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カテゴリ:フィルムコミッション( 71 )

オール弘前ロケ映画「泳ぎすぎた夜」公開を副市長さんに報告!

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いよいよ明日、24日(土)より映画「泳ぎすぎた夜」がイオンシネマ弘前で公開になります。これに先立ち主演の古川鳳羅(たから)君、五十嵐監督、ダミアン監督が、弘前市の山本副市長を表敬訪問し映画の完成と公開を報告しました。山本副市長からは、「映画の公開、おめでとうございます!全国公開も成功するようお祈りします。」と応援の言葉をいただきました。
さあ、弘前市の美しい冬の風景が映し出される、この映画をみんなで応援しよう!

■2月24日(土) イオンシネマ弘前 
舞台挨拶(9:30、12:00の回上映終了後)
登壇者(予定):主演 古川鳳羅/監督 五十嵐耕平、ダミアン・マニヴェル

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by hirokan5501 | 2018-02-23 17:10 | フィルムコミッション | Comments(0)

オール弘前ロケ映画「泳ぎすぎた夜」いよいよ公開!舞台挨拶!

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弘前フィルムコミッションが支援した、五十嵐耕平とダミアン・マニヴェルの共同監督作品『泳ぎすぎた夜』(仏題: La nuit où j'ai nagé) が、いよいよ2月24日(土)よりイオンシネマ弘前で公開になります。
公開初日には舞台挨拶もありますので、ぜひ、この機会に映画館へ足をお運びください。

■舞台挨拶(9:30、12:00の回上映終了後)
登壇者(予定):主演 古川鳳羅/監督 五十嵐耕平、ダミアン・マニヴェル

■映画予告編


弘前市の美しい冬の風景が映し出される映画です。みんなで応援しよう!

※弘前での映画公開情報は、イオンシネマ弘前のサイト

※映画「泳ぎすぎた夜」公式サイトは、こちら

© 2017 MLD Films / NOBO LLC / SHELLAC SUD


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by hirokan5501 | 2018-02-21 10:24 | フィルムコミッション | Comments(0)

小説いとみち著者「越谷オサム」講演会

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11月23日(祝)弘前市立観光館多目的ホールで、津軽を舞台にした小説「いとみち(新潮社)」著者の越谷オサムさんの講演会を開催しました。越谷さんには、人生初となる講演を引き受けていただきました。
「いとみち」を書くきっかけは、偶然、秋葉原で見かけたメイドが泣いている姿。このことから泣き虫メイドの話を考え、さらに舞台が秋葉原だとありきたりなので、地方を舞台にと考えて行きついた場所が津軽だったと紹介。
そして事前取材では、何度も何度も来県。取材回数10回以上、延べ30泊以上宿泊して小説を書きあげた。主人公が通学で使用する五能線の車内では女子高生たちの会話に耳を傾けたり、弘前駅から設定した弘前の高校までの通学路を研究したことも明かした。
また、津軽の人は、明るくカラッとしている。弘前出身のロックバンド人間椅子や現代美術アーティストの奈良美智さんに触れ、東京を飛び越え世界で活躍する人が出ている。「人や風土、キャラが立っている凄い土地」と表現し、もっと地元を自慢して!と話してくれました。
越谷さん、本当にありがとうございました!

さぁ、みなさん!津軽が舞台の小説「いとみち」を盛り上げて、みんなで映画化しよう!

小説「いとみち」あらすじ
主人公の相馬いとは、弘前の高校に通う16歳。人見知りを直すため、思い切ってはじめたアルバイトは、なんとメイドカフェ。津軽弁のせいで挨拶も上手に言えず、ドジばかりのいとですが、アルバイト先のシングルマザーの幸子やお調子者の智美ら先輩に鍛えられ、少しずつ成長していきます。高校生活3年間の恋あり、お受験ありの青春物語。


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by hirokan5501 | 2017-11-29 08:47 | フィルムコミッション | Comments(0)

小説「いとみち」の舞台を訪ねる

ここ津軽が舞台の小説「いとみち」。
主人公の相馬いとは、弘前の高校に通う16歳。人見知りを直すため、思い切ってはじめたアルバイトは、なんとメイドカフェ。津軽弁のせいで挨拶も上手に言えず、ドジばかりのいとですが、アルバイト先のシングルマザーの幸子やお調子者の智美ら先輩に鍛えられ、少しずつ成長していきます。高校生活3年間の恋あり、お受験ありの青春物語。
この度、弘前フィルムコミッション実行委員会では物語に登場する舞台を紹介するマップを制作しました。マップを片手に物語に登場する舞台を訪ねてみませんか?
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いとみちの著者「越谷オサム氏」の講演会も開催いたします!
越谷氏が小説「いとみち」の事前取材で訪れた際の青森県や津軽でのエピソードや感じた事などをお話しいただきます。ミリオンセラー小説「陽だまりの彼女」の話も聴けるかも? 
こちらにも、ぜひ足をお運びください。
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日時 平成29年11月23日(木祝) 開演:14:00 (開場:13:30)
会場 弘前市立観光館 多目的ホール
定員 100名
整理券 入場無料ですが、整理券が必要です。
※整理券は、市立観光館、まちなか情報センターで配布中!

