心で感じ、人々が交わる 新しい旅スタイル


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弘前ご当地チョコのオススメ

2月の大イベント、バレンタインはもう少しです。
チョコは、スタンバッているでしょうか。
りんご公園SHOPから、弘前でしか手に入らないご当地チョコを用意してお待ちしています。

本命チョコ、義理チョコ、友チョコ、職場チョコ、家族チョコetc……。
チョコはいろいろですね。
もちろん、自分チョコも大アリです。
おいしいものは、自分が食べてナンボですから、
自分へのご褒美チョコはいかがですか。

我がりんご公園SHOPからのイチオシは、
石場屋酒店の『吟醸生チョコ』
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弘前の地酒「豊盃」の酒粕を練り込んだ生チョコです。
日本酒とチョコの意外な組み合わせが、
奇跡のコラボとなって、甘味に酔いしれます。

口の中に入れるとサラッと溶け、
アラッと思った直後に広がる日本酒の香り、
たまらない極上の一品です。

次のオススメは、パティスリーヴェルジェの『焼きティラミス』
こちらは、昨年のバレンタインにお店に並んだ途端、
30分で完売した一品です。
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今年は、りんご公園SHOPに20個限定で入荷しました。

ココアパウダーをまぶしたスポンジの中には、
深入りカフェのコーヒーシロップが注入されており、
絶妙の組み合わせとなり、即完売にも納得です。

青森県産シードルを混ぜ込んだ濃厚なチョコレート生地が自慢のショコラ、
『森ショコラ』も、弘前ご当地チョコレート菓子です。
職場チョコ、またまた家族で食べるのもいいですね。
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リンゴ果汁を練り込んだホワイトチョコレートが自慢
『つぶらな林檎』は、見た目がとってもかわいくて、
もらったら嬉しくなりますね、友チョコにどうでしょうか。
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りんご公園SHOPで揃えた、弘前ご当地チョコ!
今年のバレンタインにいかがですか。

ご購入は、下記のリンクからどうぞ。
『吟醸生チョコ』
『焼きティラミス』
『森ショコラ』
『つぶらな林檎』


 

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by hirokan5501 | 2014-02-04 18:21 | 土産(食) | Comments(0)

元祖手焼き津軽路 小山せんべい店

今回から弘前観光コンベンション協会の会員さんを紹介する新シリーズが始まります。
第1回目は、昭和23年創業、青森県弘前市のせんべいの製造・販売店
『手焼き津軽路 小山せんべい』
さんです。

弘前公園に面した本店へ取材に行ってきました。
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「手焼きの実演販売」にこだわり、店内では職人さんが一枚一枚丁寧にせんべいを焼いています。
このこだわりは、創業当時から変わらず、現在6店舗あるお店すべてで「手焼きの実演販売」を行っているそうです。

この日、せんべいを焼いていた職人歴15年以上の阿保さんは、この手焼きスタイルに惚れ、自分もやってみたいと職人になったそうです。
お客様においしいせんべいを食べていただきたいと、毎日が修行だとおっしゃっていました。

この努力が、おいしさの秘訣なのですね。


d0131668_20581819.jpgせんべいがこんがり焼けるように、毎日の気温や湿度などによって、微妙な火力のコントロールが必要だそうで、この調節は、長年の経験から身についたそうです。

昔は、炭を使って焼いていたそうなので、今より火力の調整が難しかったようです。




こちらは、ごませんべいです。
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職人暦50年以上の大ベテラン。
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大ベテランだけあって、見ていると、簡単そうに作業していますが、実際にやってみると難しいそうで、『特にゴマをまんべんなくせんべいに付けるのが難しいんだよ』と教えてくださいました。
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さらに、せんべいの表面と裏についている紅葉と竹の模様は、おせんべいを焼く型についているものだよと、せんべいを焼く合間に、型を見せてくださいました。
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特別に、焼きたてのせんべいも試食させていただきました。

香ばしい香り、食感も少し柔らかめで、焼きたてでないと味わうことの出来ないおいしさでした!



