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タグ:クラフト&和カフェ匠館 ( 13 ) タグの人気記事

まちなかクラフト村「弘前工芸舎企画展 冬の舎」

藤田記念庭園考古館2Fギャラリースペースにて、木工の工芸展「弘前工芸舎 冬の舎(いえ)」を開催中です。
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森の隠れ家では、長く静かな季節を迎えるための支度が始まっていました…。
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暮らしを豊かに彩る、家具や器を展示…。
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料理を美しく演出する、落ち着いた色合いの陶器や漆器。
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無料で入場できます 。+。(・∀・)。+。
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はっぱの箸置き。どの形が好み?
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一輪挿し。
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弘前工芸舎企画展 冬の舎」は、11月23日(金祝)まで。
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/oshirase/sangyo/2018-1101-1311-39.html



先日、FacebookとTwitterでご案内した「佐藤陽子こぎんワークショップ」は、12/1(土)以外は満席となりましたのでご連絡いたします(11/16(金)13:00現在)。
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https://www.facebook.com/fujitataisyoromankissa/photos/a.1045483302197829/1979067288839421/?type=3&theater
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by hirokan5501 | 2018-11-16 17:00 | イベント | Comments(0)

まちなかクラフト村「弘前工芸舎秋限定企画展2018」

芸術の
弘前で工芸展を楽しみませんか(*´∨`*)
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藤田記念庭園考古館2Fギャラリーで、「弘前工芸舎 秋の限定企画展」が行われています。
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10月19日(金)~11月11日(日)まで。
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無料で見学できます。
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もちろん、ご購入可。
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生姜をすりすり。お鍋がおいしい季節です。
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11月に入ると、津軽は初雪の心配も…。
お部屋に、りんごの木でつくられた一輪挿しで温かみを。
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寒くなると暗い色になりがちな装いには、りんご染で彩りを。
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クロワッサンの箸置き。食欲の秋ですね…。
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卵の殻のような??? 一輪挿し。
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考古館1F、クラフト&和カフェ匠館では11月から新かき氷メニューが登場しています。
芸術の秋&食欲のをお楽しみください。
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弘前公園の紅葉は徐々に進んでいます。
今週末の天気回復に期待 。+。(・∀・)。+。

まちなかクラフト村「弘前工芸舎秋限定企画展2018
 http://www.city.hirosaki.aomori.jp/oshirase/sangyo/2018-1016-1523-395.html
弘前城菊と紅葉まつり
 https://www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=cat02_autumn_momiji
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by hirokan5501 | 2018-11-01 15:00 | イベント | Comments(0)

弘前まちなかクラフト村「津軽千代造窯 窯元展」

藤田記念庭園考古館2階ギャラリーで、「津軽千代造窯 窯元展」が始まりました。
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無料エリアにある、煉瓦の建物。
1Fがクラフト&和カフェ匠館、2Fがギャラリーです 。+。(・∀・)。+。
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階段で2Fへ上がると、まず大きな作品が目に飛び込んできます。
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津軽千代造窯 窯元展」は、9月19日(水)~10月1日(月)の開催。
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正統派・伝統的な花器や皿類はもちろん、遊び心のある作品がずらり。
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伝統工芸士である小山陽久さんの作品
「きっとお高いのでは…」と思いながら見学させていただきましたが、意外にお手頃価格でびっくりするものも。
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可愛い箸置きやボタンは、ついつい自分好みを探してしまいます (´゚∀゚`人)
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きっと美味しいお茶が淹れられる、急須。
美味しい料理がさらに美味しくなる?(笑)、器。
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十五夜っぽい、を感じた一角でした。
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これは、ポスターに写っている作品ですね
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弘前まちなかクラフト村「津軽千代造窯 窯元展」は、10月1日(月)まで開催です。
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/oshirase/sangyo/2018-0913-1153-39.html
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by hirokan5501 | 2018-09-19 17:00 | イベント | Comments(0)

