人気ブログランキング |


 心で感じ、人々が交わる 新しい旅スタイル


by hirokan5501

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最新の記事

弘前工芸舎企画展「五十嵐 實..
at 2021-03-08 17:30
弘前城雪燈籠まつり_2021..
at 2021-02-12 16:35
第45回弘前城雪燈籠まつり開..
at 2021-02-10 20:16
珈琲の街ひろさきスタンプラリ..
at 2021-02-03 17:00
藤田記念庭園クラフト展「20..
at 2021-02-01 19:01

以前の記事

2021年 03月
2021年 02月
2021年 01月
2020年 12月
2020年 11月
2020年 10月
2020年 09月
2020年 08月
2020年 07月
2020年 06月
more...

リンク

弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020

お世話になったあの人へ。
今年頑張った自分へのご褒美にヽ(*'∀`*)ノ
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13042926.jpg
藤田記念庭園は、冬期は一部閉園していますが、高台部や洋館、考古館など一部は入場できる区域も。
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13054342.jpg
考古館内のクラフト&和カフェ匠館2Fでは、『「冬の贈り物」展』が行われています。
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13072876.jpg
お気に入りを探してみましょう。
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13082598.jpg
津軽塗のお箸やスプーンは?
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13085711.jpg
ステイホーム中の読書に、こぎん刺しのブックカバーやしおりはいかが?
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13093931.jpg
年末年始の食事を、とっておきの器でいただいてみたり。
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13101149.jpg
箸置き、いろいろ。
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13103924.jpg
津軽塗のお盆やトレイで、リッチに演出
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13111689.jpg
りんごの草木染で、装いも華やかに(っ´∀`c)♪
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13114854.jpg
ここ数日の大雪で、雪片付けでぐったり。
雪はうんざり気分ですが、雪だるまの箸置きにはほっこり。
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13130071.jpg
「冬の贈り物」展』は、12/26まで。10:00~16:00です。
弘前工芸舎「冬の贈り物展」2020_d0131668_13141174.jpg
「冬の贈り物」展』(弘前市役所HP)


# by hirokan5501 | 2020-12-21 18:00 | イベント | Comments(0)

弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影

月曜日からずっと降り続いていた雪。
今日は降雪もひと段落。青空の弘前市
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13021183.jpg
雪景色の弘前公園へ。
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13023900.jpg
木々の葉っぱで一部が隠れていた櫓が、その姿全体を見せてくれるのも冬ならでは。
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13040455.jpg
城門をくぐるときは、《落雪注意》ですよ。
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13044279.jpg
弘前公園内は、歩道の除雪を行っていますので冬期も入園できます。ただし大雪の時などは、除雪が追い付かない場合もありますのでご了承ください。
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13060338.jpg
園内の樹木は、雪で枝が折れたりしないよう、雪囲い雪吊りをしています。
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13065988.jpg
ひっそりと、サンタさん
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13074048.jpg
濠は凍っていますね。
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13080248.jpg
を渡る際は、特に注意を払ってください。足元が滑りやすくなっています。
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13090072.jpg
今年は春に弘前公園を閉鎖する事態となり、「弘前公園にはいつでも入れる」という訳ではないのだと気づかされました。
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13114158.jpg
の、弘前公園の管理作業があります。ご苦労様です
弘前公園冬さんぽ_2020.12.18撮影_d0131668_13144480.jpg
弘前城天守は、冬期休館(毎年11/24~3/31)中です。弘前公園内の施設、弘前城情報館武徳殿休憩所については、弘前市みどりの協会HPをご確認ください。
弘前市みどりの協会HP

# by hirokan5501 | 2020-12-18 17:00 | 雪まつり・冬 | Comments(0)

高岡の森弘前藩歴史館「災害を読み解く」12/20まで

高岡の森弘前藩歴史館では、現在、江戸時代の津軽をおそった災害についての企画展が行われています。12月20日(日)まで。
高岡の森弘前藩歴史館「災害を読み解く」12/20まで_d0131668_10035383.jpg
企画展「災害を読み解く」。飢饉や地震などの災害の実態を明らかにするとともに、災害を乗り越えるために人々がとった行動や復興に至る流れを取り上げています。
高岡の森弘前藩歴史館「災害を読み解く」12/20まで_d0131668_10051929.jpg
年表にはびっしりと、当時の災害が記されていました。
高岡の森弘前藩歴史館「災害を読み解く」12/20まで_d0131668_10060992.jpg
平尾魯仙の「四季農耕図屏風」。当時の田仕事について、四季を通じて記録的に写生したもの。
高岡の森弘前藩歴史館「災害を読み解く」12/20まで_d0131668_10073161.jpg
弘前藩庁日記」にも、飢饉の記録が書かれています。
高岡の森弘前藩歴史館「災害を読み解く」12/20まで_d0131668_10081225.jpg
災害ごとに資料がまとめられていました。
【疫病流行】
高岡の森弘前藩歴史館「災害を読み解く」12/20まで_d0131668_10085492.jpg
【地震】
高岡の森弘前藩歴史館「災害を読み解く」12/20まで_d0131668_10091922.jpg