越谷オサム氏(こしがやおさむ)プロフィール
1971(昭和46)年、東京生れ。2004(平成16)年、日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作『ボーナス・トラック』でデビュー。他の著作に『階段途中のビッグ・ノイズ』『陽だまりの彼女』『空色メモリ』『金曜のバカ』『せきれい荘のタマル』『いとみち』『いとみち 二の糸』『いとみち 三の糸』など。

さぁ、みなさん!津軽が舞台のこの作品を盛り上げて、みんなで映画化しよう!


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by hirokan5501 | 2017-11-18 09:38 | フィルムコミッション | Comments(0)

日仏合作映画『泳ぎすぎた夜』第74回 ヴェネチア国際映画祭 正式出品決定!

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弘前フィルムコミッションが支援した、五十嵐耕平とダミアン・マニヴェルの共同監督作品『泳ぎすぎた夜』(仏題: La nuit où j'ai nagé) が、第74回 ヴェネチア国際映画祭 オリゾンティ・コンペティション部門に正式出品されることが決定いたしました。

ヴェネチア国際映画祭は1932年に始まり、今回で74回目を迎える世界最古の映画祭。ベルリン国際映画祭、カンヌ国際映画祭と並び世界三大映画祭の1つとしても知られており、今年は現地時間8月30日から9月9日まで開催されます。

今作は、2014年ロカルノ国際映画祭で出会った国も言葉も異なる二人の若き新鋭監督、ダミアン・マニヴェル(『若き詩人』)と五十嵐耕平(『息を殺して』)が、共に魅せられた美しい原風景のような冬の青森を舞台に共同監督作品として企画し、青森で生まれ育った人々と限られたスタッフによって作られた作品です。2017年1月中旬から1ヶ月半の間、撮影のそのほとんどが青森県弘前市で行われました。自分の絵を父親に届けに行く一人の少年の1日を描いています。主演は、一般の中から選ばれた、演技初挑戦の古川鳳羅くん(こがわたから/青森県平川市在住・7歳)が務め上げました。また、その他のキャストとして彼の実際の家族らが出演しています。


●あらすじ 雪で覆われた青森の山々。毎晩、魚屋の父は街の市場に出かけてゆく。父の出がけに目を覚ました6歳の息子は、そのあと眠ることが出来ない。皆が寝静まる家の中、少年は絵を描き、それをランドセルにしまう。翌朝、彼は眠い目をこすりながら学校へと登校するのだが、いつしか道をそれて、雪の中をよろめきながら街を目指す。少年の小さな冒険が始まる。


『泳ぎすぎた夜』(仏題: La nuit où j'ai nagé )
◆キャスト:古川鳳羅 (こがわ たから)、古川蛍姫 (こがわ けいき)、古川知里 (こがわ ちさと)、古川孝 (こがわ たかし)、工藤雄志 (くどう ゆうし)、はな(犬)
◆監督:五十嵐耕平 & ダミアン・マニヴェル◆プロデューサー:ダミアン・マニヴェル&マルタン・ベルティエ&大木真琴◆撮影監督:髙橋航◆照明:跡地淳太朗◆録音:ジェローム・プティ&高橋玄◆助監督:上田真之、平井敦士◆編集:ウィリアム・ラヴリ◆カラリスト:ヨヴ・ムーア◆音楽:ジェローム・プティ◆フランス配給・海外セールス : Shellac / シェラック◆制作プロダクション:NOBO◆製作 : MLD Films
2017/フランス・日本/DCP/4:3/color/5.1ch/78分 ©2017 MLD Films


● 監督プロフィール・コメント
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五十嵐耕平 (いがらし こうへい)
1983年静岡生まれ。東京造形大学在学中に制作した映画『夜来風雨の声』が Cinema Digital Seoul Film Festival (CINDI)に出品され韓国批評家賞を受賞。2014年、東京藝術大学大学院映像研究科にて制作した修了作品『息を殺して』は第67回ロカルノ国際映画祭 新鋭監督部門に出品されたのち全国劇場公開された。また近年はD.A.N. 等のMVも手がけている。
・コメント 厳しい寒さと降りしきる雪の青森で、まるで初めて雪に触れるように奔放に動き回る主人公の鳳羅(たから)くんの姿がヴェネチアの大きなスクリーンに映し出されることを想像すると楽しみで仕方がありません。そして同時に、あの時青森のみなさんと一緒に過ごした時間の豊かさに感謝の気持ちでいっぱいです。