博物館「歌川国芳展」と匠館「おばんざいランチ」

「歌川国芳展」で芸術鑑賞のあとは、匠館で「おばんざいランチ」はいかが。
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弘前市立博物館では、6月2日(土)~7月16日(月祝)の期間、特別企画展「奇想の絵師 歌川国芳展」を開催中です。
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写真は、撮影がOKだったロビーの2ヵ所です。
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幕末期に活躍した浮世絵師・歌川国芳は、葛飾北斎・喜多川歌麿・歌川広重ら名だたる浮世絵師の中でも、型破りな表現で異彩を放った人物。

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「日本画は詳しくない」という方でも、国芳の代表的な作品が多数展示されているので「これ、見たことある」という作品がきっとあるはず。十二支の動物の絵を組み合わせて描かれた寄せ絵などは子供さんも楽しめそう。また、「弘前ねぷた」が大好きな方は、「水滸伝」のヒーローを錦絵化した武者絵シリーズに、ねぷたの歴史を感じてグッとくるかも。+。(・∀・)。+。
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芸術鑑賞の前後には、ぜひ藤田記念庭園内「クラフト&和カフェ匠館」で腹ごしらえを。「おばんざいランチ」がおすすめです。
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歌川国芳展とタイアップし、期間中はおばんざいに「金時豆」と「きんぴらごぼう」を入れています。
なぜ、金時豆きんぴらごぼう???
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金時豆の由来は、坂田金時(幼少時:金太郎)は肌が赤く、力を入れると更に赤く染まったとの話があり、『金時豆』の色がこれを連想させることにちなんだもの、といった説から。 『きんぴらごぼう』の由来は、坂田金平は坂田金時の息子で同じく怪力の持ち主となっており、ゴボウは滋養があり元気が出るなどのイメージと関連付けて名付けられた、といった説から。今回の展覧会では坂田金時を題材とする作品が3点展示されていることから、これらにちなんで人気のおばんざい定食に「金時豆」と「きんぴらごぼう」を加えています。
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おばんざいのメインは、豆腐ハンバーグか豚の生姜焼きから選べました。
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国産ひじきを使った、自家製ふりかけが乗ったご飯。
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津軽の梅干「しそ巻き梅漬け」。
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タイアップの、きんぴらごぼう&金時豆
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食後のデザートは、黒蜜がけのバニラアイス。
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タイアップの「きんぴらごぼう」と「金時豆」以外のメニューは、変わることがありますのでご了承ください <(_ _)>
ちょっとずつ色々食べたい方におすすめの、おばんざいランチですよ

弘前市立博物館HP
 http://www.city.hirosaki.aomori.jp/hakubutsukan/
クラフト&和カフェ匠館(大正浪漫喫茶室facebook)
 https://www.facebook.com/fujitataisyoromankissa/
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by hirokan5501 | 2018-06-19 17:30 | グルメ・飲食店 | Comments(0)

弘前工芸舎「メインテーブル企画展~福士博明~」@藤田記念庭園考古館2Fギャラリー

藤田記念庭園考古館で、弘前工芸舎の企画展開催中です。今回は、あけび蔓・ぶどう蔓細工の福士博明さんの作品にスポットをあてて展示しています。
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ギャラリースペース中央テーブルには、福士さんの作品がずらり
形や編み模様も異なるうえ、蓋つきや内側に布が付いたものなどさまざま。
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ここ数日、弘前市もだいぶ暑い日が続いています。
あけびやぶどうの籠バッグが似合うシーズンですね 。+。(・∀・)。+。
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お帰りには、1Fの「クラフト&和カフェ匠館」で涼んではいかがでしょうか。
ふわふわの氷&自家製シロップの、かき氷がおすすめです
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企画展は見学無料です。
お誘いあわせの上、お出かけください。
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弘前工芸舎「メインテーブル企画展~福士博明~」
・期間:2018年6月1日(金)~13日(水) 
・時間:10:00~16:00
・会場:藤田記念庭園考古館2階ギャラリースペース
弘前工芸協会HP http://hirosaki-kougei.org/

