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2017年 11月 18日 ( 1 )

小説「いとみち」の舞台を訪ねる

ここ津軽が舞台の小説「いとみち」。
主人公の相馬いとは、弘前の高校に通う16歳。人見知りを直すため、思い切ってはじめたアルバイトは、なんとメイドカフェ。津軽弁のせいで挨拶も上手に言えず、ドジばかりのいとですが、アルバイト先のシングルマザーの幸子やお調子者の智美ら先輩に鍛えられ、少しずつ成長していきます。高校生活3年間の恋あり、お受験ありの青春物語。
この度、弘前フィルムコミッション実行委員会では物語に登場する舞台を紹介するマップを制作しました。マップを片手に物語に登場する舞台を訪ねてみませんか?
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いとみちの著者「越谷オサム氏」の講演会も開催いたします!
越谷氏が小説「いとみち」の事前取材で訪れた際の青森県や津軽でのエピソードや感じた事などをお話しいただきます。ミリオンセラー小説「陽だまりの彼女」の話も聴けるかも? 
こちらにも、ぜひ足をお運びください。
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日時 平成29年11月23日(木祝) 開演:14:00 (開場:13:30)
会場 弘前市立観光館 多目的ホール
定員 100名
整理券 入場無料ですが、整理券が必要です。
※整理券は、市立観光館、まちなか情報センターで配布中!

越谷オサム氏(こしがやおさむ)プロフィール
1971(昭和46)年、東京生れ。2004(平成16)年、日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作『ボーナス・トラック』でデビュー。他の著作に『階段途中のビッグ・ノイズ』『陽だまりの彼女』『空色メモリ』『金曜のバカ』『せきれい荘のタマル』『いとみち』『いとみち 二の糸』『いとみち 三の糸』など。

さぁ、みなさん!津軽が舞台のこの作品を盛り上げて、みんなで映画化しよう!


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by hirokan5501 | 2017-11-18 09:38 | フィルムコミッション | Comments(0)

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