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ダミアン・マニヴェル (Damien Manivel)
1981年ブレスト生まれ。コンテンポラリー・ダンサーとして活躍後、ル・フレノワ国立現代アートスタジオにて映画を学ぶ。『犬を連れた女』は2011年ジャン・ヴィゴ賞を受賞、四作目となる『日曜日の朝』は2012年カンヌ国際映画祭の批評家週間短編大賞を受賞。初長編映画となる『若き詩人』はロカルノ映画祭特別大賞を受賞した。長編2作目となる『パーク』は2016年カンヌ国際映画祭ACID部門に選出された。
・コメント 『泳ぎすぎた夜』は、2人の監督、1人の日本人と1人のフランス人の友情から始まりました。自分自身に忠実に、青森の雪の中で最高の仕事をするために、我々は最善を尽くしました。ヴェネチア国際映画祭に選ばれたことは大変大きな名誉です。それは映画が世界の共通言語であるという証拠です。私は、この映画を日本のみなさんに届ける時が来るのを待ち切れません。


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主演 古川鳳羅
・コメント えいがのおまつりでしょうをとれていいきもちになりました。青森にもそのえいががきてくれればいいなと思います。つぎに世かいじゅうの人にみてもらってうれしいです
。(原文ママ)

弘前市が舞台の映画です。みんなで応援しよう!

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by hirokan5501 | 2017-07-28 11:39 | フィルムコミッション | Comments(0)

りんご娘・新曲「アメノチヒカリ」MV学生エキストラ募集!

有限会社リンゴミュージックでは「りんご娘」17枚目のシングル「アメノチヒカリ」におけるミュージック・ビデオ(以下、MV)撮影に協力いただけるエキストラを募集しております。

この楽曲はこれまでAKB48や嵐などの楽曲を手がけてきた著名な作曲家によって制作され、8月15日(火)に全国リリースを予定しております。
タイトルの通り、私たちの人生はうまくいかない時もあれば、うまくいく時もある。自分らしさというものを大切にして、前を見て歩いてほしいという応援ソングになっております。

このメッセージを映像として発信するために、弘前の学生の皆さんと一緒に素晴らしい映像を作りたいと思っております。
以下の内容をご理解の上、皆さんのご参加をお待ちしております。

「アメノチヒカリ」概要

作詞・作曲
多田 慎也(AKB48や嵐の楽曲を担当)
編曲
GRP(Kis-My-Ft2や関ジャニ∞などの楽曲を担当)
MV企画・制作
りんご飴マン
MV撮影
GLEAMWORKS、オダギリ企画など
MV編集
藤代 雄一朗(水曜日のカンパネラなどのMVを担当)
MV出演
りんご娘(王林、とき、ジョナゴールド、彩香)

撮影日

2017年8月6日(日)9:00~11:00
第二市民プール(弘前市大字中野3丁目6-3)予定
8時45分頃に現地集合をお願いします
※自転車や保護者様の送迎でお越しの場合は第三中学校をご利用ください。詳しくは【注意事項】をご確認ください。
※参加者以外の方(一般の方、送迎された保護者様)の見学・立ち入りはご遠慮願います。

内容

水を抜いたプールにて行われるりんご娘のライブ風MV撮影に学生エキストラとして参加いただく
※服装は半袖の白シャツ or 白Tシャツ、男子はスラックス、女子はスカートでお願いします。
※上記服装をお守りいただけない方は参加をお断りすることがあります

参加対象

弘前市内在学中の中学生・高校生・大学生
弘前市内での撮影に参加できる中学生・高校生・大学生(県内外問わず)


【注意事項】

  • 会場に駐車場はございません。
    弘前市立第三中学校に協力いただき、自転車はそちらに置くことができます。保護者様のお車で送迎の場合も第三中学校をご利用ください
  • 真夏の野外での撮影です。
    会場にも水は用意しますが、各自体調管理に気をつけていただき、撮影中に体調が悪くなった場合はすぐにスタッフにお声がけください
  • 基本、雨天の場合でも決行いたします
  • 大変恐縮ですが、ボランティアでのご参加となります。
    交通費、食事、出演料の支給はございませんが、皆様にオリジナル記念品をご用意しております
  • 会場でのビデオの撮影、録音等は禁止です。
    写真については撮影に支障がない範囲でお願いします(メンバーとの撮影については最後に集合写真を予定しています)
  • 応募が募集人数(最大300人程度)を超える場合は、演出内容に沿ってお断りする場合もございます
  • 天候や制作上の都合で急遽スケジュールが変更・中止になる場合がございます
  • 撮影中、スタッフの指示に従っていただけない場合は、退場をお願いすることがあります
  • この作品で撮影されたすべての映像の著作権は、有限会社リンゴミュージックに帰属いたします
  • 学生の皆様は参加にあたり、事前に保護者様の同意を必ず得てください。
    当日参加される皆さまは、同意済みであると判断させていただきます
  • お荷物、貴重品はご自身での管理をお願いいたします。
    紛失、破損等の責任は負いかねます