【噴火】
高岡の森弘前藩歴史館「災害を読み解く」12/20まで_d0131668_10094374.jpg
【飢饉】で亡くなった方の供養塔や、例えば「天明の飢饉」について詳細に書かれた日記など。
高岡の森弘前藩歴史館「災害を読み解く」12/20まで_d0131668_10104893.jpg
新型コロナウィルス感染症の感染拡大に直面している、今。
私たちは、悩み苦しむ日々を送っています。

情報が行きわたらず、医療も発達していないこの時代に、津軽の人たちはどうやってこの危機を乗り越えて来たのだろうと考えさせられました。わたしたちもきっと乗り越えられるはずと信じています。

高岡の森弘前藩歴史館HP
入館時はマスクの着用、手指消毒のほか、お名前・連絡先のご記入をお願いします。

# by hirokan5501 | 2020-12-16 17:00 | イベント | Comments(0)

「弘前観光コンベンション協会オリジナルカレンダー2021年度版」は、弘前公園の四季がテーマ!

毎年製作している、当協会オリジナルカレンダーが販売中です。
2021年4月始まりで、1部550円
「弘前観光コンベンション協会オリジナルカレンダー2021年度版」は、弘前公園の四季がテーマ!_d0131668_17445238.jpg
弘前公園四季」がテーマです。
こんな桜の景色、見たかった…。
「弘前観光コンベンション協会オリジナルカレンダー2021年度版」は、弘前公園の四季がテーマ!_d0131668_17454470.jpg
暑い夏も、寒い冬も。
いろんな弘前公園の姿を収めた1冊。
「弘前観光コンベンション協会オリジナルカレンダー2021年度版」は、弘前公園の四季がテーマ!_d0131668_17470891.jpg

何度も訪れている弘前公園なのに、カメラマンが撮れば。
なんということでしょう、こんな素敵な1枚に
同じ景色を、いや、もっと誰かに教えたくなるような景色を、私だって見つけたい!と思いました。
「弘前観光コンベンション協会オリジナルカレンダー2021年度版」は、弘前公園の四季がテーマ!_d0131668_17492857.jpg
写真の撮影場所が載った、弘前公園の地図付き。
カレンダーを通販でご希望の方は、「弘前ふるさと宅配便」でどうぞ。
「弘前観光コンベンション協会オリジナルカレンダー2021年度版」は、弘前公園の四季がテーマ!_d0131668_17505255.jpg
オリジナルカレンダー(4月始まり)
弘前公園さくらカレンダー(1月始まり、大サイズ)
弘前ふるさと宅配便

# by hirokan5501 | 2020-12-15 18:00 | 土産(その他) | Comments(0)

宮越家「離れ・庭園」の研修会

弘前観光ボランティアガイドの会の、研修会に同行。
中泊町の宮越家「離れ・庭園」の令和2年度一般公開を訪問しました。
※既に公開期間終了
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_09463342.jpg
弘前から五所川原までバス移動。
津軽鉄道に乗って中里まで向かいました。
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_09494610.jpg
宮越家公開を記念した、特別列車に乗車できました。
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_09503744.jpg
津軽半島観光アテンダントが、津軽鉄道の概要や車両、各駅舎、車窓に広がる景色について説明してくれました。なんだか(列車だけど)観光バスに乗っているような、気分でしたよ。
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_09523590.jpg
駅で停車したら、車内をサッと見学するのも楽しみ。
アテンダントさんたちが工夫して季節の装飾や、沿線にちなんだ掲示を行っています。
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_09540688.jpg
窓ガラスには、中里名物・津軽伝統人形芝居「金多豆蔵(きんたまめじょ)」がステンドグラス風に。ほのぼのしていて可愛い表情
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_09555545.jpg
中里の駅からは、見学専用のシャトルバスに乗車。
ガイドさんの案内で、宮越家の見学へ。

大正9(1920)年、宮越家9代当主・正治が、イハ夫人の33歳の誕生日祝いに、厄除けを兼ねて建立したという、この離れ。涼み座敷の間の窓には、春・夏・秋の植物がステンドグラスで描かれています。
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_10300704.jpg
ステンドグラスは、大正から昭和のはじめに活躍したステンドグラス作家の、小川三知の作品。
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_10033748.jpg
山蘭の間。
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_10041153.jpg
奥の間。
煌びやかで溜息もの。
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_10044795.jpg
訪問したときは、庭の木々の落葉が目立ちましたが、津軽を代表する作庭法「大石武学流」。『静川園』と命名されています。
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_10063996.jpg
お庭もぐるっと回って、約1時間の見学となりました。
宮越家「離れ・庭園」の研修会_d0131668_10072111.jpg
宮越家のガイドさんの案内に、研修に訪れた「うぢほ」のガイドさんたちも影響を受けたはず。来年はコロナが落ち着いて、ガイドさんたちの活躍の場がたくさん設けられますように。
宮越家(中泊町HP)

# by hirokan5501 | 2020-12-09 17:00 | 体験・ツアー | Comments(0)

検索

カテゴリ

全体
観光施設
イベント
桜・りんごの花・春
ねぷた・夏
菊まつり・秋
雪まつり・冬
グルメ・飲食店
土産(食)
土産(民工芸品)
土産(その他)
体験・ツアー
まち歩き
交通
宿泊施設
広域観光
フィルムコミッション
インバウンド
ひろさき検定
その他の情報
教育旅行

記事ランキング

画像一覧

ブログジャンル

旅行・お出かけ
東北

タグ

ブログパーツ