-10-23 18:42 | イベント | Comments(0)

AOMORI花嵐桜組 舞踏会in盛美園

青森県立美術館では、スタジオジブリレイアウト展が好評開催中です。
11日午後には、早くも入場者が5000人を記録したようです。

スタジオジブリつながりで、
もうご存知の方も多いとは思いますが
平川市猿賀にある国指定名勝盛美園が、
映画「借りぐらしのアリエッティ」の舞台モデルとなったといわれています。
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こちらも、ジブリ効果でたくさんの方が来園されていて、
みなさん、縁の下を覗いてアリエッティが居ないか確認していくそうですよ。
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こちらは庭園。さすが国指定名勝です。
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庭園もさることながら
1階が純和風、2偕がルネッサンス調の洋風という
国内では他に例がないといわれている
和洋折衷様式の盛美館は、見ごたえのある建物なんです
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9月25日(土)には、AOMORI花嵐桜組 舞踏会in盛美園が行われました。
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特別に許可を頂いて、盛美館の2階から撮影させていただきました。
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県立美術館のスタジオジブリレイアウト展と、
盛美園をセットで見学するのも面白いかもしれませんね。
尚、盛美園の開園期間は、11月15日までですので、お気を付けください。

青森県立美術館http://www.aomori-museum.jp/ja/
盛美園http://www.seibien.jp/

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by hirokan5501 | 2010-10-15 18:42 | 広域観光 | Comments(0)

トレインキャスト出発式

弘南鉄道大鰐線トレインキャストが登場しました。
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今回は、10月7日に行われた出発式の様子を紹介します。
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セレモニーでは、トレインキャストを代表して長谷川さんが決意表明を行いました。
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かわいい園児たちの鼓笛隊の演奏もありました。
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電車の中を見ると、トレインキャストのアイディアで、吊り輪がりんごに!
路線図も彼女たちのアイディアで観光名所のイラスト入りになったそうです。
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園児たちや弘前市長も電車に乗り込み、いよいよ出発間近。
たか丸くんトレインキャストとのふれあいもありました。
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実は、トレインキャストの出発式に併せ、もう一つの新たな試みが開始されました。
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なんと、7月1日から開始された『サイクルトレイン』
『観光用無料貸自転車2010サイクルネットHIROSAKI』
コラボが実現。

つまり、弘南鉄道大鰐線にサイクルネットの自転車を乗せて
大鰐まで行くことができるんです。

もっと言うと、観光客の方でも、こんなことが可能になるんです。
弘前で自転車を借りる
→→電車に乗って大鰐へ
→→大鰐の温泉街を自転車でぐるっと1周
→→温泉で汗を流す
→→電車で弘前に帰ってくる


まだ実験段階ですが・・・。

サイクルネットに関しては、こちら↓をご覧ください。
http://www.hirosaki.co.jp/htcb/sightseeing/index.html#cycle

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たか丸くんの見送りで、トレインキャストを乗せた1番列車は大鰐へ向けて出発しました。
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by hirokan5501 | 2010-10-14 19:50 | 交通機関 | Comments(0)

8月1日 弘前ねぷた開幕!

昨日、弘前ねぷたまつりが開幕しました

情っ張り大太鼓の勇壮な響き
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こどもたちの元気な声
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見るだけで心がじゃわめぐ(震える・心騒ぐ・ゾクゾク)ねぷた絵d0131668_15191946.jpgd0131668_15204117.jpg


華やかで力強いお囃子の音色d0131668_15205696.jpgd0131668_152143100.jpg


老若男女みんなかだって(参加して、一緒になって)
お祭りを楽しんでいましたd0131668_1522734.jpgd0131668_15224989.jpg


途中雨にみまわれましたが
37万人の観客の皆さんの声援と
49のねぷた団体の皆さんの熱い気持ちで
開幕にふさわしい盛り上がりでした
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by hirokan5501 | 2010-08-02 13:14 | ねぷたまつり | Comments(0)

ちびっ子ねぷたのお通りだい!

雨が心配されましたが、【ちびっ子ねぷたのお通りだい!】3年ぶりに無事開催されました。
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開会式後、『ヤーヤドー』の掛け声で出陣です。
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たか丸くんも来てましたよ。
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いざ、出陣!
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みんな元気いっぱいです。
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来年もがんばるぞ!
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いよいよ明日から、弘前ねぷた本番が始まります。
詳しくは、こちらをご覧ください。
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by hirokan5501 | 2010-07-31 18:08 | ねぷたまつり | Comments(0)

