
心で感じ、人々が交わる 新しい旅スタイル
by hirokan5501
| S | M | T | W | T | F | S |
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
最新の記事
| 冬の弘前公園_2026.01.. |
| at 2026-01-14 18:30 |
| ひろはこ冬の観光キャンペーン.. |
| at 2025-12-22 17:00 |
| 青森りんご植栽150周年Xm.. |
| at 2025-12-19 17:00 |
| りんごの約束~クリスマスの想.. |
| at 2025-12-16 17:00 |
| 弘前城菊と紅葉まつり_202.. |
| at 2025-11-13 19:08 |
以前の記事
2026年 01月2025年 12月
2025年 11月
2025年 10月
2025年 09月
2025年 08月
2025年 07月
2025年 06月
2025年 05月
2025年 04月
more...
リンク
博物館「歌川国芳展」と匠館「おばんざいランチ」
「歌川国芳展」で芸術鑑賞のあとは、匠館で「おばんざいランチ」はいかが。

弘前市立博物館では、6月2日(土)~7月16日(月祝)の期間、特別企画展「奇想の絵師 歌川国芳展」を開催中です。

写真は、撮影がOKだったロビーの2ヵ所です。

幕末期に活躍した浮世絵師・歌川国芳は、葛飾北斎・喜多川歌麿・歌川広重ら名だたる浮世絵師の中でも、型破りな表現で異彩を放った人物。

「日本画は詳しくない」という方でも、国芳の代表的な作品が多数展示されているので「これ、見たことある」という作品がきっとあるはず。十二支の動物の絵を組み合わせて描かれた寄せ絵などは子供さんも楽しめそう。また、「弘前ねぷた」が大好きな方は、「水滸伝」のヒーローを錦絵化した武者絵シリーズに、ねぷたの歴史を感じてグッとくるかも。+。(・∀・)。+。

芸術鑑賞の前後には、ぜひ藤田記念庭園内「クラフト&和カフェ匠館」で腹ごしらえを。「おばんざいランチ」がおすすめです。

歌川国芳展とタイアップし、期間中はおばんざいに「金時豆」と「きんぴらごぼう」を入れています。
なぜ、金時豆ときんぴらごぼう???

金時豆の由来は、坂田金時(幼少時:金太郎)は肌が赤く、力を入れると更に赤く染まったとの話があり、『金時豆』の色がこれを連想させることにちなんだもの、といった説から。 『きんぴらごぼう』の由来は、坂田金平は坂田金時の息子で同じく怪力の持ち主となっており、ゴボウは滋養があり元気が出るなどのイメージと関連付けて名付けられた、といった説から。今回の展覧会では坂田金時を題材とする作品が3点展示されていることから、これらにちなんで人気のおばんざい定食に「金時豆」と「きんぴらごぼう」を加えています。

おばんざいのメインは、豆腐ハンバーグか豚の生姜焼きから選べました。

国産ひじきを使った、自家製ふりかけが乗ったご飯。

津軽の梅干「しそ巻き梅漬け」。

タイアップの、きんぴらごぼう&金時豆。

食後のデザートは、黒蜜がけのバニラアイス。

タイアップの「きんぴらごぼう」と「金時豆」以外のメニューは、変わることがありますのでご了承ください <(_ _)>
ちょっとずつ色々食べたい方におすすめの、おばんざいランチですよ◎
◆弘前市立博物館HP
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/hakubutsukan/
◆クラフト&和カフェ匠館(大正浪漫喫茶室facebook)
https://www.facebook.com/fujitataisyoromankissa/

弘前市立博物館では、6月2日(土)~7月16日(月祝)の期間、特別企画展「奇想の絵師 歌川国芳展」を開催中です。

写真は、撮影がOKだったロビーの2ヵ所です。

幕末期に活躍した浮世絵師・歌川国芳は、葛飾北斎・喜多川歌麿・歌川広重ら名だたる浮世絵師の中でも、型破りな表現で異彩を放った人物。


芸術鑑賞の前後には、ぜひ藤田記念庭園内「クラフト&和カフェ匠館」で腹ごしらえを。「おばんざいランチ」がおすすめです。

歌川国芳展とタイアップし、期間中はおばんざいに「金時豆」と「きんぴらごぼう」を入れています。
なぜ、金時豆ときんぴらごぼう???

金時豆の由来は、坂田金時(幼少時:金太郎)は肌が赤く、力を入れると更に赤く染まったとの話があり、『金時豆』の色がこれを連想させることにちなんだもの、といった説から。 『きんぴらごぼう』の由来は、坂田金平は坂田金時の息子で同じく怪力の持ち主となっており、ゴボウは滋養があり元気が出るなどのイメージと関連付けて名付けられた、といった説から。今回の展覧会では坂田金時を題材とする作品が3点展示されていることから、これらにちなんで人気のおばんざい定食に「金時豆」と「きんぴらごぼう」を加えています。

おばんざいのメインは、豆腐ハンバーグか豚の生姜焼きから選べました。

国産ひじきを使った、自家製ふりかけが乗ったご飯。

津軽の梅干「しそ巻き梅漬け」。

タイアップの、きんぴらごぼう&金時豆。

食後のデザートは、黒蜜がけのバニラアイス。

タイアップの「きんぴらごぼう」と「金時豆」以外のメニューは、変わることがありますのでご了承ください <(_ _)>
ちょっとずつ色々食べたい方におすすめの、おばんざいランチですよ◎
◆弘前市立博物館HP
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/hakubutsukan/
◆クラフト&和カフェ匠館(大正浪漫喫茶室facebook)
https://www.facebook.com/fujitataisyoromankissa/
by hirokan5501
| 2018-06-19 17:30
| グルメ・飲食店
|
Comments(0)
検索
カテゴリ
全体観光施設
イベント
桜・りんごの花・春
ねぷた・夏
菊まつり・秋
雪まつり・冬
グルメ・飲食店
土産(食)
土産(民工芸品)
土産(その他)
体験・ツアー
まち歩き
交通
宿泊施設
広域観光
フィルムコミッション
インバウンド
ひろさき検定
その他の情報
教育旅行
