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2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」

藤田記念庭園内「クラフト&和カフェ匠館」の2階ギャラリーで、
2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと~津軽のものづくり~」が始まりました。

陶器の照明、優しい灯り110.png
2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_17023041.jpg
開催期間は、2023年1月21日(土)~29日(日)、入場無料です。

工品。
什器から、カトラリーまで。
2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_18044812.jpg
同じものはないので、一番のお気に入りを探して
2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_18051364.jpg
皮革
かわいいキーホルダーサイズ。
2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_18053260.jpg
物。
「今日はどんな組み合わせにしようかな?」
ヘアゴムやピアスは、色とりどり。
2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_18074326.jpg
2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_18075361.jpg
ストールで、首元にワンポイント179.png
2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_18103209.jpg
陶器は、作家さんによって‶味”っこ違います。
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2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_18120652.jpg
ガラス細工は、自分ご褒美か、プレゼントにどうでしょう124.png
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2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_18124894.jpg
工芸のスプーンで、何食べよう?
2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_18140241.jpg
日常に彩りを与えてくれるような、素敵な作品が一堂に集まりました
気になる作品がありましたら、ぜひお出掛けください109.png
※撮影2023.01.23
2023藤田記念庭園クラフト展「雪のあしあと春のあしおと」_d0131668_18173717.jpg
クラフト&和カフェ匠館instagram

# by hirokan5501 | 2023-01-23 19:00 | イベント | Comments(0)

「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館

1月7日(土)~9日(月祝)の期間、弘前市立観光館多目的ホールにて、
岩木山に棲む展」が開催されました109.png
※既にイベント終了

会場に入ると、ドドーンと岩木山オブジェ。
その名も、!!
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_11283727.jpg
裏側は…い岩木山。
(照明を活用して)「ダイヤモンド富士」風に撮影してみました。いかが?125.png
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_11305982.jpg

日本画家でねぷた絵師の、聖龍院龍仙さんが監修した展示会。
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_11315108.jpg

龍仙さんが手掛けた作品はもちろん、収集した古道具が300点以上
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_11340033.jpg

屏風。カッコいい126.png
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_11381309.jpg
津軽塗の数々。
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_11384806.jpg
博物館に保管されていそうな、生活道具たちも。
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_11394072.jpg

神社に奉納されていたという大絵馬。
個人所有で「絵馬」?驚いた151.png
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_11420208.jpg

刺し子が施された野良着など。
なんと「着てみてもいいですよ~」。
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_11431235.jpg
会場内を回っていると、笛をはじめ音楽が聴こえて。
龍仙さんのお弟子さんのパフォーマンスが始まりました169.png
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_11445353.jpg

イベント終了後のブログアップとなりました。
ご了承ください。

津軽人が愛する岩木山をテーマにした、本展示会。
私が会場を訪れたときには、龍仙さんが会場入口でお客様のお出迎え。
ねぷた絵師の龍仙さんに、こんな間近で会えた!」と感激しました113.png
このような展示を開催してくださったことに感謝いたします。
「岩木山に棲む展」*弘前市立観光館_d0131668_12142922.jpg
岩木山観光協会HP

# by hirokan5501 | 2023-01-11 17:39 | イベント | Comments(0)

弘前てくてく建築ツアー Bコース「有名建築愛好家と弘前の近代洋風建築を巡る」

【2022.12.27追記】催行決定。
参加申込を1/5迄〆切延長しております。→詳細 こちら

普段見られない景色も見られる、ガイド付きツアーをご紹介102.png
12月27日まで、参加者募集中。

ここ、開いてるの見たことある?
弘前てくてく建築ツアー Bコース「有名建築愛好家と弘前の近代洋風建築を巡る」_d0131668_15575296.jpg
2023年1月8日(日)・9日(月祝)に実施する、2日間のツアーです。
弘前てくてく建築ツアー Bコース「有名建築愛好家と弘前の近代洋風建築を巡る」_d0131668_17314121.jpg
先日はAコースを紹介しましたので、今回はBコースを。インフルエンサーでもある建築愛好家・藤沢うるうさんをガイドに迎える「有名建築愛好家と弘前の近代洋風建築を巡る」ツアーです。
藤沢うるうさんTwitter → https://twitter.com/fujisawa_uruu

棟梁・堀江佐吉が残した作品をはじめ、煉瓦造りの弘前れんが倉庫美術館、かつて軍隊や学校施設として使われた洋館、教会などを回ります。「特別にここに入れるの?」という場所も
2日間たっぷりお楽しみください。

※写真はモニターツアーなどの機会に撮影。
()は、1月8日~9日のツアー時に特別見学予定。

旧第五十九銀行本店本館(堀江佐吉)
弘前てくてく建築ツアー Bコース「有名建築愛好家と弘前の近代洋風建築を巡る」_d0131668_16111970.jpg
1枚目の画像で衝撃を受けた方も???
普段一般公開している1階・2階の更に上、塔屋()部分へ登ってみよう。

