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弘前城本丸石垣修理~100年ぶりの大修理~
内濠の水面に映る天守と桜とは、平成26年の「弘前さくらまつり」でしばらくお別れです。
弘前市では、弘前城本丸東面の石垣修理工事に伴い、天守を約70m本丸の内側へと曳屋する工事を平成27年に実施します。

そのため、平成26年の秋頃には天守下の内濠を埋め立て、工事のための仮設基礎を設置する予定です。実際の天守の曳屋は、平成27年の夏頃を予定していますが、内濠の水面に映る天守と桜、水面に浮かぶ花筏といった、下乗橋からのおなじみの光景は、平成26年のさくらまつりを最後にしばらく見ることができません。

石垣修理工事には約10年間を要し、曳屋した天守を元の位置に戻すまでにも5年以上かかると見込まれています。石垣修理は、史跡弘前城跡を保護し、後世に継承するため、避けて通ることのできない事業です。何卒、皆さまのご理解とご協力をお願いします。

平成26年の春には、ぜひ多くの皆さまに弘前公園にお越し頂き、お城と桜を楽しんで頂ければと思います。
弘前城本丸石垣修理に関して、詳しくは弘前市役所ホームページをご覧ください。
弘前市では、弘前城本丸東面の石垣修理工事に伴い、天守を約70m本丸の内側へと曳屋する工事を平成27年に実施します。

そのため、平成26年の秋頃には天守下の内濠を埋め立て、工事のための仮設基礎を設置する予定です。実際の天守の曳屋は、平成27年の夏頃を予定していますが、内濠の水面に映る天守と桜、水面に浮かぶ花筏といった、下乗橋からのおなじみの光景は、平成26年のさくらまつりを最後にしばらく見ることができません。

石垣修理工事には約10年間を要し、曳屋した天守を元の位置に戻すまでにも5年以上かかると見込まれています。石垣修理は、史跡弘前城跡を保護し、後世に継承するため、避けて通ることのできない事業です。何卒、皆さまのご理解とご協力をお願いします。

平成26年の春には、ぜひ多くの皆さまに弘前公園にお越し頂き、お城と桜を楽しんで頂ければと思います。
弘前城本丸石垣修理に関して、詳しくは弘前市役所ホームページをご覧ください。
by hirokan5501
| 2014-03-22 08:19
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