秋田県北の旅

秋田県に旅行に行ってきました。

お昼に弘前を出発して、まずは、道の駅 いかりがせき「津軽 関の庄」で昼食をとりました。
こちらはお食事処・特産品直売所のほか、温泉施設もあるんです。
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続いて、車を走らせ秋田県小坂町に入りました。
小坂町でまず立ち寄ったのが、「康楽館」
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こちらは、日本最古で国重要文化財の芝居小屋です。
お芝居を見るのはもちろんですが、施設見学のみもできて黒子さんが案内してくれます。
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今回案内してくれたのが、工藤さん。
芝居中だったので、楽屋には入れませんでしたが、代わりに回り舞台を実際に回しているところが見られました。今では人力で回しているところは珍しいそうで、普段は4人で回すところを、今回は2人で回していました。
http://www.town.kosaka.akita.jp/kourakukan/kourakukan.htm


次は、お隣の「小坂鉱山事務所」
こちらも国重要文化財で、明治期に建てられたルネッサンス風建築様式の建物です。
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こちらは、中に入るとまず螺旋階段が目にとまります。そして建物の美しさだけではなく、順路をたどって歩くと小坂町の歴史が楽しみながら学習できる仕組みになっています。
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更に、3Fには「モダン衣裳室」があり、ハイカラ着せかえあそびができるんです(別料金)。こちらはウエディングドレスやイブニングドレスが100着以上あり、30分間で何度でも衣裳チェンジができます。ただし、写真撮影は各自でとなります。


次に、車で樹海ラインを進み、道の駅「こさか七滝」を訪れました。
まず出迎えてくれた!?のが、ワンちゃんでした。
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そして、7月3日にオープンしたばかりの「道の駅」向かいには、日本の滝百選に数えられる名瀑「七滝」。マイナスイオンに癒されました。
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車を走らせいよいよ目的地の十和田湖に到着です。
実は、夕方からこちらで会議があり、そちらに参加するための旅行(出張)だったのです。
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2日目
朝、8時過ぎに十和田湖のホテルを出発し、鹿角市へ向かいました。
まず訪れたのが、「大湯ストーンサークル」
縄文時代に造られた環状列石からは、写真では伝わりませんが、偉大なパワーが感じられました。
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次に向かったのが、鹿角観光ふるさと館「あんとらあ」道の駅かづの
ツバメの巣に注意です(笑)
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鹿角市から小坂町に戻り、樹海ラインを通って大館市に向かいました。
途中で、廃線になった小坂製錬鉄道の探検もしてきました。
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大館市内に入り、観光案内所に立ち寄ってお昼になったので『比内地鶏の親子丼』をいただきました。
帰り道、大館の観光案内所で教えてもらった「長走風穴」に立ち寄りました。
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こちらは国指定天然記念物で、累石型風穴の石の間からの冷気で標高1000メートル付近と同様の高山植物が生育しています。
写真は、風穴倉庫で天然のクーラーとして利用し、主に農作物の保管などに利用されていたそうです。
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ちなみに、この日の外気は29度で、室内が19度、地表にいたっては6度なので、中のベンチに腰をかけるとひんやり。金網には水滴がついていて、地表付近では霧が発生していました。景色もいいです。
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今回ご紹介した観光施設の地図です。

1泊2日で、早足で周ったので、まだまだ魅力はたくさんありそうです。
今度はプライベートでゆっくり観光したいと思います。
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by hirokan5501 | 2010-07-08 12:00 | 広域観光 | Comments(0)

養生ねぷた #neputa

いよいよねぷたの季節がやってまいりました。
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昨日・今日と養生ねぷたの運行があったので見に行ってきました。
写真は昨日の様子です。
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園児たち頑張ってます。
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市内では、あちこちでねぷた小屋も立ちはじめました。
これからが本番です。
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by hirokan5501 | 2010-07-05 11:19 | イベント | Comments(0)

『津軽ひろさき・おべさま年表』発売! 

2008年1月に発行された『津軽ひろさき検定公式テキストブック』に続く第2弾、
『津軽ひろさき・おべさま年表』が、9月20日に発売されることになりました!

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弘前市における大化の改新から、現代までの歴史を中心に、各時代の日本の出来事・世相・物価・人々の暮らしぶりなどについて、古地図や、約600点の写真を交え紹介。
今回も豆知識「おべさまMEMO」を多数掲載。

編集 津軽ひろさき検定実行委員会
発行 社団法人弘前観光コンベンション協会
定価 2,000円(1,905円+税)


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前回の公式テキストは、情熱の「」を基調とした表紙でしたが、
今回は、「」!
もけっこう目立ちます。



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中身はといいますと、
弘前市における大化の改心から、現代までの歴史を
約600点の写真とともに振り返ることができる、これまでにあまりなかったスタイルの年表!
見たことのない弘前の古い写真のオンパレード。写真を見ているだけでも楽しい003.gif




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いろんな年代の古地図もふんだんに盛り込まれています016.gif



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2011年に築城400年を迎える弘前城の変遷もわかりやすくまとめられています027.gif
これは、築城400年祭行事の企画にも貴重な資料として効果を発揮しそう!