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by hirokan5501 | 2018-06-06 17:00 | イベント | Comments(0)

弘前工芸舎「メインテーブル企画展~工藤ぬい~」@藤田記念庭園考古館2Fギャラリー

藤田記念庭園考古館で、弘前工芸舎の企画展開催中です。
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今回は籐・竹・蔓細工の工藤ぬいさんの作品にスポットをあてて展示。
ギャラリースペース中央テーブルには、工藤ぬいさんの作品が並んでいます。
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メインテーブルのほかにも、津軽の手仕事作品がいっぱい。
陶器は、器などのほか、ボタンやブローチなどの身につけられるものも。
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小鉢や小皿などは、500円台~1,000円くらいのお手頃なものも。
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鮮やかな津軽塗があれば、食卓が明るくなりそう (*´∨`*)
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の箸置き自体が、おいしそう???
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これからの季節に活躍しそうな、あけびづるの籠バッグ。
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手触り優しい、木製カー。
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「この生地と糸の色の組み合わせがいいかな」「こっちの模様が好みかな」…と眺めていると、結局全部欲しくなってしまう、こぎん刺し(笑)
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見学無料です 。+。(・∀・)。+。
ゆっくりお好みの作品をお探しください。

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弘前工芸舎「メインテーブル企画展~工藤ぬい~」
・期間:2018年5月18日(金)~31日(木) 
・時間:10:00~16:00
・会場:藤田記念庭園考古館2階ギャラリースペース
弘前工芸協会HP http://hirosaki-kougei.org/

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by hirokan5501 | 2018-05-18 16:00 | イベント | Comments(0)

弘前工芸舎「春限定企画展」@藤田記念庭園考古館2Fギャラリー

真っ赤なりんごのブローチに一目惚れ 。+。(・∀・)。+。
弘前の手仕事を楽しみませんか。
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4月13日(金)~5月13日(日)まで、藤田記念庭園で弘前工芸舎企画展が行われています。
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考古館には、無料で入館できます。
※クラフト&和カフェ匠館の、期間限定メニュー「春さくら氷」が気になります。
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展示販売。
お気に入りのものが見つかったら購入できます。
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弘前の手仕事いろいろ。
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こぎん刺し
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華やかな色合いの陶器や。
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落ち着いた風合いの、津軽焼。
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竹やあけびなど、籠細工。
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津軽塗。
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りんご草木染。
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弘前の工芸品を紹介するパンフレットもあります (*´∨`*)
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・「弘前こぎんマップ」こぎんフェス実行委員会(しまや内) TEL0172-32-6046
・「弘前クラフトマップ」弘前市商工政策課 TEL0172-35-1111(内線252)
・「こぎんざし」「つがるぬり」中南地域県民局地域連携部 TEL0172-32-2407  

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弘前工芸舎「春限定企画展
・期間:2018年4月13日(金)~5月13日(日)
・時間:9:00~17:00
・会場:藤田記念庭園考古館2Fギャラリー
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by hirokan5501 | 2018-04-19 18:00 | イベント | Comments(0)

はこだて工芸舎展「海峡の風」

藤田記念庭園匠館において、はこだて工芸舎展「海峡の風」開催中!!
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21年に渡り北海道の工芸を紹介している、はこだて工芸舎。
弘前で初めての企画展です (*´∨`*)
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可愛らしいガラス工芸。
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陶器は、お皿やカップなどざまざま。
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フェルト作品。
ついついりんごの作品に惹かれちゃいます。
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バッグは、カラフルなものから落ち着いた色合いのものまで。
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いか墨染の布雑貨など、これらの写真の他にも各ジャンルの工芸品が展示されています。3月30日限定で、ミニチュアフードをつくるワークショップもあります。ぜひご参加ください。
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まちなかクラフト村特別企画「はこだて工芸舎展」
・日時:2018年3月24日(土)~4月1日(日) 10:00~16:00
・会場:藤田記念庭園考古館 2Fギャラリースペース
・内容:テキスタイル、ガラス工芸、フェルト、ミニチュアアート、陶芸品などの展示および販売。