2階の金唐革紙の天井を貫く階段、塔屋部分はどうなっているの?ドキドキ113.png
いつもは「立入禁止」となっています。
弘前てくてく建築ツアー Bコース「有名建築愛好家と弘前の近代洋風建築を巡る」_d0131668_16133386.jpg
どんな景色が見られるでしょう。
撮影できます。お楽しみに
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旧弘前市立図書館(堀江佐吉)
弘前てくてく建築ツアー Bコース「有名建築愛好家と弘前の近代洋風建築を巡る」_d0131668_16175616.jpg
一般公開している1階・2階の見学にプラス。
3階()へつづく、この階段を上ってみましょう。
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3階部分はあんなスペース、あんな扉がありました109.png
そして、ここから見える景色とは???
弘前てくてく建築ツアー Bコース「有名建築愛好家と弘前の近代洋風建築を巡る」_d0131668_16211227.jpg
弘前れんが倉庫美術館・CAFE&RESTAURANT BRICK(田根剛)
弘前てくてく建築ツアー Bコース「有名建築愛好家と弘前の近代洋風建築を巡る」_d0131668_16243125.jpg
美術館スタッフから建物の解説をしてもらいます。
見て、ふむふむ150.png
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見て、なるほど151.png
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1日目は、BRICKの夕食付。もぐもぐ 111.png
ちなみに、2日目の昼食も料金に含まれています。
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旧弘前偕行社(堀江佐吉)
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施設の方の解説付きで回ります。
ステキなシャンデリアが連なる、美しいホールが有名ですが173.png
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長~い廊下もまた、とても美しいのです126.png
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カトリック弘前教会(横山常吉 ※堀江佐吉の弟)
畳敷きの礼拝堂×ステンドグラス。
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コースで立ち寄る施設を、(もったいぶって)一部だけ紹介しました110.png

Aコースとは一部見学施設・時間が重なります。
ご家族やお友達でAとB、それぞれのコースに参加、情報共有するというのもありかも。

弘前てくてく建築ツアー2日間
AコースとBコースがあります。お選びください。
今回のブログ(↑)はBコースを紹介。一つ前に投稿した、Aコースも要チェック。
・日時:2023年1月8日(日) 13:30~1月9日(月祝) 15:00
・集合:弘前市立観光館
・旅行代金:お一人様30,000円(税込)
・募集人数:先着6名(最少催行人数4名)
・申込期限:2022年12月27日(火)まで ※ただし定員になり次第締切
・申込方法:津軽まちあるき予約サイト

※宿泊費や、ご自宅から集合場所/解散場所からホテルやご自宅への交通費など含みません。内容をよくお読みいただきお申込みください。問い合わせもお受けしております!

ぜひ、HIROSAKI Heritageサイトもご覧ください。

# by hirokan5501 | 2022-12-22 18:00 | 体験・ツアー | Comments(0)

弘前てくてく建築ツアー Aコース「地元建築家と弘前の前川建築・隠れた名建築を巡る」

【2022.12.27追記】催行決定。
参加申込を1/5迄〆切延長しております。→詳細 こちら

普段見られない景色も見られる、ガイド付きツアーをご紹介します113.png
12月27日まで募集中。
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2023年1月8日(日)・9日(月祝)に実施する2日間のツアーです。
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まず今回のブログでは、Aコースを紹介。地元建築家・蟻塚学さんをガイドに迎える「地元建築家と弘前の前川建築・隠れた名建築を巡る」ツアーです。

弘前市内の前川國男の建築をはじめ、「いつも利用している・見ているけど有名な建築家の建物とは知らなかった!?」という建物まで、2日掛けて回ります。

※写真は9月のモニターツアー時に撮影。
 ()は1月8日~9日のツアー内のにおいて、特別見学予定。

弘前市役所(前川國男)
市役所閉庁日()の見学。
ロビーには、弘前市内にある前川國男建築のパネル紹介も。
弘前てくてく建築ツアー Aコース「地元建築家と弘前の前川建築・隠れた名建築を巡る」_d0131668_13383538.jpg
お客様は、私たちツアー参加者だけ。思い思いに撮影
景色を楽しんだり、イスに腰を掛けたり、吹き抜けをのぞいたり112.png
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特別に議場()も見学。
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屋上()から、岩木山や弘前公園、土手町方面を眺めて104.png
ヤッホー ?
※屋上見学は積雪状況により判断します。
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木村産業研究所(前川國男)
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前川國男がフランス留学後、ル・コルビュジエのもとで学び、帰国後に手がけた最初の仕事。前川ファンにとって、ここは外せない場所。
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普段は土日祝休みのところ、特別に開けていただけることに125.png
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弘前市斎場(前川國男)
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前川國男の弘前での最後の作品。
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内部()は、予約状況により見学不可になることもあり。
その場合はご了承ください。
このモニターツアーの日は見学が叶いました110.png