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d0131668_2126262.jpgせんべいの種類は、
『豆せんべい(ピーナッツ)』、
『ごませんべい』、
『手焼きピスタチオせんべい』、
『手焼きピーカンナッツせんべい』、
『手焼きアーモンドせんべい』
の5種類。

ピーナッツとごませんべい以外は、2代目の現社長が考案されたそうです。


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小山せんべいさんは、現在6店舗で営業しているほか、全国の様々なイベント・催事で実演販売を行っています。時には海外で「手焼き実演」を行うこともあるそうです。


元祖 津軽路 手焼きせんべい
小山せんべい店

弘前市大浦町5-3
TEL:0172-36-8088
FAX:0172-36-8089
定休日:年中無休
営業時間:8:00~18:00
店舗によって営業時間は異なります。
http://www.oyamasenbei.com/



忙しい中取材へご協力いただいた、社長をはじめ職人の皆さん、ありがとうございました。



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by hirokan5501 | 2013-11-28 18:50 | 土産(食) | Comments(2)

りんご公園Shopからのお知らせ!!第2弾

りんご公園Shopからのお知らせです。
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オール弘前ロケの映画
「奇跡のリンゴ」が
6月8日(土)全国東宝系ロードショーされました。

不可能と言われていた無農薬リンゴに挑んだ、
木村秋則さんの感動実話が映画化されました。
弘前の全てが詰まったすばらしい映画ですので、ぜひご覧になっていただきたいです。
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木村秋則さんの無農薬リンゴは、
残念ながら入手が困難になっています。

しかし、りんご公園SHOPでは、
木村秋則さんの無農薬の「奇跡のリンゴ」を
フレンチシェフ山崎隆氏が料理した
「奇跡のりんごかりんとう」を、
少量ながら入荷しました。

数量限定、売り切れ必至の
「奇跡のりんごかりんとう」を、ご賞味ください。

お買い求めはりんご公園Shopでどうぞ。
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by hirokan5501 | 2013-06-10 17:23 | 土産(食) | Comments(0)

Valentine Day は、弘前のオリジナルチョコレート!

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石場屋酒店のオリジナル吟醸生チョコ!

さぁ!あと少しで「バレンタインデー」です。バレンタインデーは、大人気のプレミアチョコ、江戸時代の商家として重要文化財に指定されている「石場屋酒店の吟醸生チョコ」はいかがですか?
 
弘前の酒蔵「三浦酒造」の豊盃米を使用した、代表酒”豊盃”の酒粕をこれまた、弘前の老舗洋菓子店「ラグノオ」自慢の生チョコレートに練りこんだ優れものです。
※三浦酒造は、食の雑誌「dancyu(ダンチュウ)」2003年3月号で紹介された注目の酒蔵です。
日本酒とチョコレートって、びっくりするほど合うんです!お口の中に、ふんわりお酒の香りが広がり、とても贅沢な気分になります。

弘前ならではのコラボチョコレート是非、ご賞味ください!

石場屋酒店 ℡0172-32-1488

楽天市場りんご公園ショップで数量限定販売中!
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by hirokan5501 | 2013-02-03 10:32 | 土産(食) | Comments(0)

交通費0円! 自転車でエコな旅

原油高が叫ばれる昨今、車での移動は交通費がかさむとお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな方に朗報(?)です。

d0131668_17475557.jpgサイクルネットHIROSAKIをご存知ですか? サイクルネットHIROSAKIとは観光者に提供している無料の貸自転車のことです。身分証(運転免許証や保険証など)をご提示いただきまして、簡単なお手続きをしていただくだけで、9:00~17:00の間自転車が乗り放題となります。

サイクルネットの貸出・返却ステーションは弘前市内に4箇所。
弘前市観光案内所(JR弘前駅構内)、
弘前市立観光館(追手門広場)、
津軽藩ねぷた村(弘前市亀甲町)、
そして今年より新たに加わった、土手町にある『まちなか情報センター』です。

それぞれのステーションに10~20台の自転車はご用意しておりますが、貸出予約は行っておりませんので、ご了承ください。


さて、今回は自転車での弘前の旅、そして色々な食べ歩きが出来るお店を紹介していきたいと思います。
(※画像クリックで大きな画像が出ます)

d0131668_17482977.jpgまずは弘前公園南側、追手門広場にあります弘前市立観光館を出発です。取材を行ったこの日は快晴に恵まれ、絶好のサイクリング日和となりました。
自転車に乗るなんて何年ぶりだろう…。始めのうちは「わー!」「きゃー!自転車怖いっ!」などと叫びながら走っていました042.gif