はこだて工芸舎展「海峡の風」
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/oshirase/sangyo/2018hakodatekougeisha.html
はこだて工芸舎
 http://blueboxcraft.com/
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by hirokan5501 | 2018-03-27 16:00 | イベント | Comments(0)

佐藤芳子りんご染展~天然色の贈り物~

藤田記念庭園考古館内で企画展「佐藤芳子りんご染展~天然色の贈り物~」が行われています。21日(水)まで。
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無料で見学できます。お気軽にどうぞ 。+。(・∀・)。+。 
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りんご農家の佐藤さんが考案した「りんご草木染め」。
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りんごの枝・幹・花・葉・実から、豊かなを引き出します。
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夏は鮮やかに。
秋は落ち着いた色に。
季節によって仕上がりが異なる、一期一会の“”との出逢い!!
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例えば、左上のピンク色は実を使用していますが。
右上の茶色は、下の黄色もで染めたもの。
葉で染めたものでも、色合いが異なるものですねー。
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りんごの手入れ作業で廃棄される部位を活用した、りんご染「りんごろまん」の作品。こぎん刺しも、やさしい色合い。
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ぜひお出かけください。
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佐藤芳子りんご染展~天然色の贈り物~
・期間:2018年3月10日(土)~3月21日(水) 
・時間:10:00~16:00
・会場:藤田記念庭園内考古館2階 
・入場料:無料

藤田記念庭園大正浪漫喫茶室facebook
https://www.facebook.com/fujitataisyoromankissa/
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by hirokan5501 | 2018-03-14 16:00 | イベント | Comments(0)

藤田記念庭園クラフト展~ひょうたんを楽しむ~

1月4日から、藤田記念庭園考古館2Fでクラフト展「ひょうたんを楽しむ」が行われています。
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藤田記念庭園は、一部(高台部・洋館・考古館)冬期開園中。
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作家さんがいらっしゃるタイミングだと、説明も聞けて質問もできて超ラッキー。
たくさんお話しを伺いました

まずは、畑でのひょうたんづくり。
昨年は台風でひょうたんの棚が倒れてしまい、苦労されたそうです。
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ひょうたんの形は千差万別で、その形を見てどんな作品にするのかイメージを膨らませるのだとか。キーホルダーサイズは、小ぶりのものを使って。
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両手で抱えられないくらいの大きなひょうたんランプには、細かな細工。
明かりが温か
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梅図」のひょうたんは、縁起物。
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可愛らしい、「かさじそう」。
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癒される表情ですね。 
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ふくろう。
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招き猫の七福神。
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鉛筆描きされたという、坂本龍馬!!力作!!
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「どっちが本業なんだが」と話されていた作家さんは、実は弘前でおいしいアップルパイをつくるお店のご主人。お店に来られたお客様が、「洋菓子屋なのにひょうたんがたくさん飾ってる!!」と驚かれるのだとか。そういえばわたしもその1人でした(笑)

お土産用に、ひょうたんクッキー販売中 。+。(・∀・)。+。
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よろしければ、帰りにクラフト&和カフェにもお立ち寄りください!!
クラフト展「ひょうたんを楽しむ」は、1月29日(月)までです。

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藤田記念庭園クラフト展~ひょうたんを楽しむ~
・日時:2018年1月4日(木)~29日(月) 10:00~16:00
・会場:藤田記念庭園考古館2F
・料金:入場無料

クラフト&和カフェ匠館 instagramアカウント
@craft_wacafe_takumikan
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by hirokan5501 | 2018-01-05 18:00 | イベント | Comments(0)

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