弘前れんが倉庫美術館(田根剛)
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「展示会しか見たことがなかった」という方も。
解説を聞きながら、建物に注目して回ってみて。
次回美術館訪問時、覚えたウンチクを誰かに語りたくなるかも。
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旧弘前市立病院(前川國男)
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閉院した市立病院を特別に見学()。
開放感ある、吹き抜けホール。

「患者のリハビリのために」と作られた屋上庭園
※積雪や荒天の状況により判断。見学できない場合あり。
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SPACE DENEGA(上遠野 徹氏)
設計図と実物を比べて…。ふむふむ151.png
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BUNACO Showroom BLESS
物づくりにも触れる。
工芸品「BUNACO(ブナコ)」。
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弘前中三(毛綱毅曠)
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大体いつも、買い物に一直線。
シンボル的な階段、ゆっくり登ってみたことあります?
オブジェのそば、屋上()まで行ってみます。
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青森県立弘前中央高校 講堂(前川國男)
敷地入場()、許可いただけました。
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間近で2階席の様子をチェック。
通常、部外者は学校敷地にも入れないですからね109.png
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弘前市緑の相談所(前川國男)
のんびり集めている前川カード、GETしました。
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建物をぐるっと回ってみましたよ。
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弘前市立博物館(前川國男)
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募集中の1月のツアーの時は、展示替え期間のため、博物館は外観のみです119.png
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弘前市民会館(前川國男)
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壁面に近づいて見上げてみると…???
今回は施設の方の案内で、内部見学()もできますよ
弘前てくてく建築ツアー Aコース「地元建築家と弘前の前川建築・隠れた名建築を巡る」_d0131668_17401623.jpg

ネタバレしないよう、(これでも)だいぶ簡略化しての紹介になりました。
見どころ‟盛りだくさん”、という事です。
モニターツアーの様子から、ご興味を持っていただけたら嬉しいです101.png

弘前てくてく建築ツアー2日間
AコースとBコースがあります。お選びください。
今回のブログ(↑)はAコースをご紹介。またの機会にBコースもご紹介します。
・日時:2023年1月8日(日) 13:30~1月9日(月祝) 15:00
・集合:弘前市立観光館
・旅行代金:お一人様 30,000円(税込)
・募集人数:先着6名(最少催行人数4名)
・申込期限:12月27日(火)まで ※ただし定員になり次第締切
・申込方法:津軽まちあるき予約サイト

※宿泊費や、ご自宅から集合場所/解散場所からホテルやご自宅への交通費など含みません。内容をよくお読みいただきお申込みください。問い合わせもお受けします!

ぜひ、HIROSAKI Heritageサイトもご覧ください111.png

# by hirokan5501 | 2022-12-14 19:00 | 体験・ツアー | Comments(0)

観光館のX’masツリー2022

今年も弘前市立観光館ロビーに、クリスマスツリーを設置しました110.png
観光館のX’masツリー2022_d0131668_17292714.jpg
一つは、天井に付きそうなくらい大きなアップルパイツリー
りんごやアップルパイのオーナメントを飾り付け177.png
観光館のX’masツリー2022_d0131668_17321853.jpg
弘前市の人気パンフレット「弘前アップルパイガイドマップ」に掲載中のアップルパイを、見事に再現。
※そっくりだけど食べられません。

あれ?あのりんご農園のアップルパイ?111.png
観光館のX’masツリー2022_d0131668_17352137.jpg
これは?タレントの王林ちゃんが紹介していたお店のアップルパイ?111.png
観光館のX’masツリー2022_d0131668_17355153.jpg
再現力抜群です (*´ω`*ノノ☆パチパチパチ173.png
どのお店のアップルパイか、お友達やご家族で「当てっこ」してね。
スタッフの「こんなアップルパイあったらな」という想像上のものもあるので、こちらも楽しんでください126.png


もう一つのクリスマスツリーは、‟弘前ねぷた300年祭”の今年ならでは。
観光館のX’masツリー2022_d0131668_17365390.jpg
窓際の白いツリー。
ねぷた×りんごの赤いオーナメントが、白いツリーに映えます。
観光館のX’masツリー2022_d0131668_17425872.jpg
サンタの金魚ねぷたや、こぎん刺しもコラボしています。
観光館のX’masツリー2022_d0131668_17440977.jpg
ツリーのほかにも、キラキラなイルミネーション★★★
観光館のX’masツリー2022_d0131668_17452709.jpg
プレゼントの山の中に、隠れりんご151.png
観光館のX’masツリー2022_d0131668_17455382.jpg
弘前市や観光館にお越しになった記念撮影にご利用して欲しい、HIROSAKIの飾りつけ179.png
観光館のX’masツリー2022_d0131668_17464838.jpg
クリスマスまで展示予定ですので、ぜひお立ち寄りくださいね。

弘前市立観光館(ひろさきしりつかんこうかん)
・開館:9:00~18:00
・入館料:無料
・問:同館 TEL0172-37-5501

# by hirokan5501 | 2022-12-05 18:00 | 観光施設 | Comments(0)

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