津軽ひろさき検定の副読本、参考書としてばかりではなく、いろんな使い方、楽しみ方ができる1冊です。

昔を懐かしむもよし!
弘前城の築城400年を機に、自分の暮らす町の歴史の変遷を辿るもよし!
古きを訪ねて新しきを知る!
見応え充分の『津軽ひろさき・おべさま年表』

発売は9月20日!間もなくです。


★取扱店:青森県内有名書店、弘前観光コンベンション協会、まちなか情報センター、弘前市りんご公園など
 
お問い合わせは、(社)弘前観光コンベンション協会まで TEL0172-35-3131
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by hirokan5501 | 2009-09-16 12:20 | 芸術・文化・歴史 | Comments(0)

太宰治と旅する弘前

津軽を代表する文豪・太宰治。その作品は時代を超え、今なお多くの人を魅了しています。
2009年には太宰治生誕100年を迎えます。これを記念して「太宰治と旅する津軽」というパンフレットが作成されました。
太宰といえば五所川原市・金木にある生家「斜陽館」が有名ですが、弘前にも太宰ゆかりの場所があります。このパンフレットを片手に弘前で太宰を訪ねてみませんか。


◎太宰治まなびの家(旧藤田家住宅)
d0131668_1152097.jpg太宰治が旧制官立弘前高等学校に在学していた昭和2年4月から5年3月まで下宿していたのが、津島家(太宰の生家)の遠縁に当たる藤田家です
現在は『太宰治まなびの家』として一般公開しており、自由に見学することが出来ます。
d0131668_11534275.jpg太宰治の部屋は2階の奥で、押入、縁側、出窓が付いた6畳間。部屋の中へ入ることはできませんが、彼が使用した机などを近くで見ることができます。
ふすま1枚隔てた隣りの部屋は藤田家の長男本太郎氏が使用しており、太宰から小説を読んで聞かせてもらったり、チェスを楽しんだりと親交を結んでいたそうです。室内には写真が趣味だった本太郎氏撮影の太宰の写真が展示されています。おどけた表情などから当時の楽しい様子が窺えました。ほかにも太宰が書き残した落書きなども展示されており、太宰治の高校時代を垣間見ることができます。
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◎弘前公園
d0131668_1221824.jpg太宰治は、小説『津軽』の中で「ここは津軽人の魂の拠りどころである」と記しています。
また、『太宰治まなびの家』にも藤田家の長男・本太郎氏が太宰とともにさくらまつり(当時は観桜会)に行ったとの記述があります。





◎土手の珈琲屋「万茶ン」
万茶ンは土手町から少し入ったかくみ小路にある喫茶店です。創業はなんと昭和4年!005.gif80年近い歴史を持つ、東北では最古のお店です。
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d0131668_12263416.jpg太宰治は旧制弘高時代、よくこちらのお店に通っていたようです。そんな、太宰が愛飲したコーヒーを当時のレシピそのままに再現したのが【昭和の珈琲】。一口飲んでみると、口の中に広がる芳醇な香りとすっきりした苦み。苦いはずなのに、一口、もう一口と飲んでしまえるような深い味わいのコーヒーです。
d0131668_1228143.jpgセットで頼んだ『焼リンゴのアイスクリーム添え』も絶品で、シナモンがいい香り!シャキシャキとしたりんごとバニラアイスが見事にマッチしています003.gifメニューを見ていると「コーヒーバニラ・ダザイ」の文字を発見。すかさずお店の方にお尋ねしてみると、バニラアイスに昭和の珈琲をかけているとのこと。
d0131668_12285957.jpg下に敷かれたクリームとバニラアイス、そして苦味のある珈琲の粉が絶妙です!甘すぎず、あっという間に完食しました。011.gif
美味しいコーヒーと、まるでここだけ時間がゆっくり動いているのではと錯覚してしまいそうになる、そんなゆったりした空間で太宰の若かりし頃に思いをはせてみてはいかがでしょうか。



来年、2009年は太宰治生誕100年に当たる記念の年です。県内では「太宰治生誕百年祭」をはじめ、様々なイベントが計画されています。
太宰が生まれ育った地・「津軽」の旅へ出てみませんか。

【I・N・S】

◎太宰治まなびの家(旧藤田家住宅)
【開館時間】 10:00~16:00
【休 館 日】 12月29日~1月3日
【入 場 料】 無料
【住   所】 弘前市大字御幸町9-1
【お問合せ】 弘前市教育委員会 文化財保護課 0172-82-1642

◎土手の珈琲屋 万茶ン
【住  所】 弘前市土手町36-6 かくみ小路
【電  話】 0172-35-4663
【定休日】 不定休
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by hirokan5501 | 2008-11-20 12:32 | 人物 | Comments(0)

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