d0131668_17513839.jpg最初に訪れたのは、弘前の老舗和菓子店『大阪屋』。創業はなんと寛永7年 (1630年)!津軽藩の御用菓子司であったお店です。また歴史的な建造物として【趣のある建物】としても認定されています。
d0131668_1752559.jpg早速お菓子をいただきました!
りんごワッフル』。自家製のリンゴジャムを使用しており、甘すぎないので何個でも食べられそうです。お話を聞くと、なんでも50年もの歴史があるのだとか! 今では洋菓子が普及していますが、発売を始めた当時はとても珍しいお菓子だったそうです。034.gif


d0131668_1753308.jpgd0131668_1754188.jpg大阪屋さんから走ること10分。次に訪れたのは東北でも数少ない五重塔のある最勝院です。
最勝院の付近には飲食店が多く、また気軽に立ち寄れるお菓子屋さんもあります。




d0131668_17563759.jpgまずは『戸田うちわ餅店』。こちらのお店の胡麻だれをたっぷりかけた『うちわ餅』は絶品としか言いようがありません!
私たちが取材を行っている間にもお客様がいらっしゃっていて、慣れた様子で「10本ずつ け(※津軽弁で『下さい』)」とのこと。
d0131668_17565295.jpgまたお店の方のご好意でお餅を作っているところを拝見させていただきました!一つ一つ丁寧に、お餅を串に刺しており、こういった手間隙をかけているからこそ絶品といえるものが出来ているのかもしれませんね。003.gif
d0131668_1757546.jpgお餅・たれ共に自家製で、特にお餅は毎日作った分しか販売しないそうなので、ぜひ買いたい!という方は早めに行かれたほうが良いかと思われます。



そして『三浦煎餅店』。中にお邪魔してみると、たくさんのケースの中に入ったお煎餅が出迎えてくれました。
ご主人に写真を撮って良いかと聞くと、快く了承してくださり、その上ケースの中からゴマのお煎餅を取り出し試食までさせてくれました!!041.gif
早速一口。口に入れた瞬間に広がるゴマの香り。昔よく食べた懐かしい味がします。
お店の中には昔ながらのお煎餅を焼く道具があり、今もこの道具を使ってお煎餅を焼いているそうです。お煎餅は一枚から販売しているので、自分の好みの味を好きな分だけ買うことが出来ますよ。
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五重塔を眺めながらうちわ餅とお煎餅を頂いた後は、自転車の旅を再開します。
弘前は一方通行や細い裏道も多いので、大通りから一本はずれるとこんな景色が広がっています。
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d0131668_1865587.jpg弘前の名水、『富田の清水(しつこ)』や『御膳水』などを経由して、弘前出身のアーティスト・奈良美智さんが展覧会を行った『吉井酒造煉瓦倉庫』へ。吉井酒造煉瓦倉庫の前面は緑地公園となっており、奈良さんの作品【AtoZ Memorial Dog】がお出迎えしてくれます。
ベンチもありますが、天気の良い日には敷物を持って、公園で【AtoZ Memorial Dog】を眺めながらお弁当、なんてこともいいかもしれませんね。



d0131668_1873116.jpgAtoZ Memorial Dogに別れを告げた後は土淵川沿いを走り、弘前のメインストリート土手町へと向うべく通った道はこちら。
「み」という平仮名を□で囲んで「かくみ」と読む『かくみ小路』です。明治時代にここの場所に店を構えていた『角み呉服店』からこの名前がついたそうです。様々な飲食店が建ち並び、太宰治が愛用していた喫茶店もこの通りにあります。



d0131668_22285981.jpgこのお店は弘前に住んでいる人で知らない人はいないのではないでしょうか!
川越黄金焼店』さんです。こちらのお店で取り扱っているのはお店の名前にもある『黄金焼』のみ。黄金色の生地の中見は白あんで、昔から変わらない優しい味です。
d0131668_22293294.jpgお店の中にはイートインスペースがあり、休憩がてらお邪魔させていただきました。
中に入るとまず迎えてくれたのは全国のご当地キティちゃん!すごい数です005.gif
d0131668_2230836.jpgお店の方が集めたものあれば、お客さんから頂いたものもあるそうです。もちろん、青森県のご当地キティちゃんもありました。津軽三味線を構えたキティちゃんや、りんご娘、さくらの花に乗ったキティ、大間のマグロ、十和田湖の乙女の像のポーズを取ったキティちゃんもいました。営業時間は夜8時までとなっておりますので、黄金焼と共にこれらのキティちゃんも楽しんでみてはいかがでしょうか。