※当日参加いただける皆様は以上の項目を了承済みであることを前提とさせていただきます


【個人情報について】

撮影にて提供いただきました個人情報(MVへの出演)に関しましては、権利元の有限会社リンゴミュージックで管理し、個人情報保護法に基づき、目的以外の使用、第三者への売却、譲渡などは一切いたしません。

主催:有限会社リンゴミュージック
協力:弘前市教育委員会


お申込みは、リンゴミュージックのホームページからどうぞ!


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by hirokan5501 | 2017-07-23 07:12 | フィルムコミッション | Comments(0)

フィルムコミッション撮影協力募集情報

TVCMにご協力いただけるお母さん(親子)を募集しております!
詳細については添付画像をご確認ください。
たくさんのご応募お待ちしております。
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by hirokan5501 | 2016-12-16 13:11 | フィルムコミッション | Comments(0)

映画『群青色の、とおり道』上映会御礼

弘前市・太田市 友好都市盟約締結10周年を記念して、
映画『群青色の、とおり道』上映会が開催されました。
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©「群青色の、とおり道」製作委員会・太田市

午前の部、午後の部と2回の上映でしたが、
弘前市民を中心にたくさんの方にご覧いただきました。
(映画の内容はここには書けませんが)笑いあり涙ありの映画で、
エンドロールが終わると、会場内は拍手に包まれました。
ご覧になった方からは、
「親子の絆に感動して、涙が止まらなかった。」
といった感想や、
「尾島ねぷたや金山城跡などの風景を通じて、太田市の文化や歴史を感じることができた。」
など、友好都市ならではの感想もお寄せいただきました。
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上映会の会場となった弘前市立観光館では、太田市から寄贈された「スバル360」の展示や友好都市コーナーもありますので、ぜひそちらもご覧いただきたいと思います。
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■弘前フィルムコミッション

■映画「群青色の、とおり道」公式サイト


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by hirokan5501 | 2016-11-21 10:42 | フィルムコミッション | Comments(0)

映画『群青色の、とおり道』上映会

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友好都市太田市が合併10周年記念事業の一環として企画制作した映画「群青色の、とおり道」上映会を弘前市・太田市 友好都市盟約締結10周年を記念して開催します。映画を通じて、太田市の街の魅力とたくさんの太田市民が協力して出来た映画の魅力をお伝えします。クライマックスのシーンでは、ねぷたまつりも登場します!この機会にぜひ、ご鑑賞ください!

◆開催日時  2016年11月20日(日)
       午前の部:午前10時~ /  午後の部:午後1時30分~
◆会 場   弘前市立観光館多目的ホール(弘前市下白銀町2-1)
◆定 員   先着で各回100名
◆入 場  (※入場無料)事前に入場整理券を配布いたします。
      ・配布開始:2016年11月5日(土)
      ・配布場所:弘前市立観光館弘前市まちなか情報センター
◆主 催   弘前フィルムコミッション実行委員会
◆詳しくは、こちらをご覧ください
      ・映画『群青色の、とおり道』公式サイト
      ・映画『群青色の、とおり道』Facebook
      ・映画『群青色の、とおり道』Twitter

©「群青色の、とおり道」製作委員会・太田市

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by hirokan5501 | 2016-11-05 14:56 | フィルムコミッション | Comments(0)

ふらいんぐうぃっち「旅するコミック」

「旅するコミック」は本屋さんでは売っていません。
誰かから受け取る事でしか読めない、この特別なコミックは、
作品の「おもしろい」を伝えるために、つなげるために、
人から人へ手渡されて、気ままに旅をしています。

この本を受け取った方はお使いのSNS等で現在位置の情報を登録し、
そしてまた、次の誰かに渡します。
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なんと!この本では第一話が津軽弁に吹き替えられています!
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弘前からも1冊、いま旅立ちました!
次は、あなたに届くかも?!

©石塚千尋・講談社/「ふらいんぐうぃっち」製作委員会
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by hirokan5501 | 2016-04-14 19:07 | フィルムコミッション | Comments(0)

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