d0131668_22335451.jpgさて、食べた分は消費しなくてはいけませんね。美味しい黄金焼とお茶をご馳走になったあとは、再び自転車の旅です。
向かったのは『弘前昇天教会』。大正10年に建てられたこの教会は今も尚その姿を残しており、中は気軽に見学できるようになっております。弘前に残っている明治・大正時代に建てられた教会は和洋折衷となっており、ここ昇天教会では入るとまず襖(ふすま)が飛び込んできます。
d0131668_22341952.jpg襖を見た限りでは「教会…?」と疑問に思うかもしれませんが、襖を開けると……

d0131668_22351371.jpg中はちゃんと教会なんです。005.gif
司祭不在時や日曜の礼拝の時は入館は出来ませんが、それ以外の時は9時~16時の間で自由に入館できるようになっております。お気軽に足をお運び下さい。




d0131668_22401740.jpg自転車で走り、お菓子を食べて観光施設を回っていると、お昼ご飯の時間になっていました。
何かいいお店はないかと自転車で走りながら探していると、見えてきたのは一軒の飲食店。新鍛冶町にある『銀水食堂』さんです。
d0131668_22404136.jpg中に入ると「いらっしゃいませー」という元気な掛け声が聞こえてきました。昔ながらの食堂といった感じです。
注文したのは左から順に
中華そば 400円
チャーシューメン 520円
冷やし中華 600円
です。
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これまで散々食べてきましたが、ご飯とお菓子は別腹です。それでは早速、いただきます♪
細めのちぢれ麺にスープが絡まり、口いっぱいに美味しさが広がります。(゚∀゚)ウマー
この他にも定食やオムライスなどがあり、どれも手ごろな値段でいただくことが出来ます。


d0131668_22463261.jpg満腹気分で銀水食堂さんを後にし、近くにあるサイクルネットステーションのまちなか情報センターへ自転車を返却して、今回の【自転車&食べ歩きの旅】は終了となったのです。
観光施設3軒、飲食施設5軒と自転車でカロリーを消費できてるのかそうでないのかちょっと微妙なところがありますが、こんな食べ歩きの旅も良いのではないでしょうか。交通費を食費に回したと考えればちょっとだけ得した気分になるかもしれませんよ!

【U・N・O】

※紹介いたしましたお店の詳しい情報等に関しましては弘前市立観光館(TEL 0172-37-5501)までお問い合わせください。
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by hirokan5501 | 2008-09-21 17:43 | まち歩き | Comments(0)

お花見には桜のお菓子をご一緒に

弘前公園にほど近いお店から、「さくら」にちなんだお菓子を紹介します。011.gif

寛永7年創業の老舗「大阪屋」
津軽藩の御用菓子司として伝統の味を受け継いでいます。

甘さ控えめの上品な味 生菓子
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禅林街の入口 御菓子司「菓心 なかむら」大正元年創業。
新しくなったお店のショーケースの中に綺麗に並ぶお菓子をみると思わず見入ってしまいます。

桜の花と、水面に浮かぶ桜の花びらをイメージしている 干菓子
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さくらとシソの香りをずっと楽しんでいたくなる 桜餅
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弘前公園と五重塔への道に「御菓子司 旭松堂」
気軽に立ち寄られるお店。「ばなな最中」も人気です。

優しい美味しさの 夜桜
食べるのがもったいないくらい可愛らしい 花見団子
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四季折々の生菓子「御菓子処 観世」

生地と餡に桜が入った春の美味 桜どら焼き
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アットホームな菓子工房「シズヤ」 ※閉店
創業五十余年の和菓子店の味。そしてフランスに学んだ女性パティシエが創る美味しいケーキ。

期間限定の 桜のパウンドケーキ
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紹介しきれませんが、弘前には美味しいお菓子屋さんがいっぱい!
「思い出のお菓子」「お気に入りのお菓子」に出会えるはず。
桜の弘前公園を散策の途中に、ぜひお立ち寄り下さい。 
【D・S】
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by hirokan5501 | 2008-04-20 13:19 | 土産(食) | Comments(0)

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